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Let's Spend The Night Together

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月28日(木)22時00分20秒
  こちらをご覧の皆さんはお持ちのタイトルかともいますが、念のため~!

明日はBSプレミアムで『レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー』!


■『ザ・ローリング・ストーンズ/レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー』
NHK BSプレミアム 2022年4月29日(金)午後11時00分~0時31分

https://amass.jp/156108/
 

Singles Box Volume One: 1963 - 1966

 投稿者:クロ  投稿日:2022年 4月27日(水)23時38分27秒
  本当に出るんですね。
価格が・・・
アマゾン、頑張ってほしい!!
それにしても、インターバル短すぎる・・・
 

Singles Box Volume One: 1963 - 1966

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月27日(水)20時26分51秒
編集済
  アマゾンではまだ価格も不明でオーダーできませんが、ジャケが。

Singles Box Volume One: 1963 - 1966 [Analog]
https://amzn.to/36PRm3w

タワレコでは34,000円以上!(←日本のサイトなのに海外のお仲間さんから教えていただきました)
https://tower.jp/item/5417329/



ちなみにAmazon.frでは128.84ユーロとその海外のお仲間さんから。送料10ユーロ。
梱包輸送に不安はありますが、他のサイトではもうちょい高いのでこれもいい選択肢かも。
ということでチャレンジしてみました(笑)
https://www.amazon.fr/dp/B09RX4GDTR/

ただこれ、Volume 2か3まで出るんでしょうねぇ~。
そもそもオリジナル持ってるのにいるんかいと思いつつ。

と書いてたらまた海外のお仲間さんから多分Vol.2までだねと。
CD Boxでは12CDだったけど今回のアナログは18枚入ってるからと。
たしかに!CDでは1963-1965でしたが、今回は1963-1966ですしね。
 

Re:

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月27日(水)20時18分36秒
  ●太一さん
ありがとうございます、ラッパーなんですね。
わたしの知る最近の音楽といえばマネスキンなんですが、こちらも勉強しようかと、、、でもラッパーは苦手かも(笑)


●じゃがりこさん&アヒルさん
GW前ですし、ギフトに懐かしい段ボール3とか出てるので新作が来るのかと思ったら、まさかのウィンター73SBシリーズの再入荷でしたね。
浜松にはまだあるようですが、買い逃された方は今がチャンスですね!
アヒルさん、2/27、お楽しみください!
 

完売3タイトル

 投稿者:アヒルメール  投稿日:2022年 4月27日(水)09時10分52秒
  じゃがりこさん、インフォメーションありがとうございます!おかげで浜松経由ですが最終日盤をGETできました。atsu-yさんのレヴュー拝見し最終日だけは欲しいなと思ったところが既に遅し。VGP盤聞き返し「これで充分充分!」と自分に言い聞かせていたところです。連休の楽しみが1つできました。  

LH73完売3タイトル

 投稿者:じゃがりこ  投稿日:2022年 4月27日(水)00時10分13秒
編集済
  追加プレス来ましたね!
買えなかった人は早くポチッて下さい!
各タイトル100枚再プレスです!
 

マシンガンケリー

 投稿者:太一  投稿日:2022年 4月25日(月)23時03分0秒
  この曲、おすすめです

https://youtu.be/wg86QeKLKqo
 

ミック・ジャガー、新世代のロックを象徴する2組のアーティストを挙げる

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月25日(月)21時18分51秒
  ザ・ローリング・ストーンズのミック・ジャガーはヤングブラッドとマシン・ガン・ケリーに対して新世代のロック・ミュージックに命を吹き込んでくれたと賛辞を寄せている。

ミック・ジャガーはスウェーデンのラジオ局「P4」で次のように語っている。
「ロック・ミュージックにはエネルギーが必要で、しばらくロックの新しいシンガーがそんなにいなかったんだけど、最近は何人かいるよね」

彼は次のように続けている。
「ヤングブラッドとマシン・ガン・ケリーがいるしね。ポスト・パンクのヴァイブみたいなものがあって、まだロックンロールに命が吹き込まれたと思わせてくれるんだよね」


同じインタヴューでミック・ジャガーは6月に開始される60周年記念ヨーロッパ・ツアーの後、引退する可能性を否定している。

「最後のツアーになるとは思ってないよ。ツアーをするのは好きなんだ」とミック・ジャガーは語っている。
「楽しくなくなったら、やろうとは思わないけどね」

ミック・ジャガーは次のように続けている。
「ステージに出て、自分の生業をするのが楽しいんだよね。それが自分のやることだからね。誰しもに満喫してもらって、数時間の間、人生のトラブルを忘れて、くつろいで、素晴らしい夜を過ごしてもらいたいんだよ」


