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馬鹿模型番長である

 投稿者:馬鹿模型番長  投稿日:2019年 6月16日(日)10時59分10秒
編集済
  かさぱのす隊長!モデルズビット新製品MiG-21F-13で芬空軍MG-92が再現できます。
(取説によれば「フィンランド中部の博物館」の機体だそうです…)
ドイツレベル版より風防のカタチが良好で嬉しいんですが、
ラウンデルの青が水色な事と、値段が高いのが惜しまれます。
近くの専門店にてご覧くださいませ!

>敢えてMiG21を並べるのも悪くない・・・かな、とか考えている今日この頃です。
一口のっちゃおっかな?
 
 

今年の祭りも終わったのである

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2019年 5月15日(水)01時33分6秒
  静岡お疲れやまー&ありがとうございましたー>関係者&来場者all


馬鹿模型番長隊員
→MiGについては、「現場」でレスポンスさせていただきましたが(~~;)(「塗ったら図らずも橙黄色の日の丸テキサン」も美味しそうで良かったと思いますよ!)
 来年のmuseo72のテーマを前提に考えると・・・敢えてMiG21を並べるのも悪くない・・・かな、とか考えている今日この頃です。
 

ふたたび馬鹿模型番長である

 投稿者:馬鹿模型番長  投稿日:2019年 3月31日(日)20時42分17秒
編集済
  かさぱのす様

御教示ありがとうございます。濃松葉色ですと、GSIのH340を少し茶色寄りにした色ですね。

ああMG-111おいたわしや!塗料サンプルに外板の破片貰いたいなあ。

最近発売のKoPro MiG-21UM Part.2にはロービジMK-126が収録されてます。でも塗装図が信用ならない代物です。年号も変だし左主翼のパターンも袈裟懸けでおかしいし…。

お邪魔いたしました。
 

蜜柑に力瘤

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2019年 2月27日(水)02時44分15秒
編集済
  馬鹿模型番長隊員
>>マッシュルームからフィンランド空軍ジェット機の資料本
→実は去年の年末晦日に尼zoから届けられて以来、さっぱりまだ本文まで読み込めていないのですが、コレは良い資料本ですねー!(他に読みたい本が折りしも重なっていて・・・24世紀の有名艦長の自伝とかオモロすぎて・・・(~~))

>>納入時期によって色が違ってたなんてスゲー事が
→それこそが・・・「ザ・ソ連の塗料!」・・・ってコトで良いんですよね?!(~ヘ~)(納品時に機種登録記号「MG-」が、どてっ腹にデカデカと「MB-」と間違って描かれていたコトとか!)
 戦後の各機種ごとに章分けされているので、いざキット製作前には読み込みたいと思います。


 さて、ワタシの記憶もすっかり忘却の彼方に過ぎようとしているところでした、「フィンランドの模型店店主が進めるWWIIフィン空軍迷彩色」・・・思い出させていただいてありがとうございます(~~;)
 BBSのこのページから10ページ後、「2013年 7月24日(水)23時42分18秒」のワタシの記述が残っています:

 320番:濃松葉色が機体上面(Oliivin vihrea)(←薄松葉色と書いたのは誤り)
 325番:グレーFS26440が機体下面(Vaalean harmaa)
 H12番:つや消しブラックが機体上面迷彩(Matta musta)
 113番:RLM04イエローが黄帯(Itärintamakeltainen)
 H67番:RLM65ライトブルーがDNカラーの機体下面(DN-sininen)
 335番:RAFミディアムシーグレーをコクピット色(Ohjaamon harmaa)

 ・・・とのことです。 参考にしてみてください。 最後にけっこうショッキングな写真をご覧に入れる(→航空博物館紹介の頁にも1枚だけ掲載した、去年の夏に遭遇した「なんちゃってMG-111」の末路です):

(あ!>ばお隊長が連絡を取りたがってましたよ!---って私信)
 

馬鹿模型番長である

 投稿者:馬鹿模型番長  投稿日:2019年 2月25日(月)23時03分17秒
  かさぱのす様
長らくご無沙汰しております。ミグ野郎こと馬鹿模型番長めにございます。
マッシュルームからフィンランド空軍ジェット機の資料本が出ましたのでそのご案内にございます。
https://www.amazo.co.jp/Finnish-Colours-White-Kyosti-Partonen/dp/836528135X
読みどころはなんといってもMiG-21bis。納入時期によって色が違ってたなんてスゲー事がさらっと書いてあります。

