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まあ、個人的には

 投稿者:かば◎  投稿日:2013年10月 4日(金)00時17分12秒
  「ふぉっけるのスリット」とか「あんてぃの恥ずかしい車軸」とか……。

「サコ」とはまた、ちょいマニアックなとこを衝いてきますね。
昨今盛り上がった萌え戦車アニメのちょっと前に、あんまり盛り上がらなかった気がする萌え銃器アニメをやってましたけれど、あれにサコちゃん出てきましたね。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 
 

発汗2号!ヴィクトリア亀レス!

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2013年10月 3日(木)01時34分12秒
   ぐぬぬぬぬ・・・落ち着かない。
 遅まきながら、レスポンスしてくれたお二人に重大な返答をいたします:

ただの豚さん
>>普通の職場じゃないです!
かば◎隊員
>>「らーでん・えりこいす」とかさー「こんにちはジュース」とかさー

→・・・今日の午後、休憩室で別の部署の女性従業員と話していたら、会話が『フィンランドといえば』の展開になり・・・また「新手」が現れましたよ・・・フィンランドといえば・・・
「・・・さこ?」(!!)
 (SAKOってフィンランドの銃器メーカーな→ttp://www.sako.fi/company.php)

 この女史が実は「サバゲ女子」であることは聞いていたので、こんな回答で不思議はないのですが・・・。
 ワタシが「ウチの部署には『シモ・ヘイヘ』と答える人間がいた。なんて職場だ」てなこと言うと、屈託のない笑顔で「なるほど!シモ・ヘイヘね!そんな答えを返してくる人がこんなトコにいるなんて、アハハハ♪世の中って広いんですね!」・・・とノタマウ。

 いやいやいや・・・世の中は「広い」んではなくて、「むっちゃ狭い」んではないかと・・・(~~;)
 

うーん

 投稿者:かば◎  投稿日:2013年 9月24日(火)18時39分24秒
  「サルミアッキ」とか「トゥルキンピップリ」とか答える人はいなかったんですか。
あるいは「らーでん・えりこいす」とかさー。「こんにちはジュース」とかさー。

べランカって、まだ生き残ってたんですね。
個人的な印象では、「第二次大戦前に、もう十二分に怪しいメーカー」なのですが、
その原因ははっきりしていて、スペインと中国に厄介払いされたべランカ28-90のおかげです。

しかもそのキットが我が家にあって、メーカーがデクノボーなDEKNOだというのが追い討ちです。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

ザリガニ?

 投稿者:ただの豚  投稿日:2013年 9月12日(木)20時04分25秒
  家庭内ザリガニパーティーと言うと、夫婦で仲良くMe410を組み立てる図が浮かんでしまいますね。(笑)
よーし、こいつでT-34をあの世へ送ってやるぜい、へへへへ!とか。

シモ、ヘイヘが出てくる辺り、普通の職場じゃないです!
 

夏の終わり

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2013年 9月11日(水)09時38分20秒
編集済
   家庭内ザリガニ・パーティしてました。


ただの豚さん
>>絵的には面白いと、思いますが、技術的には
→まったく同感です。 テスト飛行のおぼつかない様子というか、(飛行機自体の特性よりも、パイロット自身の体勢や重心位置で)必死にバランスを取る様子をビデオで見ているだけでも、ヒヤヒヤもんでしたわ(~~;)
 まぁ技術的にどうこう、というよりも、単なる「こんな乗り物で飛んでみたかったから」という動機が素晴らしいと思います(~~)(オトナゲなくて資金繰りが出来て(!))

>>イタリア系
→ベランカ飛行機って、そーか・・・そうなんだ・・・ぷぷぷぷ(~p~)


 ところで私事、職場の人や環境がガラリと変わり、身の上話などしていたところフィンランドの話になり・・・これまで『フィンランドといえば』、「ムーミン」「オーロラ」「サウナ」「サンタクロース」なんて答える人がほぼ全員だったのに・・・初めてですよ・・・ミリタリーなんて、まーーーったく無関係の職場なのに、フィンランドといえば・・・まず
「・・・しも・へいへ?」
・・・と即答した人が、二人も出たのは・・・(!)
 

