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佐渡空港

 投稿者:なかがわ  投稿日:2013年11月18日(月)14時13分38秒
  >ただの豚さん

そうですか、佐渡は仕事で行かれていたのですね。佐渡空港の利用、いつかはと思っていたのですが、そういってるうちに25年立ちましたw。使ったことないんです(アイランダーでしたっけ?)。

新潟出身の高橋留美子ですので、あの「だっちゃ」は佐渡弁なんでしょうね。うちの奥さんは普段は出ませんが、佐渡の人と話してると出ます。
 
 

佐渡サド!

 投稿者:ただの豚  投稿日:2013年11月15日(金)23時30分30秒
  なかがわ様

今晩は。

私も実は、佐渡には縁が有りまして。
社会人になって、初めて配属されたのが某メーカーの新潟支店で、担当したのが佐渡の代理店だったのです。
知り合いなんて誰もいないし、それこそ、言葉も分からない相手と仕事の話をしなければならない。
当時は、新潟弁やら、佐渡弁やら、きつーいオジサンオバサンがいました。
ほぼ、毎週、佐渡には行ってました。
朝一番のフェリーに乗って、帰りは最後の船で帰るんです。
旅館に泊まるとエビ、カニのオンパレードで、一泊目は感動しましたが、、三日目にはラーメン食べに出ました。(笑)
新潟港に着くときの案内のバックにはド演歌が掛かって、何とも言えないムードでしたね。
でも、時々は、出張費を捻出して、新潟空港から小型機に乗ったり、地元の人にお世話になったり、思い出は多いです。
画面を見ていたら、冬の佐渡航路がフラッシュバックしてきて、ゾワゾワしました。

奥様は佐渡の方ですかー!
映画見て泣いちゃいませんでしたか?
映画館には、新潟や佐渡の人とおぼしい方々が沢山来てました。
ラムちゃんのごとく「だっちゃ」を聞いて思わず振り返りそうになりました。

話は落ちますが、「奥さんはサドですかー?」
って聞くと、変な誤解を受けそうですね(笑)。
 

飛べダコタ

 投稿者:なかがわ  投稿日:2013年11月14日(木)14時16分11秒
  >ただの豚さん
 すみません、いつもRESしようと思うんですが、話題的に知識がなくRESできなかったもので。
「飛べダコタ」は、私も(佐渡出身の)ウチの奥さんと観てきました(ようやっとRESできる話題が)。地縁もあったのですが、なにしろ、不時着したC-47を修理して、再度、離陸させるなんて、そんな「飛べフェニックス」みたいな、あるいはキャプテンフューチャーの「宇宙囚人船の反乱」(大げさ)みたいなことができるのか、という興味で観てきました。
 結果、感動的なお話でしたが、上記疑問は残ったままだったので、帰りに映画館で売ってた実録本を読んで、いろいろ疑問が解けました。

・不時着から再離陸まで約40日。
・新潟に駐留していた米軍から、近くの港まで、機体の修理パーツや仮滑走路建設用の金網など、船によって補給がなされていた。
・よって、飛行機を修理したのは、飛行機に乗っていた人たちだけではない。当然、海路で帰った乗員もいるので、秘境からの脱出ではない。
・地元の人たちが建設に協力した海岸の仮滑走路は、現在、佐渡の外環道路の下になってしまって、残っていない。
・史実のC-47はフロリダ・エイボンパーク空港に現存している。撮影に使ったC-47はタイにあった古いものを分解輸送して組み立てて使った。

主人公たるC-47が本物だったのがよかったですね。
・・・いまさらですが「飛べダコタ」は「飛べフェニックス」に掛けていたのか・・・とw。
 

 投稿者:ただの豚  投稿日:2013年11月11日(月)19時33分17秒
  いやー、勉強になります。(何の?)

