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またまた延期;;

 投稿者:スタスタ  投稿日:2021年10月21日(木)18時18分52秒
  タワー情報です
タイトル:刺青の男 40周年記念エディション スーパー・デラックス4CDボックス・セット[4SHM-CD+LP+ブックレット+レンチキュラー・アート]<完全生産限定盤>
アーティスト:The Rolling Stones
変更前日付:2021/11/05→変更後日付:2021/11/26
 

Re: Live in Los Angeles Sofi Stadium 10/17/21

 投稿者:Nellcote  投稿日:2021年10月18日(月)23時59分57秒
  33分頃
ミックとキースが60年前にダートフォード駅で再会したことに触れてますね。
 

すみません

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2021年10月18日(月)21時33分31秒
  ちょっとバタバタしまして今夜はお返事できませんが、よろしくお願いいたします~。  

LA2

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2021年10月18日(月)20時04分50秒
編集済
  Street Fighting Man Los Angeles Oct 17 2021




All Down the Line Los Angeles Oct 17 2021




Tribute speech to Charlie & 19th Nervous Breakdown




Beast of Burden At SoFi Stadium in Los Angeles on 10/17/21

 

Live in Los Angeles Sofi Stadium 10/17/21

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2021年10月18日(月)19時50分17秒
  Live in Los Angeles Sofi Stadium 10/17/21

 

LA2

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2021年10月18日(月)18時18分41秒
  取り急ぎ~!
いいなLA!

LA show2 - Oct 17
#StonesNoFilter

SFM
ADTL
19th NB
Dice
Beast Of Burden
Wild Horses
YCAGWYW
Ghost
Start Me Up
Honky
Connection
B4 They Make Me Run
Miss You
Rambler
Paint It Black
Sympathy
JJF
Gimme Shelter
Satisfaction
 

ヴリュッセル

 投稿者:じゃがりこ  投稿日:2021年10月18日(月)14時37分8秒
  ヴリュッセルは僕が初めて買ったブート盤でした。
友達に勧められ購入したんですが、まー衝撃を受けました。
それから完全にブートの沼に入り込んで行ってしまい、現在にいたります。
 

LA2

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2021年10月18日(月)13時12分27秒
  Beast Of Burden登場!  

LA #2

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2021年10月18日(月)07時57分24秒
  日本時間だと今日のお昼頃ですね~。
 

10/17!!

 投稿者:いちふぁん80's  投稿日:2021年10月17日(日)23時01分20秒
  atsu-yさん

ありがとうございます。
このhotstuffによってブートという楽しみを教えていただき
大きな影響を与えていただきました。感謝しております。
おかげさまでこれまでどのくらいのお金をブートに投資したか(笑)
たしかに同年代でストーンズのブートにまで手を出してる人は
見かけないので、こちらのサイトに
多感な大学生という良いタイミング?で出会えたのも
何かの運命かと。。。

しかもミックとキースがダートフォードで再会したのも
10/17というのは初めて知りました!
まだまだストーンズには知らない事がたくさんあります。
これからもこちらで勉強させていただきます!
 

10/17!!

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2021年10月17日(日)22時36分11秒
  ●いちふぁん80'sさん
> 今日10/17はブリュッセル公演から48周年記念日です。
はい、FGCさんのおかげでわたしも無事聴き終えました(笑)

> 実はわたくし、1973年10月17日ブリュッセル公演の
> 10年後にあたる1983年10月17日生まれなのです。
なんと!では今日はお誕生日!!
38歳のお誕生日、おめでとうございます!!
この一年こそコロナ禍も明けて素敵な一年になりますように。
それにしてもお若い!!
その年代でストーンズ・ファンというのが頼もしいです。

そしてブート地獄、すみません(爆)
大学生の頃に知ってしまうといっちゃいますよね(笑)
さらにBrussels Affairの日がお誕生日とならば!

Brussels Affiar祭りとお誕生日、素晴らしい一日をおめでとうございました!!