ベランカ

 投稿者:ただの豚  投稿日:2013年 9月 4日(水)22時24分43秒
  ベランカというメーカーは、第二次大戦以前は、かなり有名なメーカーで、ひょっとすると、ボーイングなんかと肩を並べるメーカーになってたかもしれなかったのですが、イタリア系のせいか、内輪揉めで自滅した?らしいです。
リンドバーグが大西洋横断をした際も、本当はベランカを買いたかったけど、お金が足りずに、仕方なく無名のライアン社に飛行機製作を発注したようで。「翼よ、あれがパリの灯火だ」の前半あたりにそのへんが描かれてます。
又、その後、太平洋の無着陸横断飛行がパングボーンと、ハーンドンの二人のパイロットで行われた時の機体はベランカ社の機体です。
そのときの出発地である青森県の淋代海岸は、その後、三沢基地になり青森航空博物館には、ベランカ社製「ミス、ビードル号」のレプリカが展示されています。
シタブリアみたいな小型機を米軍では、グラスホッパー(バッタ)と呼んで、多用してました。
有名なのはパイパーJ3あたりかな?
バルジ大作戦とか、パリは燃えているか?
とか、色々な映画に出てます。
ドイツ軍だと、フィーゼラー シュトルヒですね。
ヘリコプターの発達で、出番は無くなってしまいました。
 

あの

 投稿者:ただの豚  投稿日:2013年 9月 4日(水)21時57分29秒
  あー、あの、ポスぺの○谷さんのプロジェクトですね。
絵的には面白いと、思いますが、技術的にはあまり。。
いや、感じ方はそれぞれだと思います。
ただ、事故を起こさなきゃ良いなぁ。と、思います。
機体製作とか、バンジーコードを使った発航位までは、信頼の置ける専門家が付いていたようですが、、最近、その人の影が見えないんですよ。
 

AIRBATICねぇ!

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2013年 9月 4日(水)13時20分40秒
  ただの豚さん
→すげー、飛んでたんですか~、いいなぁー!(とはいえ、なぜかトシをとる毎に高所恐怖症になってるようなこの頃、ワタシはたぶん自分では飛べないんじゃないかと(><))
 恥ずかしながら今まで、(フィン空で使ってないからばかりか、プラモ化もされてないから!?)ベランカ・シタブリア7ECAという飛行機を知りませんでした。

>>今どきなかなか体験出来ない尾輪式、スティック式の操縦悍
→言われてみればそうなんですねぇ! 「レシプロ飛行機」と言われてワタシがすぐに思い浮かべるのが、どうしてもメッサーやハリケーンなので(!)今まで考えたこともなかったですが(~~;)

 先月末に友人に連れられて、「個人的に飛行装置を作ってみるプロジェクト」の展示を見てきたところです。 高所恐怖症より何より、体重制限(60kg以内!)があってシミュレータにも乗れませんでした(~~;)↓
 http://hachiya.3331.jp/
(会場の旧練成中学校て、マク○スなんかでお馴染みのビックウェストのハス向い!)
 

やっと飛んだ。

 投稿者:ただの豚  投稿日:2013年 8月27日(火)19時27分16秒
  皆様今日は。
私め、お盆の休みを使ってバチアタリにも飛んで参りました。
実に17年ぶりの飛行でございます。17年ぶりの飛行でありますから、いまさらセスナだのパイパーだのといった、どこにでも有る飛行機に乗るわけには参りません。
そこで、ベランカ、シタブリア7ECAという機体を使用するスクールを選択し、今どきなかなか体験出来ない尾輪式、スティック式の操縦悍を楽しんで(苦しんで)参りました。
この、シタブリアという機体は、華奢に見えて実は非常に頑丈で、全曲技が可能です。名前のCITABRIAも、AIRBATICを逆さにしたもの。
この前のシリーズは、チャンピオン7ACと言い、軍用名称L-16、自衛隊の前身の警察予備隊発足当時の使用機体であります。
お金持ちだったら、シタブリアを買って、全身OD色に日の丸入れて、L- 19陸上自衛隊仕様にしちゃうんだけどなぁ。
 

これがほんとのThe Vengeance of ・・・!

