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ニッキー

 投稿者:スタスタ  投稿日:2022年 4月23日(土)20時54分12秒
  この音はレーベルに微妙な違いはあれど相変わらず引き込まれますw
しかし最近は発売してしばらくは売り切れたようでまた入荷しの繰り返しですね。
あわてて買うとBATON ROUGEみたいな目にあうので困ったもんです。
自分は気にいったものは鑑賞と保存の2枚買いのくせがあるのでBATON ROUGEにはやられましたw
あのスパンは未だに納得出来ないですねー

 

いやはや

 投稿者:キュースケメール  投稿日:2022年 4月23日(土)17時48分19秒
  いやー、ブートも含め相変わらず色々とリリースされますねー。
しかしながら昨年還暦を迎えパートになってしまった身にとっては経済状況は非常に厳しくなってきており、今まで通りの気軽なお買い物はもう不可能っぽいです。
5月にはモカンボもリリースされますが、ネオンカラー・アナログだけは死守しCDの予約などはキャンセルしました(涙)。
2003年のマディソン、当時は私もビデオやDVDやCDを山ほど持っていましたが、もはや眼中になし(笑)。
貯えもないし年金もまだまだだし、やれやれ老後は厳しい人生になりそうだな。高年齢雇用継続給付!、最近一番なじみの言葉です(笑)。

それにしてもミック、いまだに語学の勉強とは恐れ入ります。基本的に勤勉で意欲的な人なんですね。めんどくさがり屋で自堕落な私とは真逆(笑)。

お、『PERTH 1973 SOUNDBOARD』浜松再入荷か?今なら売ってる?(笑)
 

『PERTH 1973 SOUNDBOARD』

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月23日(土)16時09分11秒
  『PERTH 1973 SOUNDBOARD』 no label (1CD)
SB recordings@Western Australia Cricket Ground, Perth, Australia. Feb.24, 1973



1. Brown Sugar / 2. Bitch / 3. Rocks Off / 4. Gimme Shelter / 5. Happy / 6. Tumbling Dice / 7. Honky Tonk Women / 8. All Down The Line / 9. Midnight Rambler / 10. Band Introductions - Happy Birthday Nicky / 11. Little Queenie


1973 winter tourコーナーで紹介しているとおり、この2/24はあのニッキー・ホプキンスの誕生日で、メンバー紹介でもニッキーへのHappy Birthdayが歌われていることから、ブートでも"Happy Birthday Nicky"としてアナログ時代から有名な2/24パース公演。
そしてこのパースこそがウィンターツアーで最初に流出したSB音源だったのです。
SBといっても卓直SBでゴリゴリした音で完全収録ではなく途中までの収録ではありますが、綺麗にステレオセパレーションされており、ブート界では昔から大人気。
昔から有名どころのCDとしてNOJA盤、OH BOY盤、そして代表盤のDAC盤のみ挙げておきますが、他にも多くの作品が存在します。

    

ということで今回のLHによる73ウィンター・アップグレード・シリーズ(勝手に命名)にもパース公演が登場。
ただし今作は新たなアップグレードマスターを元にしたわけではなく、既発のOH BOY盤をリマスターしたもの。
インフォによると『HAPPY BIRTHDAY NICKY』(OH BOY)をベースとし、"Brown Sugar"と"Honky Tonk Women"の冒頭は『LIVE IN PERTH AUSTRALIA』(Rockawhile)からのよう。

で、気になるのは今作がこれまでの代表盤『HAPPY BIRTHDAY NICKY』(DAC-017)を凌ぐ音かという点。
今作のインフォによると、DAC盤もおそらくOH BOYとrochawhileから制作されたのではと書かれています。
ということで元が同じということで、その音質は大きな違いは感じません。

