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殿下

 投稿者:DA  投稿日:2018年 9月21日(金)14時54分0秒
  atsu-yさん

PIANO & A MICROPHONE 1983
本日発売日、お昼チョット前に届きました。
結局、日本仕様、ヨドバシカメラで予約。

宜しければ、CD聴いた後(?)、下記もどうぞ~。

Prince - Mary Don't You Weep (Official Music Video)

https://www.youtube.com/watch?v=e5-HEBGPzFM
 

Beggars Banquet [12 inch Analog]...3LP 予約開始

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 9月20日(木)20時03分8秒
  何かよくわからないけど50周年盤のようなベガバン3枚組、予約開始!

イタリア、フランスのアマゾンにも登場しています。

最安値狙いでとりあえずポチ(笑)


『Beggars Banquet』 [12 inch Analog] Import ← 7240@amazon.jp

LP Record (2018/11/16)
ディスク枚数: 3
フォーマット: Import
レーベル: ABKCO


↓ジャケがこのデザインかはわかりません~。

 

DAC新作

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 9月20日(木)19時52分16秒
  GRUGAHALLE、73 Essen 3rd Nightであります~。


 

Beggars Banquet [12 inch Analog]...3LP!!

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 9月18日(火)20時24分18秒
  アマゾンになんじゃこりゃベガバンが!!
まだ予約できませんが50周年記念!?

Beggars Banquet [12 Analog] Import
LP Record (2018/11/16)
ディスク枚数: 3
レーベル: ABKCO
https://www.amazon.co.jp/dp/B07F7RSQMT/

2枚がモノとステレオだとしても、あと一枚はアウトテイク??
いや、単にIORRで噂のR&Rサーカスかも??
 

いやほんと

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 9月17日(月)09時05分1秒
  あそこが消えると凄いんですけどねー。

いやでもフィラスペ、ほんっとにオフィシャルでリリースして欲しいですねー。
Unreleased Live AlbumとかフォートワースとかWelcome To New Yorkとかいろいろ妄想は広がりますが。


> ムラだけにムラムラしそう…というのは嘘です(笑)
いやそりゃムリがあります、ムリムリ(笑)
 

ムッシュムラムラ

 投稿者:ラトルスネーク  投稿日:2018年 9月17日(月)02時05分37秒
  atsu-yさん、
こんばんは。

「Touring Party Vol.5」での
「All Down The Line」のテープのムラ、
あれは昔からの鬼門ですよね~…
TSPフィラスペやVGPフィラスペでも
あそこだけは処理しきれなかったし…
ムラだけにムラムラしそう…というのは嘘です(笑)
 

All Down The Line

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 9月17日(月)00時44分30秒
  今日も移動中に『TOURING PARTY VOL.5』のDisc2を聴いてたんですが、"All Down The Line"でほんの一瞬回転ムラが出るところが。
今回の盤だと2:28あたり、"And we'll open up the throttle yeah, yeah. Ahhh, we're gonna bust, bust, bust another bottle, yeah"の直後。

これ、VGPの『PHILADELPHIA SPECIAL』や『PLUG IN FLUSH OUT』でも同じようにムラがあり、TSPの『PHILADELPHIA SPECIAL』ではそこまで目立たないものの、やはり少し落ちるような。
で、アナログまで引っ張り出してみましたがやはり。

ここは鬼門なんすねー。
いつの日か、"最新技術"で何とかならないもんでしょうか(笑)
 

SのMさん

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 9月17日(月)00時31分32秒
  いえいえ、そんな恥だなんてとんでもありません。
これ初めて観たらそりゃ驚きますよ~!!
わたしも当時びっくらこきました!

> 一日たりともここを訪れていない日はありません。
ありがとうございます。
感謝感激です。

でも何年かロムるとおっしゃらず、そうですねぇ~次のオリンピック・パラリンピックまでにはまた是非(笑)
 

ありがとうございました(恥)

 投稿者:SのM  投稿日:2018年 9月16日(日)18時02分23秒
  私の様なものに、早速の暖かいレスポンス、本当にありがとうございます。

普段は、「今の時代、人に聞く前にまず自分で調べろ!」と説いている私ですが、
寝ぼけていたとはいえ、お恥ずかしい行動(言動)大変失礼いたしました。
しかも、そんな昔の周知の話題で!
私本当に知らなかったんです!
皆様、本当に失礼いたしました。

しかしながら、atsu-yさま
6年間もロムっておりましたが
(6年のロムを破るほど、びっくらこいたんですw)
一日たりともここを訪れていない日はありません。
いつも楽しみに覗かせていただいております。
atsu-yさまを始めここを訪れるすべての
ストーンズファンの皆様をレスペクトさせて頂いております。

情報お調べ頂き、本当にありがとうございました~!
また、何年かロムりますw







 

SのMさん

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 9月16日(日)05時37分9秒
  超お久しぶりです!

