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聖地にストーンズ展

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 3月21日(木)20時10分43秒
  スペースシャワーTVで放送された4時間 MUSIC VIDEO SPECIAL、録画したのを観てますがいいですね~。
ブートでもお馴染みですし、いままで何度も見てきましたが、やっぱりこうして手元においておけるのはいい。
ただ、ずっとSマークが入ってるのがなんですけど(笑)

再放送は3/30(土)4:00~、4/21(日)18:00~、4/27(土)8:00~です。

https://www.spaceshowertv.com/program/special/1903_therollingstones_sp.html


●聖地
わたしは大学受験の際に上京した時にちょこっと、そして初来日の時にあちこちとが初聖地でしたが、ブートには95年からハマり始めて『FRESH POINT』を買いそろえ、95年からは小火を起こすまでの6年ほど、そしてまた2003年からもしばらく、それこそ毎週通っていました。
ネコヤマさんとはきっとどこかのお店で遭遇してたでしょうね(笑)

ネコヤマさんもキュースケさんもおっしゃる「買い逃しが怖くて」、まさにそうでしたね。
キュースケさんが書いてくださったとおり、情報なかったですもんねー。必死で全店舗回ってましたね(笑)

Biggest Bangさん、火曜日は直営店はお休みでしたね。
いよいよあと3日、寂しくなりますね。
そしてストーンズ・コーナー、たしかに小さくなってますね。

いまの聖地にキュースケさん来られたらあまりの様変わりにビックリされるかと。

> これからは出来る限り、面倒がらずに現存するお店に行って欲しいものは買おうと思います。
いまは新譜もネットで買えちゃうし、わたしの場合は西新宿に行くのは中古目当てになってたりもしますが、聖地と赤黒が反対なのがどうも、、、どっちかに寄せて欲しい(爆)
ちなみに中古ではウォーターダメージで買い直したつもりがすでに買い直してあったりと、ラックを見ながらでないと買い間違いも発生するので、中古もやっぱりネットで買うことが増えてますが、旅に出ればレコード屋さんには必ず立ち寄るようにしています。
聖地にもまだまだ行かねばですね。


●ストーンズ展
・Biggest Bangさん
> 正直、最初はあまり興味がなかったんですが、結構楽しめました。
> 3500円で元が取れる以上の中身でしたね。
ですよねー!
ストーンズ展、日本中のストーンズファンは絶対行くべし!!
ストーンズの再来日もかかってますので、何度も行くべしです(笑)

> マルチトラック再生が特に面白かった。曲の良さを再認識しました。
> あの装置欲しい(笑)
あれマジで欲しい!
せめてあの音源欲しい(笑)


・eiken stones streetさん
そうです、47番でしたね!
eiken stones streetさんが何番かが気になると書いてくださいましたので、わたしもそこに注目してました(笑)
所有者は匿名とのことでしたが、あれを全部同じ番号でそろってお持ちってのは凄いですね。

ちなみにストーンズ展の多くの展示物は英語の図録を持っていましたので、大体イメージできていましたが、やはり解説が日本語ってのがありがたいですね。
英語図録ではそこまで文章読んでないので(笑)

そういう点ではキースがミュージックマンのシルエットを使わなくなった理由ってそうだったんだ!などの新たな発見もできて嬉しかったです。

キースのギターといえば、ベガバンセッション、そして"JJF"のプロモビデオやR&Rサーカスでもレスポール・カスタム、月と岩山が日本に来てなかったこともちょっと残念。
あれこんどニューヨークのメトロポリタン美術館に展示されるからなんでしょうね。

でもストーンズ展、最後の喫茶コーナーとそこに飾られている有賀さんのショットのパネルが日本特別で最高に素晴らしいスペースです!!
今日は相方さんと揃って風邪気味で延期しましたが、またすぐ行きますストーンズ展!!


●まさ-kさん
まさ-kさんもズトーンズ店、やってるうちに是非!
そのうち海外に観に行かねばならなくなりますよー!!