今作はDAC盤と比べると中高音域の薄膜が一枚剥がれてやや前面に出てきて音が明るくなっています。
ふんだんに使われている写真のとおり屋外公演なので、微妙に暗い印象のDAC盤よりは自然ですし、丁寧な調整がされていることを感じます。
ただしDAC盤と比較するとギターはほんの僅かに痩せて、シンバルの音色にやや癖も感じられます。
DAC盤はほんの僅かにこもった感じで暗い印象があるものの、ギターは少し太い音。
ということでナチュラルさとクリアさは半歩前進するも、このSB音源の特徴であるゴリゴリした荒々しい迫力は半歩後退。
ということでどちらがいいかはそれこそ好みの問題になるでしょうが、元が同じだけに大幅な進歩とはいかず。
それにしても73ウィンターのページでは既発盤に音質に渋めの評価をしてますが(というか23年前の開設当時の評価は全般的に渋め)、これも十分"EX-"です。

そしてこちら、DAC盤にはなかったニッキーが写った写真が内側にあるのが嬉しいところ。
ニッキーが大写しの写真もあればいいいんですが、あいにくそうした写真はないようですね。

しかしこのパースの演奏も素晴らしい。
73ウィンターのSB音源はこのパースから始まったわけですが、この荒々しい演奏と音には今も感激を覚えます。
なんといってもミックが凄い。母方の親戚も在住するこのオーストラリアはミックの血をたぎらせるのか。
このパースからシドニーの音がこうして聴けるのは嬉しい限り。

ということで既発の代表盤とは微妙な違いではあるものの、少し明るく前面に出たこの音で改めてこのHAPPY BIRTHDAY NICKYに浸っております。
そしてDAC盤も入手困難ないま、こうしてリリースされるのもいいことかと思いますが、こちらも速攻売り切れてしまっています。

しかしこの音源もいつの日かマスターからの音が世に出れば嬉しいんですけどねぇ。
 

Re:More Hot Rocks

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月23日(土)12時24分35秒
  サブタイトルはBig Hits & Fazed Cookies、ビッグ・ヒッツとドラッグの香りといったところですね。

"She's A Rainbow" "Child Of The Moon"になるほどです。
個人的には"Have You Seen Your Mother, Baby, Standing In The Shadow?"が入ってるところも好みです。
とはいえ正直なところ、個人的には『HOT ROCKS』と同じくそんなにこの作品自体は聴いてないかと。
別に嫌いとかそういうわけでもないんですが。

そしてHot Rocks同様、RSDで再リリースされてもあまり、いや何も魅力は感じないという(笑)

Abkcoももうちょっと魅力的な作品を出してくれればと思うんですが、アウトテイクはやっぱ出せないんですかねー。
 

More Hot Rocks

 投稿者:サンパイオ  投稿日:2022年 4月23日(土)11時25分56秒
  More Hot Rocks には
1. She's A Rainbow
が入ってるんですよね、
それは当然 Hot Rocks には
入ってないからなんですが、
当時の評価は低かったんですよね。
今なら当然ベスト盤には欠かせない
曲です。
後. Child Of The Moon
このアルバムに入ってなかったら、
この名曲に出会うのに、私はかなり遅れてた思います。

私はなかなか好きなんですよね、このアルバム。
 

RSD

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月23日(土)11時06分25秒
  本日はRecord Store Day。

ストーンズはAbkcoから前回のHot Rocksに続いてMore Hot Rocks。
わたしは今回もパスですがぁ~。

https://recordstoreday.com/SpecialRelease/14744
 

リックト~

 投稿者:hide  投稿日:2022年 4月23日(土)03時40分36秒
  ポスターいらないかな。
つまらないポスターが1700円とは高すぎますよね。
 

ミック・ジャガー、最近のツアーで“Brown Sugar”を演奏していないことに言及

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月23日(土)02時23分3秒
  ザ・ローリング・ストーンズのフロントマンであるミック・ジャガーは最近のツアーにおいて“Brown Sugar”がセットリストから外されていることに言及して、「多くの人を挑発してしまった」ことを認めている。

“Brown Sugar”は歌詞に奴隷制度下の人種差別的・性差別的意味合いがあるためにセットリストから外されており、78歳のミック・ジャガーは今回それにまつわる批判について語っている。