アジア地区の機体は、日本機と誤認されないように赤●を外したと、、

私にとっての英軍機とは、空軍大戦略のスピットファイヤやハリケーンとか、633爆撃隊のモスキートなもので、どうも映画を見なが落ち着かなかったです。
事前に予習しとけば良かった(笑)。
しかし、意識して見てみると英軍のラウンデルと一口に言っても、スタンダードな紺白赤の三色だけでなく、今回の紺と水色、紺と赤、それに、紺白赤の外側に黄色い縁取りがついた物とか、実に様々ですねぇ。
どんな使い分けをしているのか、興味が湧きます。

ちなみに、「飛べダコタ」は、先月末で都内の公開が終わってしまいました。
佐渡市がスポンサーになって作ったマイナー(失礼)映画らしいので、再上映とか、DVD 化されるかは大変疑問です。
私も、ギリギリのタイミングで見ることが出来ました。
 

◎と◎

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2013年11月11日(月)10時10分22秒
  かば◎隊員
>>そこまでしてセンターガイドを伸ばしたいかなあ
→いやはや、つくづく。 トラペのニムロドを立ち見したところ(本屋でパラパラ見るのは「立ち読み」、模型店で中身をちょい検分するのは何て言うんだろ?)、他のトルディ系キットと同じ設計(軸そのものをズラしてある)でしたわ。 この後、ブロンコがどう出してくるのか興味津々。


ただの豚さん
>>ラウンデル
→あ、それならワタシにも答えられます(^^)
 太平洋戦線の英軍機に赤●が無いのは…「うっかり、つい、すっかり、忘れてた!」ではなく…「日本軍機(日の丸)と誤認される可能性があったから(太平洋方面では)削除された」で良かったはずです(←大学時代の先輩の受け売り)。

 それにしても「飛べダコタ」、観たい映画がまた出てきましたなぁ…(またぞろいつのまにか、時間が出来た頃には上映終了してる気がする(;;))
 

ラウンデル?

 投稿者:ただの豚  投稿日:2013年11月 8日(金)01時05分45秒
  今晩は。
先日、「飛べダコタ」なる映画を観て来ました。
ストーリーは、終戦直後の1946年1月に、英軍のDC-3(C47)が、佐渡に不時着したと言う実話に基づいた話です。
実際にC47を佐渡に持ち込んでロケを行ったというのに興味をもって、観に行ってしまいました。
内容は、なかなか良かったです。

見ていて気になったのですが、英軍機のシンボルである蛇の目=ラウンデルなんですが、濃紺と水色なんです。
昔、ハリケーンやら、スピットファイヤ はプラモデルを作ったのですが、青、白、赤の三色だったと思います。

何かの、理由でこういう塗装をした時期があったんでしょうか?
どうも気になって。
フィンランドとは、関係無いと思いますが、まぁ、ハンシン
ユッカ免じて、ご存知でしたら教えて頂けませんか?
よろしくお願い致します。
 

やっぱり

 投稿者:かば◎  投稿日:2013年10月18日(金)19時06分58秒
  軸の中心を通り越してしまっているセンターガイドというのは、見ていて背中のあたりがムズムズしますね(笑)。そこまでしてセンターガイドを伸ばしたいかなあ。

ガイドを短くしたくないなら、上部転輪の径をちょっと大きくできなかったのか?----なにしろ世界最初期のトーションバー搭載車体の系譜だけに、転輪のストロークが大きく、むやみに上部転輪を大きくできなかった?(想像)

ちなみにアンティの転輪のスポークが表裏で互い違いの位置なのも、それだけ雪詰まりしにくくする策ではないか?と思い始めました。

>ただの豚さん

resありがとうございます。ベランカといえば、私に取ってはほぼ、イコールで28-90なのです。そして、お察しの通り、中国空軍では「何一つ活躍しなかった軍用機」でした。ちなみに最初の発注者がスペインだったのですが、結局スペインには届かないままでした。

元がレース機なので低い風防の後席に銃座を設置、しかしもう目の前にウチワみたいな尾翼が迫っているので、風防からファストバックで繋がる背中の側面に溝を掘って、通常飛行時は銃身をここに収納……って、もう見た目からして無理矢理感があふれています。