> 今回のVOODOO  in JAPAN や、19900224など、日本限定で楽しませていただいておりますが、他の国ではどうなんでしょうね?
> 例えば AT THE MAX の完全版がイタリア限定とかでリリースされたりとか、ないのでしょうか? こちらの皆様は何とかして手に入れて楽しんでしまいそうですが。
日本以外にそうしたリリースはないですね。
海外のマニアはなんで日本だけ!と憤慨してますが、いまはネットで買えますしね。
でもBlu-rayやDVDにはリージョン問題がありますが。
いやしかし日本、恵まれていますよね。
Urban Jungleのバルセロナ公演なんてスペイン限定でリリースされたら面白いんでしょうけどね。
 

『HONOLULU 1973 1ST NIGHT』

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 3月21日(木)18時07分4秒
編集済
  『HONOLULU 1973 1ST NIGHT』no label(1CD)
aud.recordings@Honolulu International Center, Honolulu, HI. Jan.21, 1973



1. Intro. / 2. Brown Sugar / 3. Bitch / 4. Rocks Off / 5. Gimme Shelter / 6. It's All Over Now / 7. Happy / 8. Tumbling Dice / 9. Sweet Virginia / 10. Band Introductions / 11. Dead Flowers / 12. You Can't Always Get What You Want / 13. All Down The Line / 14. Midnight Rambler / 15. Live With Me / 16. Rip This Joint / 17. Jumping Jack Flash / 18. Street Fighting Man


続いてこちらも73極東ツアーから、極東ツアー初日のハワイ公演。
こちらはファースト・ジェネレーション!としてJEMSがネットに公開した音源から。

これはナイスです。ほんとにナイス。

このホノルル公演、以前は1/21には2回開催されたと間違って伝わっていたこともあり、クレジットが誤っていたものもありましたが、これまで『HONEY-LOO-LOO』(OBR 305CD024)、『TROPICAL WINDSONGS』(ZA 32)、『HAWAIIAN TOP』(WG025-026)、『HAWAIIAN DAYLIGHT』(TSD002)、『IN EXOTIC HONOLULU』(VGP-040)、『IN EXOTIC HONOLULU』(AKA-23)、『STONES IN EXOTIC HONOLULU』(SODD 117)といった多くの盤を輩出してきました。

            

実はわたくし、今回のインフォを読むまでSODD盤が出てたことに気づいてなかったんですが、TASBや事典によると既発ではSODD盤が一番ロージェネで決定盤だったそうです。
そんなわけで上の右2つはわたし持ってません。

そんなハワイ公演初日ですが、今回のアップグレードはほんとに素晴らしい!
さすがはファーストジェネレーション、これは"very good+"どころか当時の隠密としては"EX-"と呼んでも差し支えない素晴らしいサウンド!
まぁヴォーカルとドラムとホーン以外はちょっと団子で埋もれ気味ではありますが、既発を聴いた耳には、何だこの澄み切ったサウンドは!とびびるほど。
なお、"JJF"では既発同様、0:43-2:33の中間部分にテープチェンジによるカットがあり、そこは翌1/22の2nd showから補填されていますが、その繋ぎも公開版では違和感ありまくりでしたが、その違和感を大幅に軽減する丁寧な補正が独自に行われていてナイス!

演奏もレアな"It's All Over Now"に、イントロのハーモニカが印象的でハワイのワインと歌う"Sweet Virginia"に、アレンジの変わった"Live With Me"などなど聴きどころもたくさん。

既発を買い続けて親しんできたマニアはもちろん、未聴の方にも楽しめること間違いなしの逸品であります!


ちなみに"JJF"の欠落部は2014年にリリースされた『SWEET TROPICAL SUN』(EVSD-661/662/663/664/665/666/667/668)の黒盤の新音源で補填すれば1/21完全版になったんですが、その音源では演奏の質感があまりに違うので嫌ったのかな?