いまいちどご教示賜りたいのですが、「フィンランドの模型店店主が進めるWWIIフィン空軍迷彩色」はどのような陣容でありましたでしょうか?グリーン部分がMr.カラーの濃松葉色というのだけは朧げに覚えておるのですが、他の色を失念してしまいました。

突然の参上平にご容赦くださいませ。

 

号でgo

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2018年10月 2日(火)11時35分58秒
  かば◎ぴー
>>ポケモンgoプレイヤーのヘルシンキ市内ジム巡りツアーとか
→バスはフィンランドのバス会社であることが明らかなので、ワタシも最初はそうかと思いましたが・・・だとしたら、バスの名前は「『ポケモンゴウ!』にでもするだろう(フィンランドのデーブ・スペクターみたいなヤツが)」と思いました(ーー)

 なにより感心したのは「間違えてないカタカナ表記」の電光表示板で、わざわざプログラムしたんでしょうねぇ(ちゃんとPカチュウが頭を出したり引っ込めたりするギミックまで仕込んで!)。

 なんだか今回はやたら「バス」に縁のある旅でしたわ(木炭バスの運転(?)までしてきた)。
 

Pカチュウ号

 投稿者:かば◎  投稿日:2018年 9月30日(日)02時43分17秒
  確かにこれは謎過ぎる!!

何ですかね。フィンランドのポケモンgoプレイヤーのヘルシンキ市内ジム巡りツアーとか?

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

そんな「G線上のアリア」みたいな・・・

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2018年 9月23日(日)03時15分33秒
  かば◎ぴー
>>駐車場のシュトゥルミがない!
→とかく、停めていたはずのクルマがない!というのは恐ろしいことです(?)。ご友人の心中お察し申し上げます(!)。
 ワタシも今年の旅を決定してからsotamuseoを調べていて閉鎖(というか、スオメンリンナ島に機能移転)のことを知りまして。件のシュトゥルミに限らず展示物がどこへ行ったのか心配ですが、将来的になにやら、ドーーーンとデカイ施設が出来るような話もあるので、期待しましょう。

 「何気ない雰囲気で異常なクルマが停まっていた」ということで言えば、今回ヘルシンキ市内をトラムで移動中、大聖堂前を通りがかった際に車窓から「異常なバス」を見かけました(思わず二度見したうえ、写真に撮るためだけに、とっさにトラムを降りてしまいました)。
 行き先表示が・・・謎です(日本人かガイジンかわかりませんが、団体バス旅行の・・・「Pカチュウ号」なんでしょうけど)。
 

駐車場のシュトゥルミ

 投稿者:かば◎  投稿日:2018年 9月21日(金)08時10分5秒
編集済
  ヘルシンキ出張中だというネット上の模型友が「市内の戦争博物館駐車場のシュトゥルミがない!」と言っていたので見に来たら……なんとそんなことになっていたんですね。

――駐車場に何気ない雰囲気で戦車が(戦車じゃないけれども)停まっている。

という、あの風情がよかったのに。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

戻っております(現実世界に)

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2018年 9月20日(木)02時35分35秒
編集済
  せいもく隊員
→・・・涼しく(寒く?)なったようで、何よりです!(あ、ヨルマさんの所へは、平日だったこともあり(クソ暑かったこともあり)立ち寄らずに帰ってしまいました)


なかがわ隊員
>>なぜ、ムーミンではなく?w
→だって「推し」がヘムレンさんなんだもの(我が家夫婦揃っての統一見解!)
 「収集癖と探究心」「ツボに入ると我を忘れて突っ走ってしまう(いいトシこいて)」・・・共感してしまいますねぇ(笑)
 ご本人を目の前に、地元のお子達も大挙して「へむりー!へむりー!(ヘムレンさんの彼国での呼称)」と大人気でしたよ。

 だってムーミンその人はねぇ・・・「撮影するならカネよこせ」ってスタンスなんだもの、アイツ(苦笑)
 そのうち(個人のwebサイトで公開できる範囲内で)ムーミンワールドを紹介するページも作りたいとは思っておりますが、本物のヘムレンさんの(他所では絶対に言えない)秘密をひとつお教えしておくと・・・接近遭遇して初めて見えたんですが・・・後頭部が旧1号ライダーみたいになってますによく似てます、あのヒト(見てはイケナイものを見てしまっ・・・というか、そんなもの無視できる粋なオトナにワタシはなりたい!)
 