この掲示板、PC表示だと数年分のログから検索もできるんですが、検索してみると6年ぶりでしょうかぁ~!?

> https://www.youtube.com/watch?v=JAkbxQADRXc
> ありえない!信じられない!

ボブ・ディランが"Brown Sugar"をやったということですよね?
なぜこの曲が選ばれたのかは私もわかりませんが、当時話題になった気がします。

2002年のNever Endingツアーのシアトルで突然披露してからしばらくはやったんですけど、2003年には1回やったきりで消えていったかと。

と思って調べるとありました、こちら、Brown Sugarをやったライブの一覧です。
https://www.bobdylan.com/setlists/?id_song=27221

2003年にはサポート・メンバーからチャーリー・セクストンがいなくなって、それが原因かどうかは知りませんが消えちゃったような。

ならば今再びのチャーリー・セクストンということで、デザート・トリップでやってくれないかなんと、ひそかに期待してたんですけどね(笑)
 

ディラン

 投稿者:SのM  投稿日:2018年 9月16日(日)03時11分44秒
編集済
  何年かぶりの者です。
TPVol.5盛り上がりの中すみません。

ローラニーロからring them bellsを経て出会いました。
既出だったらすみません。
https://www.youtube.com/watch?v=JAkbxQADRXc
ありえない!信じられない!
(しかもドンヘンリーのカバーとかに比べて意外とストレートな仕上がりw)
と、びっくりこいて
すぐこちらに来ました。
詳しくご存知の方いらっしゃいましたら、
教えてください。
 

Good evening~!

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 9月15日(土)21時06分26秒
編集済
  > DISC2の
> 「Bye Bye Johnny」は
>  イントロが頭欠けしているためか
> 「Keep Your Motor Running 」でお馴染みの
>  オーバーダビング音源のイントロ部分を切り貼りしていますよね。
> あまりにも巧妙な切り貼りではありましたが(笑)
ほんとですね!
そもそも昔のVGP盤『PHILADELPHIA SPECIAL』では頭切れの"Bye Bye Johnny"が追加されてたんでしたねー。
72コーナーに書いてましたが、す~っかり忘れてました(笑)

今回の2~3秒程度の頭切れ部分への追加は、ラトルスネークさんが書いてくださったとおり、『KEEP YOUR MOTOR RUNNIN'』にも収録されていた7/20で間違いないですね。
一応フィラデルフィア公演からでよかったですね(笑)

下の紹介とnew arrivalsコーナーにも追記させていただきます!

いやしかしDisc2、ほんといいですね。
是非"Uptight-Satisfaction"も追加してと思うんですが(笑)

そしてまた聴いてたら、止まらなくなってきました(笑)
↓では前半ギターがもうちょいONでもと書いてましたが、2週目に聴くとギターもこれで全然ONじゃんと(笑)
 

Good Evening

 投稿者:ラトルスネーク  投稿日:2018年 9月15日(土)18時48分19秒
  Good Morning~
ではなく
Good Evening~(笑)

Touring Party Vol.5、
atsu-yさんもお聴きになったということで。

DISC2のサウンドボード音源、
イイですよね~。


DISC2の
「Bye Bye Johnny」は
イントロが頭欠けしているためか
「Keep Your Motor Running 」でお馴染みの
オーバーダビング音源のイントロ部分を切り貼りしていますよね。
あまりにも巧妙な切り貼りではありましたが(笑)

まぁ
それはともかく
DISC2は今までのやつより聴きやすくて素晴らしいですわ。
 

『TOURING PARTY VOL.5』

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 9月15日(土)15時36分1秒
編集済
  『TOURING PARTY VOL.5』DAC-192 (2CD)
Spectrum Sports Arena, Philadelphia, PA. Jul.21, 1972 (1st / 2nd show)