 

『BRISBANE 1973』

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 3月21日(木)18時06分45秒
  『BRISBANE 1973』no label(1CD)
aud.recordings@Milton Park Tennis Courts, Brisbane, Australia. Feb.14, 1973



1. Brown Sugar / 2. Bitch / 3. Rocks Off / 4. Gimme Shelter / 5. Happy / 6. Tumbling Dice / 7. Love in Vain / 8. Sweet Virginia / 9. You Can't Always Get What You Want / 10. All Down the Line / 11. Midnight Rambler / 12. Band Introductions / 13. Bye Bye Johnny / 14. Rip This Joint / 15. Jumping Jack Flash / 16. Street Fighting Man


幻の日本公演の73ウィンター・ツアーからオーストラリアのブリスベンのアップグレード盤が登場。
このウィンター・ツアーでのキースとボビーのあれこれ充実した生活と珍道中は、キースの自伝『LIFE』で語られていましたが、そこには純正コカインなんて話しも(笑)

それはともかく、このバレンタイン・デーに行われたオーストラリア初演であるブリスベン公演は、1996年にリリースされたOBRの『VALENTINE'S DAY』(OBR 458CD028)で初登場、その後2002年にVGPが『EAT MEAT ON STAGE』(VGP-295)でアップグレード盤をリリースしていました。

  

OBRの『VALENTINE'S DAY』ではオープニングの"Brown Sugar"が未収録で、"Love In Vain"と"All Down The Line"の終盤が未収録という悲しさ。
元は同音源のVGPの『EAT MEAT ON STAGE』では"Brown Sugar"の終盤から収録されていましたが、"Love In Vain"とAll Down The Line"の終盤はひとつ前の2/11オークランド公演の音源から補填されていました。

そのVGP盤から17年経って現れた今作。
音源自体は既発と同じ音源ながら、今回はネットにも出回っていない、独自入手したロージェネレーション・コピーからのCD化で、なんと"Love In Vain"後半も収録!
やっぱり後半もあったんだ!!この音源を初めて聴いてから20年以上経って、ついにテイラーの美しきソロを最後まで聴くことができて感動であります。
"Brown Sugar"と"All Down The Line"が不完全なのは変わらず、"Love In Vain"もどうやら一瞬カットでほんとの完全版ではないっぽいですが、"Love In Vain"がこうしてほぼ完全収録版となったのは嬉しい限り。
そしてロー・ジェネレーションになったことでヒスノイズが軽減し、ソリッドながらもよりナチュラルなサウンドで楽しめる"very good+"に昇華しています。

ただし、"Tumbling Dice"には既発にはなかったジリッというノイズが混入しており、35秒付近では微妙な音ブレが起こっていることから、ジェネレーションは若いものの、枝葉の違うツリーでのジェネレーションが若い音源なんでしょう。
また、"Bitch"や"Midnight Rambler"の開始直後にジェネレーションの異なる音に切り替わることから、まだマスターコピーではないようですが、より若いジェネレーションになったということは喜ばしいことであります。

そしてあらためて言うまでもなく、このブリスベンは演奏も熱い!
ミックが雄叫びをあげる"Bitch"からして強烈で、キースもテイラーもそして耳をすませばニッキーもかなりはじけまくってます。
そして中盤"Midnight Rambler"では爆発!さらにラストの"Street Fighting Man"では勢いあまってミックが3番を歌えず迷走するほど。
そのラストの"Street Fighting Man"終了後にチャーリーがマーチを叩くところも既発より長く収録されています。
いやぁ~熱いぞ極東!!