おかえりなさい

 投稿者:なかがわ  投稿日:2018年 9月12日(水)15時57分28秒
  >隊長

 ずっとアクセスしてなかったら、フィンランドレポートが!

 お帰りなさい。フィンランドでも暑かったですか。

 ・・・しかし、ヘムレンさん?(なぜ、ムーミンではなく?w)
 

こっ

 投稿者:せいもく隊員  投稿日:2018年 8月28日(火)00時09分1秒
  この景色…足元が冷えてきました(^-^)  

生きた化石HPと呼ばれています

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2018年 8月23日(木)02時22分44秒
編集済
  せいもく隊員
→今年の7月末に渡芬したのは・・・失敗だったと言わざるを得ません(;;)(30度を越えるばかりか北部の方が南部より暑くなる「異常気象」、クラシカルで由緒のあるホテルだったが故に「クーラーが無い」、おりしもトランプvsプーチン「2大怪獣ヘルシンキに襲来」、WRC第9戦には「ギリ間に合わず」、などなど・・・)

 とはいえ、やっと彼の国に「アイスコーヒー」の文化がやって来たり(北欧4カ国でしか展開していない「ESPRESSO HOUSE」というチェーン店。1杯700円近い冷コを、ついつい1日に3杯ぐらい飲む贅沢をしてしまい・・・)、戦車博物館も航空博物館も昔からは想像できない立派な設備が整ったり、いろいろ(たぶん良い方に)変わっております。

 暑いので、ヘルシンキ駅前で飲む冷コーの写真と、戦車博物館前の「あのバス停」の現在の別写真を上げておきます・・・せいもくさんなら、見ただけで「寒くなる」でしょ?(~o~)
 

久しぶりに来ました(^_^;)

 投稿者:せいもく  投稿日:2018年 8月22日(水)02時35分29秒
  毎日毎日暑いですね。フィンランドも30℃ですか!
知らない間にパロラは屋根が付いたんですね。
 

緊急更新!

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2018年 8月 9日(木)03時18分36秒
   ヘルシンキ市内の戦争博物館(Sotamuseo)は現在閉鎖され、スオメンリンナ島の博物館に一時機能移転しているので注意喚起するようアップデートしました!
 他にパロラやヴァンター、MOBILIAも大きく様変わりしていたのでアップデート!
 ついでにハミナ予備役士官学校博物館とヘルシンキの消防博物館を追加!

 ・・・今年のフィンランドは暑かった。クソ暑かった・・・涼みに行ったハズだったのに・・・(南部より北極圏の方が暑いって、どゆこと!?)
 押すな押すなの大行列の(!?)遊園地を2つ制覇!あーーーたのしかった(←DズニーランドとかUスタジオ大阪とか、いつもボロっカスに言ってるオッサンが!楽しかった!)
 

28年前から

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2018年 1月17日(水)01時29分51秒
編集済
  ・・・まっっったく信用してないし>センター試験(かつて、高校2年から授業を受けていなかった「生物」のテストが一番点数が高かった!バカなテストだ)


ただの豚さん
→もしも塗装の参考になるようならと思い、ランクルの別方向からの写真も上げておきます(って、他人のジムニーにこの塗装を施させようとしているのか!?(~~;))
 芬陸軍もかつては、ランクルのFJ40系も少なくとも1台は持っていたようです。

 ちなみにフィンランドのwikiでは現在の芬陸軍装備が一覧で紹介されてますが、ソフトスキンについてはほぼ画像が添付されてません(自分で探せ、取材して来い、ってことか)。
 

ランクル

 投稿者:ただの豚  投稿日:2018年 1月13日(土)07時06分33秒
  情報を有り難うございます。
迷彩のランクル良いですねぇ!
個人でこんな車に乗ってたら、一種の痛車と言われそうですが、それでも構わんからやってみたい。
そもそも、ジムニーなんて、一部の公用車(田舎の駐在さんや郵便局)とかを除いて、痛いオッサンの趣味車な訳ですから。
趣味全開で乗る思い切りが必要ですね。