2019年にヤングブラッドは『NME』のインタヴューで今後の展望を訊かれて、ミック・ジャガーの名前を挙げていた。

「10分ぐらいでヒット曲をやって、豪邸を建てて、ドラッグをやって自殺行為をするのような人間にはなりたくない」と彼は説明している。
「ミック・ジャガーのような見た目になるまでやりたいね。彼はいまだにセクシーだからね」

ヤングブラッドは当時、ロックンロールについて「活況」であり、「新しい世代のファンによって再発明されている」とも語っている。

https://nme-jp.com/news/115038/


なるほど、ヤングブラッドとマシン・ガン・ケリー、聴いてみます(爆)
 

晩酌Voodoo

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月24日(日)20時24分45秒
  ブート新作はもう一つありますが、今宵は晩酌しながらオフィシャル映像を観ようの会に。

サラウンドが唸っとります!!

ストーンズ最高!!!

 

『SYDNEY 1973 1ST NIGHT SOUNDBOARD』

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月24日(日)13時16分48秒
編集済
  『SYDNEY 1973 1ST NIGHT SOUNDBOARD』 no label (1CD)
SB+aud recordings@Royal Randwick Racecourse, Sydney, Australia. Feb.29, 1973



1. Audience - 2000 Light Years From Home Intro / 2. Brown Sugar / 3. Bitch / 4. Rocks Off / 5. Gimme Shelter / 6. Happy / 7. Tumbling Dice / 8. Love In Vain / 9. Sweet Virginia / 10. You Can't Always Get Want You Want / 11. Honky Tonk Women / 12. All Down The Line / 13. Midnight Rambler / 14. Band Introductions / 15. Little Queenie / 16. Rip This Joint / 17. Jumping Jack Flash / 18. Street Fighting Man / 19. Land Of Hope And Glory with Fireworks


LHによる73ウィンター・アップグレード・シリーズの有終の美を飾るであろう作品。
いや、ニュージーランドのオークランドとか、このシドニーのSB音源と隠密のマトリクスとかがリリースされない保証はありませんが(笑)

さて、この2/26のSB音源登場時のエピソードはインフォに詳しいのでそちら引用します。
----------------
今回のリリースにおいて重要なのは、もちろんステレオ録音されたPAサウンドボードのパート。
こちらの音源は当初24日パースの補填要員サウンドボードとして日の目を見る形となり、例えば後にスコルピオを名乗るROCKWHILEというレーベルが出した『LIVE IN PERTH AUSTRALIA』に使われ、すわ「遂に完全版サウンドボードか?」とマニアをぬか喜びさせたのも懐かしい。
案の定これを真に受けたこれまた懐かしのTSP製『ROCKS OFF!』というコピー盤を生み出してしまうほど、当初はパースの完全版かと錯覚させられてしまったのです。
しかし、この日の関してもOH BOY!盤『HAPPY BIRTHDAY NICKY』でパースとカップリングされたことで決着が付きます。
ただしパースと違ってこちらはテープ・ソースが出回り、例えば『A STICKY SYDNEY RACECOURSE』や90年代の決定版とされたVGPレーベル『ROCK'N ROLL STEW』のようなそれのコピー盤でないタイトルが登場しましたし、近年はDAC『HAPPY BIRTHDAY NICKY』のDISC-2がベストに君臨していたものです。
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ということでこれまたパースのNickyと縁が深いシドニー初日。
隠密音源のアップグレード版は3月にリリースされましたが、今回のSB音源の有名どころはOH BOYの『HAPPY BIRTHDAY NICKY』、そしてVGP『ROCK'N ROLL STEW』、DAC『HAPPY BIRTHDAY NICKY』。

    

このシドニー初日のSB音源には、オープニングの"Brown Sugar"冒頭40秒と、ラストの"JJF"と"SFM"が欠落しており、そこには既発DAC盤では「recorder 2」が補填されていました。
今回は3月にリリースされた隠密音源による『SYDNEY 1973 1ST NIGHT』で使われた「recorder 1」アップグレード版を使用し、SB部分はパースと同じくOH BOYの『HAPPY BIRTHDAY NICKY』のブラッシュアップによって仕立て上げられた作品。

隠密音源は「recorder 1」も「recorder 2」良し悪しなのでフムフムという感じですが、開演前と終演後が長く収められているのはグッド。
そして肝心の卓直SB音源部分やいかに。

するとSB音源部分はDAC盤と比べると少しクリアですっきりした音に。
DAC盤ほど高音域が突き刺さることもなく、パースやシドニー227より明るい音。
とはいえ元がおそらく同じなので音質自体の差はさほど大きくはありませんが、なるほどこれも丁寧な調整で"EX-"です。