●Disc 1 - Spectrum Sports Arena, Philadelphia, PA. Jul.21, 1972 (1st show)
1. Brown Sugar / 2. Bitch / 3. Rocks Off / 4. Gimme Shelter / 5. Happy / 6. Tumbling Dice / 7. Love In Vain / 8. Sweet Virginia / 9. You Can't Always Get What You Want / 10. All Down The Line / 11. Midnight Rambler / 12. Band Introductions / 13. Bye Bye Johnny / 14. Rip This Joint / 15. Jumping Jack Flash / 16. Street Fighting Man

●Disc 2 - Spectrum Sports Arena, Philadelphia, PA. Jul.21, 1972 (1st / 2nd show)
1. Brown Sugar / 2. Bitch / 3. Rocks Off / 4. Gimme Shelter / 5. Happy / 6. Tumbling Dice / 7. Love In Vain / 8. Sweet Virginia / 9. You Can't Always Get What You Want / 10. All Down The Line / 11. Midnight Rambler / 12. Band Introductions / 13. Bye Bye Johnny / 14. Rip This Joint / 15. Jumping Jack Flash / 16. Street Fighting Man
(1-10 : 1st show, 11-16 : 2nd show)

1972/7/21の1stショー、言わずと知れた、『PHILADELPHIA SPECIAL』に一部収録されている有名な公演が登場。

まずは7/21のフィラデルフィア公演1stショーを収めた初登場隠密音源のDisc1から。
46年経って現れた隠密とはどんなものかと恐る恐る聴いてみると、、、うむ、椅子の上にマイクを置いての録音なのか、ダイレクト感はすこぶる乏しく、ニッキーのピアノはわりとよく聴こえますが、演奏の輪郭はぼやけて遠くちょいとエコーに埋もれた団子サウンドという、玄人向け音源であります。
音質評価は"good"程度ですが、こもってるとかイコライジングで高域ノイズが強いといったようなことは全くなく、演奏が遠くてぼやけてはいるものの耳へのストレスはなく普通に聴けます。
元音源を耳にしたことはありませんが、ピッチやヒスノイズや音割れなどの問題もあったであろう音をここまで普通に聴ける音に仕上げるとは、最近の補正技術はお見事という感じ。
耳を凝らすと主に右chにノイズらしきものがあったり、後半大いに割れてるところがあったりしますが、良くも悪くも音が団子なのであまり気になりません(笑)

なお、"You Can't Always -"の後半はテープチェンジのためにフェードアウトしちゃいますが、そこにSB音源を補填したりはしていません。
この曲はSB音源があるので補填することももちろんできたでしょうが、唐突に耳あたりが変わってしまうのを避けたのでしょう。ここは隠密だけで聴くのがおつなもの。

そして資料によってはこの日はラストに"Uptight - Satisfaction"を演奏していると明記されており、トレーダー間に出回っているらしきCD-Rの『I forgot my hat today』にはそちらも収録されているようですが、わたくし未聴につき未確認。そこはちょいと気になります。

さておさらいですが、フィラスペなどのブートで世に出回っている7/21の1stショーのSB音源は以下のとおり。

『PHILADELPHIA SPECIAL』 - "Brown Sugar" "Bitch" "Rocks Off" "Gimme Shelter" "Happy" "Tumbling Dice" "All Down The Line"
『PHILADELPHIA SPECIAL II』- "Love In Vain" "Sweet Virginia " "You Can't Always Get What You Want"

↓CDでのフィラスペといえば、TSPの『PHILADELPHIA SPECIAL』(通称フィラスペ1)、『PHILADELPHIA SPECIAL 2』、そしてVGPの『PHILADELPHIA SPECIAL』。
    

もちろん他の作品にもこのフィラデルフィア公演のSB音源は含まれており、フィラデルフィア公演といえば他に7/20と7/21の2ndショーの音源もありますが、7/21の1stショーからのSB音源は上記の10曲のみ。
念のためですが、オフィシャルの『LADIES & GENTLEMEN』にはこのフィラデルフィア公演からは収録されていません。

ということで、このショーの後半はライブから46年間経った今まで世に出たことがなく、今回の初ブート化で遂にその全貌が聴けるというものであります。
今回のこのDAC盤ではそのSB音源部分の素の演奏を聴いて、「ほんとに"good morning"って言ってから始まってるんだ」とか、「Unreleased Live Albumと違ってボーカルのオーバーダビングはされてないんだ」とか、隠密とSB音源の聴き比べまで出来ちゃうというだけでなく、SB音源では出回っていない後半の演奏を初めて聴くことができるというのがポイント。
しかしながらその隠密音源は玄人向けの音であり、そこに意味を求める人だけが秘かに喜びを分かち合うという、まさにコレクターズCDなのであります(笑)
はい、Disc1は決して広く勧められる音ではありません。
でもしかし、なのであります(笑)