とまぁいいこと尽くしなんですが、長年極東ツアーはSB音源でも隠密音源でもあの刺激的なサウンドに慣れしたしんだ耳には、今回のちょっとナチュラルになった音は凶暴さが少し減退してちょっと物足りなく感じてしまったりもします(笑)
これはOBRやVGP盤は微妙にピッチが速く、どうやら今回正しいピッチとなったこともそこに影響しているかと。
ということで個人的には今作は"Love In Vain"の後半に大感激、ロージェネからで正確なピッチと三拍子そろった嬉しいアップグレードながらも、慣れしたんだ既発の凶暴さも捨てがたい、そんな感じであります。
 

今週の新作

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 3月21日(木)14時14分54秒
  今週は『BOSTON 1969 2ND SHOW』!

こりゃ今日中にブリスベンとハワイは紹介せねば!

 

風邪か

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 3月21日(木)10時57分12秒
編集済
  今日はまた Exhibitionism ストーンズ展に行こう!と思ってたんですが、二人そろって風邪?っぽく、自宅待機、、、残念!!

皆さんの懐かしい聖地の思い出などありがとうございます。

でもいったん寝ます(笑)


あ、poster Fanさん、4LPは初めからカラーヴァイナルでしたよー!
わたしユニバーサル日本ではなくオフィシャルストアにオーダーしてしまい、到着にはずいぶんかかりそうですがぁ~。
カラーじゃなかったと思われていたのは3LPのことかと!
 

HONK [4LP][カラー・ヴィニール]

 投稿者:poster Fanメール  投稿日:2019年 3月21日(木)10時42分38秒
編集済
  HONKの2枚組カラー盤は気になっていましたが、公式サイトで [4LP][カラー・ヴィニール][UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤]の表示あり。
当初はカラー表記がなかったような気がしています。これがあれば2枚組はいらないかも?
 

Rock and Roll Circus 4K

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 3月21日(木)10時37分29秒
編集済
  『The Rolling Stones Rock and Roll Circus(邦題:ロックンロール・サーカス)』。新たに4K化。4K版のトレーラー映像がABKCO Records /FilmsのYouTubeチャンネルで公開されています。
http://amass.jp/118405/

・・・というのが昨日のニュースでしたが、もう削除されとる(笑)

で、それと同じではないようですがほぼ同じものを見つけました。

 

TALK IS CHEAP DX

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 3月21日(木)10時21分26秒
  アマゾン、今頃、、、

型番も4050538469806だからハード・カヴァー・ブックに掲載されているエッセイの日本語訳付の輸入盤日本仕様で間違いない。

いったんキャンセル食らったから赤黒に予約しちゃったんだけど、やっぱアマゾンの方が安いじゃねーか!


『トーク・イズ・チープ (限定盤デラックス・ボックス・セット) 』 ←\18,433@amazon.jp


 

VOODOO in JAPAN

 投稿者:まさ-k  投稿日:2019年 3月20日(水)18時55分53秒
  ご無沙汰しております。いつも楽しく閲覧させていただいております。
五反田も期間中には訪れたいと思っているのですが、いかんせん飛行機か新幹線か、という距離があり、何とも皆さんのレポートを楽しく拝見しております。
ところで、今回のVOODOO  in JAPAN や、19900224など、日本限定で楽しませていただいておりますが、他の国ではどうなんでしょうね? 例えば AT THE MAX の完全版がイタリア限定とかでリリースされたりとか、ないのでしょうか? こちらの皆様は何とかして手に入れて楽しんでしまいそうですが。
やっぱり、日本のストーンズファンは幸せな環境なんでしょうね。
後は久しぶりの来日公演が実現すると良いのですが!
 