ただし、個人的にはDAC盤は右chが僅かに大きくキースのギターが大きかったのに対して、今作では左chの方が僅かに大きくなっているのが微妙に惜しいなと。
でもDAC盤ではミックのヴォーカルまでもやや右にいたのに対して、今作ではそこまで左に寄ってはいないので今作の方がバランス的にはいいんでしょう。
とはいえキースでかくて気持ちいい、というわたし的にはDAC盤の右chの大きさは好きでした(笑)
まぁキースが小さくなったというほど小さくなったわけでもないんですが、音像が小さくなったようには感じます。
とはいえDAC盤は聴き比べるとやっぱり高音域がきついなと。
まぁ音像は同じところをDACとLH盤を切り替えて聴き比べたら感じる程度の差ですので、今作だけを聴いて何か物足りなさを感じるわけでもありません。
ということで丁寧な調整がなされている最良音源盤になってます。

いやしかしインフォにあるとおり、この日はミックだけじゃなくバンドの演奏の勢いも見事!
オープニングの"Brown Sugar"では、この盤での2:20からのミックの"You should hear him, just around midnight"の裏でミック・テイラーが奏でるギターにしびれます。
こういうこといきなりやっちゃうテイラーもほんとかっこいい!
そして"Bitch"ではキースも入り方がいつもと違うし、バンド全体が奏でる熱い演奏に戦慄を覚えます。
このワイルドにしてスリリングな演奏は隠密でもうかがえましたが、やはりこの荒々しいSB音源ってば素晴らしい。
ラストの2曲のSB音源が欠落しているのが残念ですが、そればっかりは仕方ない。そこは補填された隠密音源で怒涛のラストを。
終演後のイギリス愛国歌の"Land Of Hope And Glory"と花火がしっかり入ってるってのはいいですね~。

ということで一連の73ウィンター・アップグレード・シリーズ、どっぷり堪能いたしました!
でもこれも販売前に売り切れってのが残念というかなんというか。
 

じゃがりこさん

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月24日(日)13時11分58秒
  あ、そういうことですね!
まずはカラーヴァイナルとApple Musicでお楽しみください。

> あと残る最強オフィシャルはやはりフィラスペ、ネブワースあたりですかね?

これ、挙げればきりがないんですが、72はフィラスペとNY、76はパリとネブワース辺りは是非リリースして欲しいですね。
あとAbkco時代の60年代ももうちょっと何とかならないもんでしょうかね。
 

atsu-yさん

 投稿者:じゃがりこ  投稿日:2022年 4月24日(日)11時48分11秒
  あははは
もちろん盤も買いますよ!
最初はApple MUSICで聴いて、しばらくしてから盤を買う予定です!(^O^)
なんせカラーバイナルは予定外でしたので(涙)
あと残る最強オフィシャルはやはりフィラスペ、ネブワースあたりですかね?
 

NASTY MUSIC

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月24日(日)09時38分43秒
  73ウィンターツアーが続いたので、朝っぱらから『NASTY MUSIC』2LPを聴いとりました(なんでやねん・笑)

やっぱスピーカーで鳴らすといいすね~!!

ちなみにそのメインスピーカー、今年に入ってからのAVアップグレードの最後のピースとなるアップグレード待ち。
1月にオーダーして今月には納品される予定だったんですが、新型コロナと戦争の影響で8月頃になりそうとの悲しい報せが。
モカンボの初回再生はそのスピーカーで鳴らしたかったのに残念。
 

じゃがりこさん

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月24日(日)09時11分4秒
  旧「次時間」、現「濃紺色」というショップにはまだありますよーん。
・・・と思ったんですが、そこにも2日目はないですね。

そしてLHや浜松のサイトからにはその形跡も残っていませんが、この2日目、売り切れ直後に301-350の50セットが再入荷してたというスクリーンショットをTwitterで見かけました。
それも速攻売り切れたっぽいですけど。

ところでバトンルージュの再発をちょいと振り返ってみましょう。
まず11/5(金)、怒涛のリリースの先陣を切ったのがバトン・ルージュでした。
https://6101.teacup.com/hotstuff/bbs/37898
そしてその5週間後の12/10(金)、これまた怒涛のリリースで再発されたんですね(笑)
https://6101.teacup.com/hotstuff/bbs/38089

あの"You Can't-"のダブリの処理だけで再発というのはどうもとわたしも思いましたが、買い逃した方には朗報でしたね。

> エル.モカンボもユニバ限定のカラーバイナルアナログは予約はしましたが、CDは悩んでます。
なぜに悩まれるのかがわかりません!
モカンボのCDを買わずにブートCDなぞ本末転倒!!
と、半分冗談で返してますが、半分はマジです(爆)
 