遂に聴くことができた"Midnight Rambler"以降の熱演ににんまり。
それだけに、タイトルは使い回しのVol.5よりも、なんかこうグッとくるものが欲しかった(笑)
なお、このDisc1と次に紹介するDisc2を聴き比べると、両者のスピードはちょっと違ってDisc2の方が少し速いので、同時再生での比較はちょっと手間だったりもします(笑)

はい、ということで続いてDisc2。
こちらは、7/21の1stショーと2ndショーのSB音源を組み合わせて、7/21フィラデルフィア公演を1つのショーとしてまとめたもの。
これが単なるかさ増しのおまけではなく、なかなかにナイスだったりもします。

アナログ・サウンドボード・マスターの最新リマスターと謳うだけあって、既発のような刺激的な音ではなくマイルドな作りで、耳に突き刺さるあのギターの迫力はやや後退していますが、聴き疲れない耳あたりのいいサウンド。それでいて低音がしっかり鳴っているのがナイス。
このナチュラルな方向性は人によって好みが別れるかもしれませんが、アナログライクな見事な"EX-"サウンドに生まれ変わっています。
曲によって多少差はあれど、個人的には前半の曲はもう少しギターはONの方がいいかなぁ~と思いますが、これはこれでかなりいけてます!
(追記:その後もう一回聴いたら全然ONでした・笑)

なお、こちら紹介後にラトルスネークさんから教えていただき気づきましたが、"Bye Bye Johnny"の冒頭イントロが2~3秒頭欠けしている部分には『KEEP YOUR MOTOR RUNNIN'』などでお馴染みの7/20フィラデルフィア公演のリミックス音源からパッチあてがなされています。
そもそも昔のVGP盤『PHILADELPHIA SPECIAL』では"Bye Bye Johnny"が頭欠けしたまま追加されてたんでしたねー。
72コーナーに書いてましたが、す~っかり忘れてました(笑)

そんな感じで気持ちよく聴いていましたが、このディスクには"Uptight - Satisfaction"が未収録。
前述したとおり、7/21の1stショーのラストに"Uptight - Satisfaction"をやったのかはよくわかりませんが、『PHILADELPHIA SPECIAL』に収録されている"Uptight - Satisfaction"はこの7/21の2ndショーからというのが定説です。
今回のDisc2は75:02もあるので、80分ディスクでもギリギリ入らないことから未収録なのかと思いますが、そこがちょっと惜しい。
とはいえそれを加えてSB音源部分が40分ずつの2枚組で合計3枚組になっちゃうってのも微妙ですかね。
フィラスペにちなんだタイトルでSB音源だけの2枚組ってのも欲しくなってきました。
その時はタイトルは『PHILADELPHIA SPECIAL Revisited』とか(笑)
だって今回のDisc2は最高っすから!
そしてまじでいつの日かフィラスペがオフィシャルで世に出てくることも期待しています。

ということで、Disc1ははっきり言ってマニア向けですが、面白い。
Disc2はおまけ以上に俄然楽しめる、まだまだ聴き倒さねばと思う新生フィラスペでありました!
 

Touring Party Vol.5

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 9月15日(土)10時42分13秒
  早く届かないかなーん、って言ってたら届きました!

 

ラトルスネークさん

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 9月15日(土)09時25分54秒
  おはようございます!

Disc1、聴いたことない音源なので楽しみであります。
まぁまぁ聴ける範囲内ならわたくし全然大丈夫です(笑)

Disc2のまろやか"フィラスペ"、初の7/21フィラデルフィア公演のみの新生フィラスペも楽しみです。

そういえば72のSB音源は以前はどれがどの音源かはっきりしてなかったんですが、VGPがクレジット入りで続々リリースしたことによってようやくわかるように。
でも『KEEP YOUR MOTOR RUNNIN'』(VGP-243)の"All Down The Line"のクレジットは違うんじゃない?と当時店員さんに話したことも。
そしてあれこれ聴き比べしまくって72コーナーの72SB総括表を作り上げたことが懐かしいです。