●ohkさん
> 10/17といえば。
> ダートフォード駅でミックとキースが再会したのが1961年10月17日ということらしいんですが、、、そんなに遅いんでしたっけ。
> 下積み時代なんてあっという間ですね冷静に考えると。

そうでした!!
これまたすっかり忘れてました!!!!
というかその日だったということをほんとに覚えていませんでした。
今日はミックとキースがダートフォード駅で再会してから60年と言われる日なんですね。
ダートフォード駅に設置されたプレートにもその日が書かれていますもんね。

いやぁ~ありがとうございます!
なんかいい夢見れそうです(笑)

 

19731017

 投稿者:いちふぁん80's  投稿日:2021年10月17日(日)22時13分51秒
編集済
  atsu-yさん、皆さま

失礼します。
今日10/17はブリュッセル公演から48周年記念日です。

実はわたくし、1973年10月17日ブリュッセル公演の
10年後にあたる1983年10月17日生まれなのです。
そんな事もあってこの1973年のブリュッセル公演が大好きなのです。
初めて手に入れたブートは1972年のシャーロットですが、
hotstuffにて勉強して2番目に手に入れたブートが
このvgp製のthe lost brusselsなんです。同じCDが3枚あるのは
ご愛嬌ということで(笑)
まだ大学生だった2003年、licksツアーの大阪ドーム公演を
体験した後にhotstuffという禁断のホームページを発見してしまい
それからというもの、ブート地獄、いえ、ブート天国に
導いていただき、現在に至ります(笑)
ありがとうございます!

昨日の晩から今に至るまで
ブリュッセル祭りを繰り広げておりました。
何回聴いたか分からないくらい聴いていますが
これを超えるCDは生涯無いと思っております。
これからも人生の節目節目で聴き続けると思います。

自分語り失礼しました。
 

re: そうだ、今日は10/17でした!!

 投稿者:ohk  投稿日:2021年10月17日(日)22時12分33秒
  10/17といえば。
ダートフォード駅でミックとキースが再会したのが1961年10月17日ということらしいんですが、、、そんなに遅いんでしたっけ。
下積み時代なんてあっという間ですね冷静に考えると。

で、上の説が本当なら今日はミックとキース再会60周年ですね。
 

そうだ、今日は10/17でした!!

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2021年10月17日(日)21時05分19秒
編集済
  ●私さん
カウパレスですか!いいですね~、あの熱演をご覧になられたとは!
75を見られた日本人の方は少ないのでは。
うらやましいです、はい。


●arthur-kさん&たいやきさん
arthur-kさん、はじめまして!
そんなに前から遊びに来ていただいての初カキコ、ありがとうございます。
そしてたいやきさん、お返事いただきありがとうございます!
ポールの発言へのミックの対応、arthur-kさんのおっしゃるとおり大人の対応でいかしてますよね(笑)

こちら、amassにも早々に記事が出ていました(笑)
----------
「今夜はたくさんの有名人が集まっているね。ミーガン・フォックスがいる。彼女は素敵だ。レオナルド・ディカプリオ。レディー・ガガ。
 カーク・ダグラス。ポール・マッカートニーも来ていて、彼は俺らを助けてくれるんだ。後でブルースのカヴァーに参加してくれるんだよ」

カーク・ダグラスは亡くなっているので、ジョークはそこから始まっています。この様子を撮影した映像はミックのSNSにて公開されています。

https://amass.jp/151886/
----------


●FGCさん
そうでした!今日は10/17!!
今週金曜は『TATTOO YOU』拡大盤発売日ってことは覚えてましたが、今日のことはすっかり忘れてました!!
ありがとうございます!48年前ですね。
ということでブートから振り返る時間はないので、ただいま『THE BRUSSELS AFFAIR』聴いてます(笑)

 

たいやきさん

 投稿者:arthur-kメール  投稿日:2021年10月17日(日)19時26分21秒
  たいやきさん、ありがとうございます。

モヤモヤがスッキリしました(ホッ)。

しかし、わざわざミックがこの部分を敢えて切り取ってシェアしたってのは、ちょっと意味がありそうですね。

流石、事を荒立てないようユーモアを込めた大人の対応!。

やはりそんなミックが僕は本当に大好きです(笑)。
 

本日

 投稿者:FGC  投稿日:2021年10月17日(日)18時56分1秒
  今宵は38年前に身を委ねて、、、(と思いながら、まだ68年のドアーズ。。)  