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2013年 8月24日(土)03時15分32秒
  マクタロウ隊員
→面白かったね~! 提督のオフィスの艦船模型とか!(←?)(昨日から正式に公開なので、ココではアレやコレやネタバレ書けなくてムズムズしますが)
 とはいえ、JJの「オレのSWも楽しみでしょでしょ??」って、さも言いたげなシーンがあってwww

>>あんたが叫ぶのか!!
→笑っちゃいけないシーンだけど、笑うよねえ(~o~)

>>ドクターが魚雷を解剖するのはVIだぞ!!
→スポックの「・・・よくしゃべる男だ」の台詞が好きです(~~) 劇場版は一作目から、もういっかい劇場で観たいなぁ。

>>(リム)4回観ちゃったよ
→えらいハマリよう!(~~)
 そーですか、そんなに良いんなら・・・今回はスタトレが宣伝活動のワリにグッズが少なかったのが経済的に助かってるんで(!)、カイジュウも観に行こうかなぁ。
 

スタトレ

 投稿者:マクタロウ  投稿日:2013年 8月21日(水)23時16分31秒
  観てきたよ。面白かったね~。
(ほぼ)劇場版だけしか観ていない「ぬるい」私でも楽しむことが出来る作りで、良かったです。
「あの人はやっぱりその人だったんだね」とか「あんたが叫ぶのか!!」とかネタも楽しめたし。
パンフのミスも気が付いちゃったぜ(ドクターが魚雷を解剖するのはVIだぞ!!これだけは当時、LD買ったんだからな)。
でも、実は未だにパシフィック・リムに燃え燃え。4回観ちゃったよ。
 

GUYS, sally go!

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2013年 8月17日(土)14時50分43秒
   あーーーオモロかったっ!>ST-XII
(昨夜、先行3D吹き替え観てきた! オリジナルへのオマージュもたっぷり。それでいて新しい展開なのにもかかわらず、安心して観ていられる。帰宅後、どうしてもST-IIを見たくなってDVD再生←なぜかは言わない(~o~))
 ・・・それにしてもガラッガラだったなぁ>TOHO市川・・・いつになくバンバン宣伝してるのに。 やっぱり(もともとST文化が浸透していない)関東だから?(くどいようだけど、わざわざゴールデン・ウィーク外して公開されてたST-IX(叛乱)の頃なんかと比べると、扱いが大違いなんだけど・・・)


donji隊員
>>グダグダしっ放しのF-1の興行形態を移行するとよろし
→激同!
 一方でWRCはフィンランド戦が終わったばかり(←一度でいいから観に行きたい!)ですが、ああいう豊富なアクションと見ごたえのある形態にならんもんでしょうかねぇ。

>>南海の魔神が富士山に運ばれるところ
→ソレもそーだwww! museoの人達に、次回のテーマ:「ぶら下がり系」を提案してみようかしら(~~)


なかがわ隊員
>>「SMJ」
→てーっきりワタシゃ今の今まで、「イエス、MJ!」と言ってる(←二瓶正也の声で)とばかり思ってましたよ!
 

Spectram is Green

 投稿者:なかがわ  投稿日:2013年 8月15日(木)13時15分5秒
  >どんじさん
 ああ、そういえば、キャプテンスカーレットでも「了解」に略語が使われてましたね。
 キャプテンスカーレットのwikiをよんでいたら、「戦え!マイティジャック」では「SMJ」というのが使われてたんですね。「FAB」の影響って大きいですね。
 

S.I.G.