 

明けまして

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2018年 1月12日(金)02時15分25秒
   おめでとうございま・・・した;>all
 今年は渡芬したいぞ、と。PCの不調も解消されつつあるし、更新もしたいぞ、と。時間的余裕だけが、なかりけり。

ただの豚さん
>>フィンランド陸軍のこの手の車は、どんな車種で、どんな塗装
→やってますねねぇ!ただのジ○ニーでない、「インドの」ってトコがまた(^^)
 さてフィンランドの軍用車両は、そりゃもう(例によって例のごとく!)それだけで本ができる(実際ある)ぐらい古今東西のソフトスキン使ってますよ。
 (どこまでを「現用」と呼ぶかは別として)ソ連製のGAZやUAZのみならず、jeepやVW、ランドローバーにランドクルーザーなんかも使ってました。
 塗装は大きく、オリーブグリーン単色のものと、例のスプリンター迷彩のものとに分かれます。
 例としてVWの(ミリタリーポリスの)バンのライブ写真と、ハメーンリンナの軍事博物館(旧砲兵博物館)には退役したランドクルーザーが置かれていたのでご覧に入れますが、「suomen armeija auto」とか「puolusutusvoimat auto」みたいなワードでググると・・・ワリと興味深い車両の画像が見られると思います(中古車センターも見てみるとオモロイ!)。
 

1/1 インド陸軍 コマンドカー gypsy(日本名Jimny)

 投稿者:ただの豚  投稿日:2018年 1月 7日(日)22時36分18秒
  明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。

昨年末から年越しで、インド陸軍のコマンドカー Gypsy (日本名Jimnyとも言います)を整備しています。
パテ埋め→サンディング→塗装。
なんだか10代の頃と同じ事をやってるなぁ(笑)

ところで、この車、今はシルバーグレイなのですが、近々全塗装をしようと思ってます。

米軍や自衛隊風にOD色に塗ってみようか?
いやいや、ダークイエロー基調にジャーマングリーンとレッドブラウンの迷彩でしょ。
などと、心は乱れる一方でございます。

ところで、フィンランド陸軍のこの手の車は、どんな車種で、どんな塗装にすれば良いのでしょうか?
ソ連軍みたいに緑が濃い目のオリーブグリーンを全体に塗って、その上に水性塗料のホワイトを雑に塗りたくる。というのが良いのでしょうか?

悩めるモデラー
 

これはこれは

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2017年 7月28日(金)02時32分47秒
  Yasさん(ようこそいらっしゃませ!)
→いやはや、これはご丁寧に恐縮至極です。(更新が滞ったマンマなのをお詫びする方が先ですかねぇm(--)m)
 フィン空がお好きなんですねぇ。 よかったですねぇ、BW-372号機・・・まだ居ましたかー!!
 (だいぶ以前ですが、フィンランド人友人が「ありゃぁ(とうの昔にアメリカからフィンランドに譲られた飛行機なのに、なぜか今またフィンランドが)レンタル料を払い続けてるんだぜ・・・ま、アメリカ人(米海軍博物館)もその方が現金収入になって良いんだろーよ。(占領した旧フィンランド領の湖から)拾い上げたロシア人にとってもな!」などと皮肉めいたことを言ってましたが(~ヘ~))

 HC-452号機も(中央空博に)帰ってきているとのこと。 単なる貴重な歴史遺産ということのみならず、それが自分が本で読んだり写真で見たり、昔から模型で親しんだ実物を直に目の当たりにして、手で触れることが出来た時の喜びというかこみ上げてくる感動は、何ものにも代えがたいものです(たぶん考古学者とか古生物学者も同じ感覚を味わってるんでしょうねぇ)。 またなにかありましたら、どうぞ(こんな場末サイトですが)教えてくださいませ。 Kiitos paljon!

 おりしもワタシの職場でも来週渡芬するという同僚が現れて、イロイロ質問を受けていたところ(もちろん「BWバッファローは見ておけ!」とも言っておきましたが、模型や戦史にノンケな彼女の返事は「ハぁ???」)。 我が家もそろそろまた渡芬したいなーと、この頃特に思っているところでしたー(~~)(って、今年は彼の国、建国100年記念で「お祭りヒャッハーな人」が多くなかったですかぁ?!特に夏だし)
 

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