そこがいいんですが。
 

親亀子亀孫亀

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2013年10月18日(金)03時22分24秒
  かば◎隊員
>>あれにサコちゃん出てきましたね
→あー、ノーチェックでしたわ>うぽって。
 フィンランドといえば、「ウラル戦車工場のラミネート砲塔が好き!」とか「Ps.231-1号車の転輪とマズルブレーキが気になる!」とか言う同僚が今後出てくるようなら、絶対に紹介します(~o~)(ってそんな会社で働いてられるかーーーっ!!#)


ただの豚さん
→件の女史は「山へ入り」「H&KのG36を持って」「匍匐前進ばっかりしてたから今日は肩が痛い」というようなコトを言ってたので(!)、それなりのツワモノ(漢字で書くとまさに「兵」!)かと思います(ーー;)
 ワタシ自身はサバゲをやらないのですが、芬軍ジャケットやらヘルメットだの、スオミ短機関銃のドラムマガジンだの、「一通り揃えたところで何の実用性も無い装備」が有ったりします(大地震の際にはヨメに「このヘルメットを使え」と指示を出してますが(~~;))
 

 投稿者:ただの豚  投稿日:2013年10月17日(木)07時43分14秒
  かば様

せっかくコメントを頂きながら、遅くなって申し訳ありません。

ハンドルを豚じゃなくて亀にしないといけませんね。
ベランカ28-90という機体は、全く知りませんでした。
調べて見ると、面白いですねー。
マック、ロバートソンレースに出場しようとして間に合わなかったレーサーをチョコっといじくって軍用機に仕立てて商売しよう、、って、、
イタリアの商売人の顔が浮かびます。
プロフィールからはジービーレーサーの影響が見られますが、  マック、ロバートソンレースの性格からも、長距離を飛ぶ為の機体でしょうね。
日本の機体で言うと97司偵(神風号)あたりに相当するでしょうか?
しかし、そんな機体に爆弾架付けたり機銃を搭載したところで、どれ程の戦力になったか?
こんな機体で何をしようとしていたのか?
スペイン共和派や中国空軍の窮状が察せられます。

かさぱのす様
サバゲ関連なら、服装なんぞもそれなりの物をお持ちかと?
小生は、スウェーデン軍放出のズボンやら、西ドイツ陸軍のワイシャツやら、東ドイツ陸軍のジャケットやら、安物ばかり衝動買いした結果。
全く実用性も統一性も無い装備(?)が有ったりします。
 

まあ、個人的には

 投稿者:かば◎  投稿日:2013年10月 4日(金)00時17分12秒
  「ふぉっけるのスリット」とか「あんてぃの恥ずかしい車軸」とか……。

「サコ」とはまた、ちょいマニアックなとこを衝いてきますね。
昨今盛り上がった萌え戦車アニメのちょっと前に、あんまり盛り上がらなかった気がする萌え銃器アニメをやってましたけれど、あれにサコちゃん出てきましたね。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

発汗2号!ヴィクトリア亀レス!

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2013年10月 3日(木)01時34分12秒
   ぐぬぬぬぬ・・・落ち着かない。
 遅まきながら、レスポンスしてくれたお二人に重大な返答をいたします:

ただの豚さん
>>普通の職場じゃないです!
かば◎隊員
>>「らーでん・えりこいす」とかさー「こんにちはジュース」とかさー

→・・・今日の午後、休憩室で別の部署の女性従業員と話していたら、会話が『フィンランドといえば』の展開になり・・・また「新手」が現れましたよ・・・フィンランドといえば・・・
「・・・さこ?」(!!)
 (SAKOってフィンランドの銃器メーカーな→ttp://www.sako.fi/company.php)

 この女史が実は「サバゲ女子」であることは聞いていたので、こんな回答で不思議はないのですが・・・。
 ワタシが「ウチの部署には『シモ・ヘイヘ』と答える人間がいた。なんて職場だ」てなこと言うと、屈託のない笑顔で「なるほど!シモ・ヘイヘね!そんな答えを返してくる人がこんなトコにいるなんて、アハハハ♪世の中って広いんですね!」・・・とノタマウ。

 いやいやいや・・・世の中は「広い」んではなくて、「むっちゃ狭い」んではないかと・・・(~~;)
 