早く届かないかなーん。

>「あなた方がストーンズ側に音源を返却しないからいつまでたってもオフィシャルリリースできないんじゃないの?」
> と心の中でツッコミを入れちゃいましたが(笑)

いやマスターをブートレッガーが持ってるなんてことはなく、持ってるのは劣化コピーなので大丈夫です(笑)

いやまじでいつの日かフィラスペが世に出てくることを期待しています。
そしてブリュッセルズアフェアーも1stショー&2ndショーの完全版を是非!(やっぱ1stショーの方がいいんだもん)
 

おはようございます。

 投稿者:ラトルスネーク  投稿日:2018年 9月15日(土)08時05分48秒
  atsu-yさん、
おはようございます。

Touring Party Vol.5、
ネタバレになるので細かい言及は避けますが、
DISC1のオーディエンス音源については、
46年も出回らなかった割には意外と聴けました。
確かに良い音質ではありませんが(笑)
隠密慣れしてる人にとっては
まあまあ聴ける範囲内とだけ言っておきます。

DISC2のサウンドボード音源は
かつてのVGP版フィラスペと比べると
高音域を抑え目にしてまろやかにしたような印象かな、
と。
あくまで自分の独断と偏見に過ぎませんが
今までのフィラスペ音源の中では
聴きやすい部類の音質に仕上がってる印象を受けました。

「フィラスペのオフィシャルリリースは望めない」
というインフォについては
自分は
「あなた方がストーンズ側に音源を返却しないからいつまでたってもオフィシャルリリースできないんじゃないの?」
と心の中でツッコミを入れちゃいましたが(笑)
ストーンズ側からすれば
「いやぁ~、ブートレガーが音源を返してくれないんすよ~」
なんて口が裂けても言えないでしょうし…
 

ミックとジェリー・リー・ルイス

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 9月15日(土)06時29分55秒
編集済
  ミックとジェリー・リー・ルイスがサン・スタジオを訪れたショットがいくつもアップされていますが、Rolling Stoneによると、サン・レコードを設立したサム・フィリップスの伝記映画のための打ち合わせが目的だったようです。

ミックはピーター・グラルニック(音楽評論家・音楽歴史家)による著書「Sam Phillips: The Man Who Invented Rock'n' Roll」を題材にした映画のプロデュースを行っており、その作品ではどうやらレオナルド・デカプリオがサム・フィリップスを演じるようですが、その後続報が途絶えていたとのこと。

ということで、ミックは映画製作に動き出してるってことですかね。

(その後日本RollingStoneのサイトにも記事が出てました)
http://rollingstonejapan.com/articles/detail/29001


On Thursday, Mick Jagger posted a photo under the iconic entrance of Sun Records, the spot where Elvis Presley, Johnny Cash, Carl Perkins and Jerry Lee Lewis recorded classics that helped set Jagger on his own legendary path. The visit became even more intriguing when Jagger posted a follow-up photo from inside the studio with Lewis himself. “Great time running down memory lane with Mick Jagger yesterday at Sun Records,” Lewis wrote on his Facebook page, including another image of the duo together.

What was the purpose of the meeting? A source close to Lewis tells Rolling Stone that the duo gathered for a “planning session” for an upcoming biopic on Sun founder Sam Phillips. Jagger is currently producing a Paramount Pictures film based on Peter Guralnick’s excellent 2014 book Sam Phillips: The Man Who Invented Rock ‘N’ Roll, which Leonardo DiCaprio has signed on to star in. (Deadline reported in 2016 that DiCaprio will play Phillips, though there has been no update on his involvement since.)

https://www.rollingstone.com/music/music-news/mick-jagger-jerry-lee-lewis-sun-records-723986/
 

Twin Tower

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 9月15日(土)05時06分36秒
  キースのオフィシャルアカウントが先日"Anybody Seen My Baby"撮影時の写真をふらりと投稿してた理由にようやく気づきました。

投稿日は9.11。
背景に写っているのは世界貿易センターであるツインタワーでした。

https://twitter.com/officialKeef/status/1039625670966603776

 

Re:Touring Party Vol.5

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 9月15日(土)05時06分3秒
  ラトルスネークさん、どうもです!
わたしはオーダーが遅くなっちゃったのでまだ届いてないんすー。

インフォにあるフィラスペのオフィシャルリリースは望めないという言葉には唸ってしまいましたが、隠密で聴くフィラスペ、楽しみです。
とはいえ音質は決して良くはないんでしょうけど。
 

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