みかんさん

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月24日(日)09時10分50秒
  なるほど、そうだったんですか。
全くピンと来てませんでした(笑)

ちなみに裏ジャケのツアー日程、最終日が抜けてるのがまた残念。
 

HAPPY BIRTHDAY EDWARD

 投稿者:みかん  投稿日:2022年 4月24日(日)09時05分0秒
  MFのタイトルのEDWARDはニッキーホプキンスの愛称ですから変ではないかなと思います

wikiより
後にローリング・ストーンズ・レコードから『ジャミング・ウィズ・エドワード』のタイトルでリリース、ちなみに「エドワード」とは、ホプキンスの愛称であった。
 

ブート

 投稿者:じゃがりこ  投稿日:2022年 4月24日(日)08時25分35秒
編集済
  僕も定年に片足付けてます(爆笑)
以前はストーンズは当たり前でクイーンでもZEPでも買ってました。
今はストーンズのみに絞り、他のアーティストはZEPのエディみたいな目玉音源のみにしてます。
ストーンズ以外のアーティストであまり聴いてないのは有名音源以外処分していってます。
あとバトンリュージュ、あれはないですよね!
確か2週くらい開けて再発でしたよね?
僕はたまたま1stプレスを買い逃してしまい、落ち込んでた時に再発だったんで。
ブートは買い時が難しいからいかんのですよ。
今回の73シドニー2日めも売り切れないやろと思ってたら(爆笑)
やってしまいました(爆笑)
再発を待つしかないんですよね。
そうそう、あるサイトで6000円くらいで落札されてましたよ(爆笑)
そこまでの音源なんですかね?気になります。
あとブートでは無いですが、エル.モカンボもユニバ限定のカラーバイナルアナログは予約はしましたが、CDは悩んでます。
しばらくはサブスクで楽しみます。
 

スタスタさん

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月24日(日)08時22分6秒
  > さすがに毎回2枚買いはできないですよ~
> 嫁にぶっとばされますw
> 名音源と個人的のお気に入りだけですね。
なるほどです(笑)
わたしはCDでは『NASTY MUSIC』や『EUROPE '73』や『WELCOME TO AUSTRALIA』のようにアップデートのたびに増えていくタイトルはあれども、同じバージョンのを2つというのは、、、ほとんどないかな~?
ある意味消耗品でもあるアナログは別ですけど(笑)
それはともかく、保存用というのは大変でしょうが素敵ですね。

> LHパースは自分は聞きやすかったです。
自分の感覚がずれていないか気にもなるので、同じ感覚のご意見いただけてよかったです!

> MFのも買いましたがあっちは荒々しさが激減してます。
そうなんですか、それは残念ですね。
タイトルのEdwardというのも謎なんですが、MFは曲目表記にちょいちょいスペルミスが多いのがとっても残念です。
 

(無題)

 投稿者:スタスタ  投稿日:2022年 4月23日(土)23時12分44秒
  さすがに毎回2枚買いはできないですよ~
嫁にぶっとばされますw
名音源と個人的のお気に入りだけですね。
LHパースは自分は聞きやすかったです。MFのも買いましたがあっちは荒々しさが激減してます。
極端な話LHとDAC盤72ピッツバーグが今回の真逆みたいな印象もw
でも1CDは聞きやすいですねお手頃価格でついつい入れ替えがない分ヘビロテしてしまいます~

 

Re:

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2022年 4月23日(土)22時08分41秒
編集済
  ●キュースケさん
いやぁ~超現実的なお話をありがとうございます。
でもSPでも昔から紙面をにぎわしてきたキュースケさんのこと、飯を抜いてでもストーンズ!という話しを聞いてみたいものです(笑)
飯よりモカンボのCDなんて当然!MSGも当然でしょう!くらいの。
わたしは老後もストーンズ命で参りますよ(爆)
そんなキュースケさんは見たくないす!!(爆)


●スタスタさん
バトン・ルージュ、そういえば(笑)
あの"You Can't Always Get What You Want"のイントロ部のダブリはねぇという。
でも毎度2つも買う人、なかなかいないと思いますよ(爆)
いるとしたら転売ヤーですね(スタスタさんがそうじゃなくて・笑)

冗談はさておき、今回のパース、皆さんどう聞かれましたかね?
わたしは大きな差はなくとも音が明るくなったのでよしと思ったんですが、これってイコライジングレベルか?と思ったり。
いろいろ細かい調整はされてるんでしょうが、一流し聴いただけではわからないし(笑)
 

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