聖地

 投稿者:キュースケメール  投稿日:2019年 3月20日(水)13時51分29秒
  90年前後はまだネット環境も全然整っていませんでしたから情報がなかったんですよね。店舗や雑誌からの遅れ気味のわずかなインフォ以外は実際にお店に行ってみないと分からないというパターンが当たり前。だからこそみんな時間を作っては頻繁に通っていたんでしょうね。
(ネコヤマさんの買い逃しが怖くてってお気持ちよくわかります(笑)。昔はブートって近年ほど安定供給されていませんでしたから、一度売切れたら終わりでしたよね。)
それにこの頃は各店品揃えも良く、毎週通ってもどこかしらに新しいブツの入荷がありました。新作のCDブートはもちろんですが、私にとってはアナログ・ブートが中古で結構入ってきていたのが非常にありがたかったです。価格は張りましたがビートルズ、ストーンズ、ツェッぺリンあたりは大量に取り扱われていましたね。田舎にいて通販だよりでは何年経っても手に入らなかったものが、ここに来ると一か月で揃えられるみたいな、まさに聖地状態でした。
いつも昼飯を食っていた飯屋さん(もちろん今はありません)なども懐かしいです。入口にタイムカードが置いてあって、大きく「代打禁止」なんて貼ってあったのがおかしかったです。ここで時々ブート屋さんといっしょになることがあって、なんとなく気恥ずかしかったり声をかけられたりしたこともありました。
あの界隈は古くからのビルがそのまま残っているのでパッと見あまり変わりませんが、レコード屋や飲食店はめまぐるしく変わってますね。ダイカンの並びにあった本屋も10年くらい前に無くなったなあー。
聖地ももう7年くらい行っていません・・・。
 

ウォーホルの番号は?

 投稿者:eiken stones street  投稿日:2019年 3月20日(水)13時19分52秒
  ストーンズ展、行ってまいりました。
LOVE YOU LIVE用のウォーホルのポラに感激し、あまり期待していなかったファッションギャラリーが素晴らしく、MICKの悪魔を憐れむシリーズは壮観でした。これを着こなすMICKは凄い!
一番気になっていたウォーホル制作のシルクスクリーン番号ですが、5点すべてAP47/50!これは増刷分のものなのでしょうか?美術関係者で詳しい方がおられましたら教えていただけますと助かります。
入場時にいただいた朝日新聞 広告特集の展示作品/翻訳版も興味深く、帰途電車の中で熟読しました。1963年時のメンバーへのインタビューで「好きな歌手は?」の問いにキースとチャーリーが「MICK」と答えているのを読み、改めて感動。今一度、そのインタビュー原本を見てみたくなりますね!
 

ストーンズ展と聖地

 投稿者:Biggest Bang  投稿日:2019年 3月19日(火)21時51分48秒
編集済
  お久しぶりです。

出張でたまたま東京に来てまして、今日ストーンズ展行きました。
正直、最初はあまり興味がなかったんですが、結構楽しめました。
3500円で元が取れる以上の中身でしたね。
マルチトラック再生が特に面白かった。曲の良さを再認識しました。
あの装置欲しい(笑)

その後、聖地に行きましたが、クレママは今日は閉店中、
それ以外もなんかパッとしなくなりましたねー。
約3年ぶりに来たんですが、クラプトンなお店も9Fも、
ストーンズコーナー減ってません?
聖地もすっかり様変わりしてしまい淋しいです。。。

P.S.
ストーンズ展でもらった朝日広告に裕也さんのコメント(超短いですけど)も
あってジーンときました。ご冥福をお祈りいたします。
 

西新宿 私も語らせてください

 投稿者:ネコヤマ  投稿日:2019年 3月19日(火)12時52分20秒
  西新宿、私もかなりお世話になりました。高校生の頃ちょこっと通って、自分の小遣いでは太刀打ち出来ない世界だと悟りしばらく遠ざかっていました。本格的に病にかかりはじめたのは、やはりストーンズ初来日前くらいからでした。住んでいたところが近くだったこともあり、週一ペースで通っていた事もありました。もちろん毎回購入出来るわけもないのですが、情報がない時代なので買い逃しが怖くて(笑)またお宝探し的な魅力もありましたね。直営店さんには、前店長の頃がピークで通ってました。
CDブート中心になって約30年。今は情報に頼って欲しいモノは通販で買ったりして。街の雰囲気もあまり変わらないだけに、よけいに寂しく感じますね。
これからは出来る限り、面倒がらずに現存するお店に行って欲しいものは買おうと思います。
 

『TALK IS CHEAP』アナログ単品

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 3月18日(月)22時56分55秒
編集済
  『TALK IS CHEAP』30周年記念盤のアナログ単体といえば、先日こちらをポチりました。

『TALK IS CHEAP』30th Anniversary (Black Vinyl) [Analog] ← \3,342@amazon.jp


一方、赤のカラー盤はよそで手配したんですが、↓逆に安いコチラがいつの間にか。
B07MJLVQH5って、赤盤じゃないの??