ミック・ジャガーはかつてザ・ローリング・ストーンズが「衝撃と畏怖」を象徴する存在であったものの、「変化」しなければいけないことを受け入れていると述べている。

「初期は衝撃と畏怖の時代で、こんな風にずっと残ることになるなんて思いもしなかったんだ」と彼はスウェーデンのラジオ局「P4」で語っている。

「始めたばかりの頃はポピュラー・ミュージックとは常に動揺させる必要があった。それに関して自分たちは得意だったんだよね」


ミック・ジャガーは自分たちの挑発に多くの人が過剰反応することになったと自身の見解を語っている。

「自分たちには独自のスタイルがあるし、独自のアプローチというものがあって、人とは違う振る舞いをしていたからね。それが多くの人を挑発してしまったんだ」

「その多くがあまりにも過剰反応だと思ったけど、まあ、よくあることだからね」とミック・ジャガーは続けている。

「ある意味、よかったんじゃないかな。注目が集まったわけだからね」


昨年の北米ツアー時にキース・リチャーズも“Brown Sugar”をセットリストから外していることにインタヴューで言及している。

「そこに気づいたのかい?」とキース・リチャーズは語っている。「分からないけど、実のところを理解しようとしているところなんだ。この曲が奴隷制の恐怖に関する曲だということを理解してくれてないのかね? でも、いじめてくるわけだからね」

「今はそういう面倒に巻き込まれたくないんだ。でも、いつかあの曲と共に彼女を栄光と共に復活させられることを望んでいるよ」


ザ・ローリング・ストーンズは結成60周年を記念したヨーロッパ・ツアーを6月1日のマドリッド公演を皮切りに、ミュンヘン、リヴァプール、アムステルダム、ベルン、ミラノ、ロンドン、ブリュッセル、ウィーン、リヨン、パリ、ゲルゼンキルヒェン、ストックホルムで行うことが決定している。

https://nme-jp.com/news/115031/
 

リックト・ライヴ・イン・NYC アマゾン情報

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月23日(土)01時49分20秒
編集済
  4日前から「メーカー特典なし」という日本盤Blu-ray+2CDが出ていましたが、昨日からそちら少し値下がり始めました。
逆に「メーカー特典あり」は映像作品でも値下がりしないのかな?


日本盤

【メーカー特典あり】リックト・ライヴ・イン・NYC (2SHM-CD+Blu-ray)(特典:ポスター(アルバムジャケット絵柄)付) ← 7700@amazon.jp

【メーカー特典あり】リックト・ライヴ・イン・NYC (2SHM-CD+DVD)(特典:ポスター(アルバムジャケット絵柄)付) ← 6600@amazon.jp

【メーカー特典あり】リックト・ライヴ・イン・NYC (2SHM-CD)(特典:ポスター(ジャケット絵柄)付) ← 3960@amazon.jp


【メーカー特典なし】リックト・ライヴ・イン・NYC (2SHM-CD+Blu-ray) ← 5945@amazon.jp

【メーカー特典なし】リックト・ライヴ・イン・NYC (2SHM-CD+DVD) ← 6600@amazon.jp (特典なしDVDは登場したばかりでまだ値下がりせず)


↓新たに公開された"Don't Stop"。
『FOUR FLICKS』とはカメラ割りがかなり違ってますね~。
チャーリーのカットも増えてるような気がします。
ちなみにこの映像では音は判別しにくいんですが、例のピロピロ音は入ったままかも。

 

レッツスペンド~

 投稿者:hide  投稿日:2022年 4月22日(金)13時49分58秒
編集済
  29日BSP23時より
 

OBR

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月21日(木)22時38分38秒
  ほんとだ、浜松にも。
でもそれにしてもクレママの残数の減りが鈍いす。
そしてはい、これはオリジナルでこそですよね。
 

OBR

 投稿者:スタスタ  投稿日:2022年 4月21日(木)22時22分7秒
  浜松にもでた影響があるかもですね。
しかしこれはアイテム的にOBRだとw この泣かせるジャケはポスターにしたいくらいです。
 

OBR

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月21日(木)21時56分22秒
  LHからリリースされる影響か、OBRのジレットスタジム再入荷、まだ売り切れませんね。
在庫数も少ないのですぐ売り切れるかと思いきや。
やはりここはオリジナルこそと思うわけですが、そうでもないのかな?
 