うーん

 投稿者:かば◎  投稿日:2013年 9月24日(火)18時39分24秒
  「サルミアッキ」とか「トゥルキンピップリ」とか答える人はいなかったんですか。
あるいは「らーでん・えりこいす」とかさー。「こんにちはジュース」とかさー。

べランカって、まだ生き残ってたんですね。
個人的な印象では、「第二次大戦前に、もう十二分に怪しいメーカー」なのですが、
その原因ははっきりしていて、スペインと中国に厄介払いされたべランカ28-90のおかげです。

しかもそのキットが我が家にあって、メーカーがデクノボーなDEKNOだというのが追い討ちです。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

ザリガニ?

 投稿者:ただの豚  投稿日:2013年 9月12日(木)20時04分25秒
  家庭内ザリガニパーティーと言うと、夫婦で仲良くMe410を組み立てる図が浮かんでしまいますね。(笑)
よーし、こいつでT-34をあの世へ送ってやるぜい、へへへへ!とか。

シモ、ヘイヘが出てくる辺り、普通の職場じゃないです!
 

夏の終わり

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2013年 9月11日(水)09時38分20秒
編集済
   家庭内ザリガニ・パーティしてました。


ただの豚さん
>>絵的には面白いと、思いますが、技術的には
→まったく同感です。 テスト飛行のおぼつかない様子というか、(飛行機自体の特性よりも、パイロット自身の体勢や重心位置で)必死にバランスを取る様子をビデオで見ているだけでも、ヒヤヒヤもんでしたわ(~~;)
 まぁ技術的にどうこう、というよりも、単なる「こんな乗り物で飛んでみたかったから」という動機が素晴らしいと思います(~~)(オトナゲなくて資金繰りが出来て(!))

>>イタリア系
→ベランカ飛行機って、そーか・・・そうなんだ・・・ぷぷぷぷ(~p~)


 ところで私事、職場の人や環境がガラリと変わり、身の上話などしていたところフィンランドの話になり・・・これまで『フィンランドといえば』、「ムーミン」「オーロラ」「サウナ」「サンタクロース」なんて答える人がほぼ全員だったのに・・・初めてですよ・・・ミリタリーなんて、まーーーったく無関係の職場なのに、フィンランドといえば・・・まず
「・・・しも・へいへ?」
・・・と即答した人が、二人も出たのは・・・(!)
 

ベランカ

 投稿者:ただの豚  投稿日:2013年 9月 4日(水)22時24分43秒
  ベランカというメーカーは、第二次大戦以前は、かなり有名なメーカーで、ひょっとすると、ボーイングなんかと肩を並べるメーカーになってたかもしれなかったのですが、イタリア系のせいか、内輪揉めで自滅した?らしいです。
リンドバーグが大西洋横断をした際も、本当はベランカを買いたかったけど、お金が足りずに、仕方なく無名のライアン社に飛行機製作を発注したようで。「翼よ、あれがパリの灯火だ」の前半あたりにそのへんが描かれてます。
又、その後、太平洋の無着陸横断飛行がパングボーンと、ハーンドンの二人のパイロットで行われた時の機体はベランカ社の機体です。
そのときの出発地である青森県の淋代海岸は、その後、三沢基地になり青森航空博物館には、ベランカ社製「ミス、ビードル号」のレプリカが展示されています。
シタブリアみたいな小型機を米軍では、グラスホッパー(バッタ)と呼んで、多用してました。
有名なのはパイパーJ3あたりかな?
バルジ大作戦とか、パリは燃えているか?
とか、色々な映画に出てます。
ドイツ軍だと、フィーゼラー シュトルヒですね。
ヘリコプターの発達で、出番は無くなってしまいました。
 

あの

 投稿者:ただの豚  投稿日:2013年 9月 4日(水)21時57分29秒
  あー、あの、ポスぺの○谷さんのプロジェクトですね。
絵的には面白いと、思いますが、技術的にはあまり。。
いや、感じ方はそれぞれだと思います。
ただ、事故を起こさなきゃ良いなぁ。と、思います。
機体製作とか、バンジーコードを使った発航位までは、信頼の置ける専門家が付いていたようですが、、最近、その人の影が見えないんですよ。
 

AIRBATICねぇ!