『TALK IS CHEAP』30th Anniversary [Analog] ← \2,888@amazon.jp


よくわかりませんし、またキャンセル食らうかもですが、RO5月号にめでたい単独インタビューが掲載されることを記念して、こちらもポチっときました(笑)

 

BIG ISSUE & rockin'on

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 3月18日(月)22時49分59秒
  ●BIG ISSUE

2019年3月15日発売のビッグイシュー日本版355号、表紙は「ザ・ローリング・ストーンズ」、特集は「虫たちのすごい生き方」らしいです。

薬物依存症から立ち直った ロニーウッドのインタビューも。

ダブル表紙仕様!

http://bigissue-online.jp/archives/1074178249.html


●今週の一枚 ザ・ローリング・ストーンズ『ヴードゥー・ラウンジ・イン・ジャパン 1995』

rockin'on、小野島大氏による簡潔にしていかした紹介!


「1995年か。連中としちゃ最近のライブだな……などとおっさんファンとしてはつい思ってしまうわけだが、それでも24年前である。」・・・

https://rockinon.com/news/detail/184807


●キース・リチャーズと電話で話した!!!! ソロ30周年からストーンズのことまで、なんと独占インタビューが実現!

高見さんがキースとの電話インタビューをと!!
ロッキング・オン』5月号(4月1日発売)はえらいこっちゃ!!!

---------------
(抜粋)
当時のソロ・バンドのジ・エクスペンシヴ・ワイノーズについてきちんとしっかり話を聞けば、当時のストーンズの事情についてもぐいぐい話してくれるという、なんかもう前頭葉オーバーヒート的な展開に。

特に衝撃的だったのが、このアルバムがリリースされた1988年当時、ストーンズはもう解散が決定的になったのではないかとも噂されていたのだが、キース自身は解散するかもしれないなどということは「実は感じてなかった」と、当時の心境をいとも簡単にこう片付けてしまったことだ。

それでいて、この時期、ミック・ジャガーがファースト・ソロとセカンド・ソロを立て続けにリリースしていったことについて触れ、そのアルバムの内容の印象については「一切話したくない」と一蹴してみせてしまう。しかし、その反面、自分が同様にソロ作品を作ったのなら、自分だったら「傑作にしてやると思った」とかなり意味深な発言。実際、キースのこのアルバムは傑作でもあるので、キースすごいですとしか言いようがない。

いずれにしても、自分のソロについて語り出すと、その当時のストーンズの歴史の話になってしまうというところが、やっぱりすごいなとあらためて思い知らされた。

https://rockinon.com/blog/yogaku/184777
 

まだまだ行くぞストーンズ展!

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 3月18日(月)22時32分12秒
  > Exhibitionismのショップ袋、やはり二重なら無敵でしたか! とにかく、どんなに袋が崩壊しようとも、きちんとゴミ箱に捨てましょうね?
ですです。
プラスチック(ビニール)製品はしっかりゴミとして捨てましょう。
プラスチックのストローどころか内膜のプラスチックから紙コップすら批判の矛先ですし、せめてきちんと捨てることで少しでも環境にやさしくありたいですね~。

> そして、展示の充実の中身は、ほんと、LP価格の3500円一般(小学生以下無料)に見合うものだと、私も展示室に入ってみて初めて思いました!
いやこれほんとにそう!!
とはいえわたくし、自分が好きなアーティストでも展覧会に行くとしたらストーンズ、プリンス、清志郎くらいかなと思ったり。
そんなことを考えたりもしてましたが、ストーンズ愛があればこのストーンズ展、遠方から駆けつけてもめちゃくちゃ楽しめること間違いなし!!!
さらにストーンズ展の成功が再来日の鍵かも!?