お!

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月20日(水)21時52分34秒
  OBR の『ODE TO A FLOWN BIRD』
再入荷しとります!
 

ミック・ジャガー、ヨーロッパ・ツアーのために言語を学んでいることを明かす

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月20日(水)21時46分23秒
  ザ・ローリング・ストーンズのミック・ジャガーは国際的なツアーを行うために「オウムのように言語を学んで」いかなければならないと語っている。

現在78歳のミック・ジャガーはツアーに出る時のために様々なヨーロッパの言語を学んでいると『デイリー・スター』紙の新たなインタヴューで語っている。

「国際的なコンサートをやる時というのはいつも言語を学んでいるんだけどね。でも、オウムのように学ばなきゃいけないんだ」


ミック・ジャガーは滞在していた時間が長かったことからフランス語は比較的得意であるものの、ドイツ語には苦労していることを明かしている。

「ドイツ語は得意じゃないんだよね。今回はスペインから始まるんだけど、スペイン語はちょっと知っているから、まだ楽なほうなんだ。フランス語はもっと得意だね。フランスではかなりの時間を過ごしたからね。子どもの頃、11歳ぐらいからフランス語は話していたし、フランスにはよく旅行にも行っていた。両親が連れて行ってくれたんだ」

来たるツアーのセットリストについて訊かれると、ミック・ジャガーは口を閉ざしたものの、次のように語っている。「リハーサルの時に十分な数の曲を準備しておきたいよね。そうすれば、いい選曲ができるし、毎晩同じ曲をやらなくて済むわけだから。人々も楽しませることができるし、バンドへの関心も維持することができる」

ミック・ジャガーは次のように続けている。「セットリストには実際のリストのリズムが重要なんだよ。あまり速くに変化をつけてもダメなんだ。曲単体じゃないんだよね。ステージにいる数時間の曲の流れで決まるんだよ。みんなの関心をつかむ曲で始めたいものだけれど、自分は変化をつけるのが好きでね。だから、毎晩、同じ曲で始めるのはあまり好きじゃないんだ」

ザ・ローリング・ストーンズは結成60周年を記念したヨーロッパ・ツアーを6月1日のマドリッド公演を皮切りに、ミュンヘン、リヴァプール、アムステルダム、ベルン、ミラノ、ロンドン、ブリュッセル、ウィーン、リヨン、パリ、ゲルゼンキルヒェン、ストックホルムで行うことが決定している。

https://nme-jp.com/news/114889/
 

すご!!

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月20日(水)21時46分9秒
  ギフト効果とウィンター・ツアー戦略が功を奏したのか、『PERTH 1973 SOUNDBOARD』に『SYDNEY 1973 1ST NIGHT: SOUNDBOARD』、もう予約完売してますね。
おそるべし。
 

ふむ

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月20日(水)21時45分33秒
  日本盤はどうしても高いですね。
日本盤独自ボーナスとか魅力的な特典でもあればいいんですけどね。
 

LICKED LIVE IN NYC 国内盤

 投稿者:YM  投稿日:2022年 4月20日(水)07時17分15秒
  CD&映像タイトルの国内盤と輸入盤の価格差が大きい。国内盤が映像タイトルなので値下げすると思うけど、しなけれぼ今回は輸入盤で良いかな。
完全版でないとは言え一回リリースされているライヴだし。
 

今週の新作

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月20日(水)01時48分16秒
  ギフトにプレスCDが並んでたので来るなと思ってましたが、どどっと来ました。
ウィンターツアーからは予想してましたが、あのジレットスタジアムも。

    
 

アマゾン、ちょっとこなれてまいりました

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月18日(月)02時12分38秒
  LICKED LIVE IN NYC [2CD+Blu-ray][Import] ← 4889@amazon.jp

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