毒舌ミック

 投稿者:たいやき  投稿日:2021年10月17日(日)18時44分47秒
編集済
  会場に来ている有名人をいじってますね。
Megan Fox, デカプリオ、カークダグラス・・マイケルダグラスのことですが、
ミックも「すべった」と言っているのでボケて言ったと思います。

ポールについては、「後でステージでブルースカバーに一緒に参加してくれたら良いのに」は、
そこそこ受けています。

その後のロックダウン中に高級レストランで飲食してリコール選挙に最近勝った
Cavin Newsomに対しては、フレンチレストランでの食事を楽しみにしていると
コメントしていますが、こちらは大うけのようです。一部ブーイングも聞こえますが。。。
 

ミックのコメント

 投稿者:arthur-kメール  投稿日:2021年10月17日(日)17時58分14秒
  初めまして。

10数年前のビガーバン来日ツアー時にコチラのサイトを発見して以来、ず~っと日々お世話になっております。

ミックが先日のステージにて例のポールの発言について何かコメントしている映像をミック自身シェアしているのですが、英語聞き取り力乏しい私。

ミックがどんな内容を話しているのかずっと気になって眠れません(笑)。

宜しければご教示お願いします。
 

75年7月15日

 投稿者:  投稿日:2021年10月17日(日)17時21分35秒
  75年は7月15日にサンフランシスコで見ました。当時、留学生でサンフランシスコに居たので。
最高だ!! と思いましたが、(特にチャーリーが)その数日前のLAの方が更に良かったかな?
 

『NEW YORK JUNCTION』

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2021年10月17日(日)16時42分53秒
編集済
  『NEW YORK JUNCTION』 DAC-195 (2CD)
aud.recordings@Madison Square Garden, New York City, NY. June 26, 1975



●Disc 1
1. Honky Tonk Women / 2. All Down The Line / 3. If You Can't Rock Me - Get Off Of My Cloud / 4. Star Star / 5. Gimme Shelter / 6. Ain't Too Proud To Beg / 7. You Gotta Move / 8. You Can't Always Get What You Want / 9. Band Introductions / 10. Happy / 11. Tumbling Dice / 12. It's Only Rock'n Roll / 13. Doo Doo Doo Doo Doo

●Disc 2
1. Fingerprint File / 2. Angie / 3.That's Life / 4. Outa Space / 5. Brown Sugar / 6. Midnight Rambler / 7. Rip This Joint / 8. Street Fighting Man / 9. Jumpin' Jack Flash


1975年、ロニーを迎えて6/1から8/8まで開催されたTour Of The Americas 1975。
そのツアーの中盤を迎える6/22から6/27まで、ストーンズはMSGで連続6公演を繰り広げます。

75といえばこの6月末のNYはMSGでの6公演か、7月のLAはThe Forumでの5公演かというほど人気の公演ですが、今作のMSG5公演目である6/26は微妙(笑)
他の公演と比べると、セットリストから"Wild Horses"とアンコールの"Sympathy For The Devil"が抜け落ちちゃってるのです。
そして"All Down The Line"ではミックがなぜか入りが遅れたり、"Star Star"でも2番に入らずになんか乱れるところがあったりします(笑)
ただ、この日の"Midnight Rambler"はいかしてます。

しかし6/26のMSG公演といえば、ショーの後半のみながらも超絶高音質隠密音源(ソース1)が、1994年にVGPがリリースした名盤『WELCOME BACK TO NEW YORK』(VGP-039)に収録されていました。
この超絶高音質は素晴らしいもので、その完全版の登場が待たれ続けながらも、音沙汰のないままだった2008年、LHが第2の音源(ソース2)による完全収録盤『5TH NIGHT AT MSG 1975』をリリース。
そしてJEMSとkrw_coによる第3の音源(ソース3)が2018年に登場して、LHがそれら混成盤『MADISON SQUARE GARDEN 1975 5TH NIGHT』を速攻リリースしていました。

    

ということで3つの音源がブート化されているわけですが、やはりソース1はVGP盤に収録された後半以外は全く世に出ないので、それ以外は録音されてないということなんでしょう。

それぞれの音源の特徴を簡単に紹介すると以下のとおり。
ソース1は後半のみ収録でビリー・プレストンは欠落しているものの、ビルのベースも心地よい超絶極上隠密音源"EX"。
ソース2は全曲収録ながら音質は落ちる"good"。
ソース3はモノラルでビリー・プレストンは未収録ながらも良好な"very good-"。