 投稿者:donji  投稿日:2013年 8月15日(木)07時24分9秒
  >リアルタンク競技
グダグダしっ放しのF-1の興行形態を移行するとよろし。
参加車両は他国から購入してもOK。
するとフィンランドチームがドイツの車両で勝ちまくってしまって
ドイツのワークスチームに非難轟々、おかげで売ってくれなくなったので
フィンチームはロシア製にシフト、それでも勝ちまくる、とかw

つまりなんかとてもワクワクしちゃうなぁ。

>F.A.B.
どうでもいいけど気になるナゾ、としてはとてもランク高いっすね。

>ヘリコ輸送
南海の魔神が富士山に運ばれるところを思わず想像。

 

「はい、パパ」は怪しすぎw

 投稿者:なかがわ  投稿日:2013年 8月14日(水)16時06分30秒
  >隊長

 FAB、そいや何の略だか考えたこともありませんでした・・・で、結局、明確な答えはナシなんですねw。(ペネロープが過去所属していた)Fideral Agent Buleauの略としている解説もあって、面白いです。

 ヘリコプターの輸送は、イメージ的にいうと、「鬼太郎がカラスに運ばれてる図」に近いですw。
 

邦画は・・・

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2013年 8月14日(水)12時41分47秒
編集済
  ・・・岸谷南部博士(の登場シーンだけ)が微笑ましい。


donji隊員
>>目から水出る
→「スオメンリンナ島舐めの日本艦隊」、現地で見たかったな~~(単に涼しいから?←とはいえ現地も今年は酷暑らし。ムーミンが氏んじゃう。)
 ツイートでも新聞でもフィンランド人は、「自衛隊=puolusutusvoimat(国防軍)/armeija(日本軍)」「護衛艦=sotalaiva(軍艦)」とかフツーに呼んでますね(~~)(呼称変更や国防軍への改変なんて、極一部の国とその取り巻きしか実質もはや「気にしてない」ってこっちゃろ)


なかがわ隊員
>>「F・A・B」と言ってくれるのがちょっとうれし恥ずかし
→うん、アレどう返せばいいんでしょうねぇ・・・やっぱり我々は脳内で「はい、パパ♪」と吹き替えてしまうから、おねーさんに言われるとうれし恥ずかしという・・・(~~;)
(この記事が興味深い→http://d.hatena.ne.jp/min-chang/touch/20050202
 しかしお台場は中途半端ですかー・・・残念!(今のフジがいっちょ噛んでる時点で、イヤな予感はしてたんですが)

>>NEKO MOOK 1940
→はい、非常に良い本ですね! あくまで「プロップ考証」としてまとめられているうえ、「メタリックなのに完全ツヤ消し」が好きなモデラー目線(ワタシ)でも楽しめますね。
 余ってるハセやイタのホーネットで思わず、UNDA戦闘機を作ったろか!と思ってるぐらいです(^^)

 あ・・・波のジャイロが24日にメーカー出荷らしーでっせ(^^)


マクタロウ隊員
>>パシフィック・リム
→紹介記事やトレーラーしか見てなくて、ハリウッド映画にヘキエキしてるワタシとしては、不安な感じが拭い切れてないんですが・・・なかがわさんとマクタロウさんのお二人がオススメというんだから、コレはダイジョウブかな!?

 トレーラ見てると、なんか「カイジュウとの距離(視点)」が近すぎるでしょ(トレーラだからかも知れんけど)・・・アレがどうなのかなぁ、と。 日本の怪獣だと、もうちょい引き気味で撮りますよねぇ(着ぐるみとCGのアプローチが違うからだろうけど)。
 とりあえず今週末は、スタトレXII先行で(~o~)

>>ピンチに駆けつける(ヘリに吊られてだけど)
→ほほぅ??? コレしか脳裏に浮かばない(ーー)

>>リアルガルパンもあり?
→国内外、これまで「せんしゃ」って知らんかった人達も一緒になって盛り上がる、というのは経済効果も◎で良いとは思いますが、知らずに育ったがゆえに起こる事故も起きてます。
 ワタシがかつてロシアへ行く直前にクビンカが一般人に閉鎖された理由は、「IV号戦車(!)の主砲を発砲したら、砲塔内で後座した駐退機に打たれた民間人が死亡」という事故が起きたためだったらしく、当時の同行者全員異口同音に思わず発したのが、「ゲンブン劇画読んで育っていれば、そんな危険な位置にいなかったはずなのに!!」でした(~ヘ~)

 スカパーで「ストリート・レーサー」っちゅうロシア映画を観たばかりです。 頭使わずに見る映画でした・・・(そのワリにヘンなツボがちょいちょいある。T-80とかGAZ M20とか「T-34」とか) http://www.movieplus.jp/movie-detail/index.php?film_id=CS-0000000200800872-000


 ・・・コレがタミヤのキットで作れる日が来るとは・・・なぁ・・・↓↓
 

続編アリ・・・?