わたくしまだまだ行きますよー!!!!
 

Re:懐かしの聖地

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 3月18日(月)22時31分36秒
  キュースケさん、シジミさん、ほんっと寂しくなってきましたね。

もうLH、BF、変恋、、、あたりですか。

いやほんとますます寂しく。

皆様には是非西新宿の生き証人として、これからもまた是非!

いや、西新宿の歴史といった特集ページを皆さんの投稿から作り上げていきたいものですが、なかなか写真とかないんですよねー。

以前KINNIEが話題にあがった時にもそんな話が。

https://6101.teacup.com/hotstuff/bbs/33017
https://6101.teacup.com/hotstuff/bbs/33021
https://6101.teacup.com/hotstuff/bbs/33028

いやでもわたしは70年代はもちろん80年代の西新宿も知らないんですが、われらが聖地の歴史をまとめたいと思う今日この頃。
 

Re:12小節の人生

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 3月18日(月)22時29分49秒
編集済
  ラトルスネークさん、これまたいい映画らしいですね~。

わたくし今からクラプトンに惚れてMid ValleyやEmpress Valleyにハマったら洒落にならないので避けてます。

いやいや半分本気の冗談です。。。クラプトン参加の"Brown Sugar"が描かれていれば別ですが(ないない・笑)


> 映画「ヘイル・ヘイル・ロックンロール」からの抜粋で歌詞を覚えられないチャック・ベリーを
> “自分で書いたくせに覚えてねーのかよ(笑)”とキースとエリックが爆笑し合うシーンが

偶然にも本日、チャック・ベリーの命日でしたね。
同じ日に逝った内田裕也さんのロケンローというつぶやきが聞こえてきそうです。

内田裕也さんといえば、「ローリング・ストーンズ、奴等がくたばったら俺・・・」との帯の名言が。
ストーンズが現役のうちに逝ってしまったのは無念だったのか、それとも彼にとっては幸せだったのかも、なんて考えながらベランダで一服してました。

 

RE::Exhibitionismのショップ袋

 投稿者:久保田祐子  投稿日:2019年 3月18日(月)17時52分12秒
  atsu-yさん、Exhibitionismのショップ袋、やはり二重なら無敵でしたか! とにかく、どんなに袋が崩壊しようとも、きちんとゴミ箱に捨てましょうね?
そして、展示の充実の中身は、ほんと、LP価格の3500円一般(小学生以下無料)に見合うものだと、私も展示室に入ってみて初めて思いました!
 

西新宿~

 投稿者:シジミ  投稿日:2019年 3月18日(月)16時10分31秒
編集済
  西新宿、行った行った(笑)。私が行き始めたのは70代後半ぐらいからで、ディスクランドの前身の「キニー」って名前の店の頃かな。当時はプライベート盤とか海賊盤とか言っていて、生まれて初めて買った海賊盤は「1975 TOUR OF THE AMERICA part.one」。当時は訳も分からずジャケ買いだったせいか、ハズレも多く引きました。値段も正規版のLPより高かったので、一種のギャンブルに近かったかも。そんな中、たまたま買った「BEDSPRING SYMPHONY」にぶっ飛んだのは言うまでもありません。そのうち、CDが出始める頃になると西新宿は海賊盤屋がぞくぞくと立ち並び始めたような気がします。当時、ジミーペイジは来日の度に西新宿に来て海賊盤を買い漁って行くという噂がありましたけど、たまたま、ボン・ジョビのメンバーが何枚も買い漁っている場面に居合わせた事があって、何を買ってんだろう?と思い、ふと見たら、ストーンズ物を結構な枚数手に抱えていたのが印象的でした。  

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