ということで今作は、3つの音源による疑似完全盤といった感じですが、2018年のLH盤『MADISON SQUARE GARDEN 1975 5TH NIGHT』(以下2018LH盤)とはちょっと違ったアプローチとなっています。

LH2018盤では新たに発掘されたソース3を最大限活用して、欠落部にのみソース1とソース2を補填していました。
一方、DACの今作ではソース1を最大限生かすというアプローチで、ソース1の欠落部をソース2とソース3で補填して最良音源の最長盤によるほぼ完全盤となっています。

ただし、ほぼ完全盤に仕立て上げるため、曲間には下記のとおりちらほらソース3が補填されています。
そのうち、"Doo Doo Doo Doo Doo"終了後の"Fingerprint File"開始直前に10秒ほどソース3が補填されていますが、その補填箇所はDisc1の最後に入っています。
一方その長い曲間がまたDisc2冒頭にも入っているのはちょっと不思議ですが。

ということで、LH2018盤と今作のDAC盤を整理するとこの通り。(new arrivalsではテーブル表記にしときます)

●LH2018『MADISON SQUARE GARDEN 1975 5TH NIGHT』※特記なしはソース3
01. Honky Tonk Women
02. All Down The Line
03. If You Can't Rock Me - Get Off Of My Cloud
04. Star Star
05. Gimme Shelter
06. Ain't Too Proud To Beg (中盤から終了までの2分間をソース2で補填)
07. You Gotta Move
08. You Can't Always Get What You Want
09. Band Introductions
10. Happy
11. Tumbling Dice
12. It's Only Rock'n Roll (途中から終了までの3分間がソース1)
13. Doo Doo Doo Doo Doo
14. Fingerprint File
15. Angie
16. That's Life(ソース2)
17. Outa Space (ソース2)
18. Brown Sugar
19. Midnight Rambler (後半3分間ソース1)
20. Rip This Joint
21. Street Fighting Man
22. Jumpin' Jack Flash (冒頭100秒以降ソース1)

●DAC『NEW YORK JUNCTION』※こちらも特記なしはソース3
01. Honky Tonk Women
02. All Down The Line
03. If You Can't Rock Me - Get Off Of My Cloud
04. Star Star
05. Gimme Shelter
06. Ain't Too Proud To Beg (中盤から終了までの2分間をソース2で補填)
07. You Gotta Move
08. You Can't Always Get What You Want
09. Band Introductions
10. Happy
11. Tumbling Dice ※ここまではLH2018盤と同じ
12. It's Only Rock'n Roll (ソース1)
13. Doo Doo Doo Doo Doo (ソース1。演奏終了後の曲間に10秒ほどソース3の補填あり)
14. Fingerprint File (ソース1)
15. Angie (ソース1。演奏終了後の曲間に10秒ほど一部ソース3の補填あり)
16. That's Life(ソース2。)
17. Outa Space (ソース2)
18. Brown Sugar (ソース1。演奏終了後20秒ほどソース3の補填あり)
19. Midnight Rambler (ソース1。演奏終了後8秒ほどソース3の補填あり)
20. Rip This Joint (ソース1)
21. Street Fighting Man (ソース1)
22. Jumpin' Jack Flash (ソース1)


LH2018盤ではそちらでも紹介していた通り、後半は音源はあっちこっちと行ったり来たりしますが、今作はソース1を最大限使用しているので曲間の一部を除きそうした行ったり来たりは最小限。
LH2018盤の紹介でわたくし、"IORR"でソース1が使われて以降、ソース3に戻らなくてもいいのにとか書いていましたが、その願望が今作で実現したことに(笑)
ビリーの2曲は仕方ないとして、マイク・ミラードと比べても遜色のない超絶最高音質で後半を一気通貫で楽しむことができます。

ということで6/26を最上のソースでほぼ完全盤に仕立て上げた今作、6/26MSGの代表盤と言えるでしょう。
このソース1はやたらとベースが聴こえるのがまた楽しく、VGP盤は久しく入手困難でしたので、特にそちらをお持ちでなかった方には嬉しいリリースかと。
 

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