 投稿者:なかがわ  投稿日:2013年 8月14日(水)11時20分0秒
  >マクタロウさん
>>(ヘリに吊られてだけど)

 そうそう、日本なら、たぶん飛行機能とか持たせちゃうんでしょうけど、そういうところは妙に現実的でしたねぇ。
 いろいろ考えるところもありましたが(海上で防衛という思想なら、ロボットはもっと違った形になるだろうとかw)、でも、それなりにうまく嘘をついてるという感じでした。

 続編をもし作るとしたら、モノローグでさらっと流されてしまった、ロボットの開発ストーリーとか、初期の戦いとか、前日談にシフトしたものを製作するというのもアリかもしれませんね。

 リアルタンク競技・・・は、なるほど、場所さえちゃんと整備すれば、墜落すれば人死にする可能性が高いリアル戦闘機競技より「あり」かもしれないと思えてきました。
 

私も

 投稿者:マクタロウ  投稿日:2013年 8月13日(火)17時06分33秒
  「パシフィック・リム」は燃えました!!>なかがわさん
怪獣映画というよりノリは完全に巨大ロボットヒーロー物。
ピンチに駆けつける(ヘリに吊られてだけど)ジプシー・デンジャーは最高に格好良かったっす。

さて、こんなニュースが。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20130813-00000037-nnn-int
リアルガルパンもあり?
 

TBとか、パシフィックリムとか

 投稿者:なかがわ  投稿日:2013年 8月12日(月)17時58分22秒
  書き込みが遅なりました>隊長

(TBカフェ)
 いや、よかったですね。1年間も知らなかったのが悔やまれます。実際入ってみると、とってもいい感じ。壁に肖像が飾られてるだけでうれしかったです(モニタなので、画像が切り替わる・・・これがなかなか良い感じでした)。ウェイトレスさんが、注文とるときに「F・A・B」と言ってくれるのがちょっとうれし恥ずかしでした。
 東京来るときは声かけてください>Donjiさん。一緒に行きましょう。

(お台場のTB展)
 これは、個人的にはハズレでした。すごい中途半端感のある展示でした。サンダーバードだけの展示にして、未来との技術との関連性なんて中途半端なものをやらなければよかったのに、と思いました。ただ、3D映像だけは、割と迫力がありました(既存の映像を3Dにして大画面で流してるだけですが)。

(パシフィックリム)
 おととい、レイトショーで見てきました。期待半分、不安半分で見に行きましたが、個人的には非常に面白かったです。ストーリー○、映像◎で、十分合格点。日本の怪獣映画に原点がある、っとはいいながら、十分ハリウッドぽかったし、お金かけた映像だなぁ、という感じでした。怪獣好きな方には、ちょっとおすすめ。

(ウルトラマンのプロップ本)
「円谷プロ図録 ~ウルトラマンメカニック編~ (NEKO MOOK 1940) 」という本がでましたが、これが非常に良いです。プロップの写真集。
 実際に撮影に使っていたのは、こういう模型だったんだ、というのがわかってとても新鮮でした(なので、プロップが残っていないメカに関しては無視されてます・・・平成ウルトラマンあたりからがメイン)。同じ著者(中村宏治)の「ウルトラセブン超兵器大研究」も良書で、この方スゴイなぁ、と。


 

目から水出る

 投稿者:donji  投稿日:2013年 8月10日(土)08時47分28秒
  うわぁ。フィン兵の敬礼姿勢の凛々しいこと。はためく日章旗の美しいこと。  

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