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2013年 9月 4日(水)13時20分40秒
  ただの豚さん
→すげー、飛んでたんですか~、いいなぁー!(とはいえ、なぜかトシをとる毎に高所恐怖症になってるようなこの頃、ワタシはたぶん自分では飛べないんじゃないかと(><))
 恥ずかしながら今まで、(フィン空で使ってないからばかりか、プラモ化もされてないから!?)ベランカ・シタブリア7ECAという飛行機を知りませんでした。

>>今どきなかなか体験出来ない尾輪式、スティック式の操縦悍
→言われてみればそうなんですねぇ! 「レシプロ飛行機」と言われてワタシがすぐに思い浮かべるのが、どうしてもメッサーやハリケーンなので(!)今まで考えたこともなかったですが(~~;)

 先月末に友人に連れられて、「個人的に飛行装置を作ってみるプロジェクト」の展示を見てきたところです。 高所恐怖症より何より、体重制限(60kg以内!)があってシミュレータにも乗れませんでした(~~;)↓
 http://hachiya.3331.jp/
(会場の旧練成中学校て、マク○スなんかでお馴染みのビックウェストのハス向い!)
 

やっと飛んだ。

 投稿者:ただの豚  投稿日:2013年 8月27日(火)19時27分16秒
  皆様今日は。
私め、お盆の休みを使ってバチアタリにも飛んで参りました。
実に17年ぶりの飛行でございます。17年ぶりの飛行でありますから、いまさらセスナだのパイパーだのといった、どこにでも有る飛行機に乗るわけには参りません。
そこで、ベランカ、シタブリア7ECAという機体を使用するスクールを選択し、今どきなかなか体験出来ない尾輪式、スティック式の操縦悍を楽しんで(苦しんで)参りました。
この、シタブリアという機体は、華奢に見えて実は非常に頑丈で、全曲技が可能です。名前のCITABRIAも、AIRBATICを逆さにしたもの。
この前のシリーズは、チャンピオン7ACと言い、軍用名称L-16、自衛隊の前身の警察予備隊発足当時の使用機体であります。
お金持ちだったら、シタブリアを買って、全身OD色に日の丸入れて、L- 19陸上自衛隊仕様にしちゃうんだけどなぁ。
 

これがほんとのThe Vengeance of ・・・!

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2013年 8月24日(土)03時15分32秒
  マクタロウ隊員
→面白かったね~! 提督のオフィスの艦船模型とか!(←?)(昨日から正式に公開なので、ココではアレやコレやネタバレ書けなくてムズムズしますが)
 とはいえ、JJの「オレのSWも楽しみでしょでしょ??」って、さも言いたげなシーンがあってwww

>>あんたが叫ぶのか!!
→笑っちゃいけないシーンだけど、笑うよねえ(~o~)

>>ドクターが魚雷を解剖するのはVIだぞ!!
→スポックの「・・・よくしゃべる男だ」の台詞が好きです(~~) 劇場版は一作目から、もういっかい劇場で観たいなぁ。

>>(リム)4回観ちゃったよ
→えらいハマリよう!(~~)
 そーですか、そんなに良いんなら・・・今回はスタトレが宣伝活動のワリにグッズが少なかったのが経済的に助かってるんで(!)、カイジュウも観に行こうかなぁ。
 

スタトレ

 投稿者:マクタロウ  投稿日:2013年 8月21日(水)23時16分31秒
  観てきたよ。面白かったね~。
(ほぼ)劇場版だけしか観ていない「ぬるい」私でも楽しむことが出来る作りで、良かったです。
「あの人はやっぱりその人だったんだね」とか「あんたが叫ぶのか!!」とかネタも楽しめたし。
パンフのミスも気が付いちゃったぜ(ドクターが魚雷を解剖するのはVIだぞ!!これだけは当時、LD買ったんだからな)。
でも、実は未だにパシフィック・リムに燃え燃え。4回観ちゃったよ。
 

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