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ミック北米上陸

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 6月17日(月)23時22分25秒
  今朝TwitterでのRTしかできなかったんですが、シカゴへの道中、ロンドンからNYのJFKに到着したミック!

https://www.dailymail.co.uk/tvshowbiz/article-7147421/Mick-Jagger-75-looks-happy-healthy-laughs-arrival-JFK-airport-NYC.html

いやぁ~なんかもうこちらも嬉しくなるすんごいいい笑顔ですね!

さぁ~いよいよですよ~!!

  

  
 

stonesgoさん

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 6月16日(日)19時20分25秒
  > 退職後は80型のテレビそろえて自宅でストーンズの映像が見れるカフェでも夫婦でされたらどうですか?二人だけで共用するのにはもったいないですよ。

夢が膨らみますね~。
でもわが家のリビングはこれまでも、そしてこれからも無料開放でございます(笑)
出来れば一山あてて、もっと飾れるリビングのあるうちに住みたい(爆)

いやしかし・・・すみません、ただいま武道館の『ONE NIGHT AT BUDOKAN』(2014年LH)を鳴らしてるんですが、武道館のミックとキースに囲まれて聞く武道館、絶品であります。

でも今回も最初はリビングは無理かなーと、寝室に飾ろうと思ってたんです。
キースは横型の別のショットで、ミックとキース共に横型で並べてとか。
でもこれらを寝室ってのももったいなさすぎるなとか、いろいろ悩みました。

・・・わたしの生活の悩みはストーンズ中心なんです(爆)

> それから二人の馴れ初めのエピソードご馳走さまでした。キャンドルサービスはBGMは何か凝られたましたか?
いえ、式はやってませんので(笑)
でも"Oh My Little Girl"なんて素敵じゃないですかー!
いつか式を挙げる時にはわたしも頑張ります(いつかやるんかい爆)

そしてわたしの最期の時にはずっとストーンズをかけてもらいます!
いや、清志郎のお弁当箱とか、ブルーハーツの青空とかも入れてもらいます(笑)

そしてこのパネルは棺桶に、、、デカすぎて入らんすな(爆)
 

Following the river

 投稿者:stonesgo  投稿日:2019年 6月16日(日)18時32分22秒
  素晴らしいリビングですね。ストーンズファンの住みかの憧れといっても言い過ぎじゃないですよ。羨ましいばかりです。
退職後は80型のテレビそろえて自宅でストーンズの映像が見れるカフェでも夫婦でされたらどうですか?二人だけで共用するのにはもったいないですよ。

それから二人の馴れ初めのエピソードご馳走さまでした。キャンドルサービスはBGMは何か凝られたましたか?
我が家は独断でAngieなんて考えてましたが案の定、却下で、ありきたりの愛と青春の旅立ちと尾崎豊のoh my little girlにしましたが、ちょっと心残りでした。
最後の時はエンドレスでfollowing the riverを流してもろうかなぁと考えたりして?
 

ストーンズ展がわが家に!!

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 6月16日(日)16時41分29秒
  ストーンズ展がわが家にやってまいりました!!!!!

ストーンズ展のカフェスペースに展示されていた、あの有賀さんの写真パネルがわが家のカフェスペース、じゃなくてリビングに!!


この3枚、有賀さんに何度もお願いして購入させていただきました。

あっちにしようかとかあれこれ悩みましたが、この3枚にしてほんとによかったです。

そして有賀さんご自身で搬入までしていただき、本当にありがとうございました!!

もう感謝感激、一生の宝物です!!

 

Tumbling Dice

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 6月16日(日)16時38分20秒
  そうなんです、わが家はダイス。
知り合ってすぐのころ、お互い好きな曲を1曲だけあげようと「せいのっ!」と言ったら二人とも"Tumbling Dice"だったんです!
それで惚れました(爆)
てな冗談はともかく(お互いDiceをあげたのは事実)、最高の一曲です。
でもはい、教訓になるようなならないような(笑)
そしてStart Me Up、これもうライヴでは最強ですよね!

カセットテープは処分してしまったのがほんとに悔やまれます。
日立ミュージック&ミュージックのノン・ストップ・ストーンズ、どなたか2つともお持ちではないでしょうかぁ~?
でもFMで番組を聴き続たりするのってもう30年近くやってないですが、あれは素敵な時間でしたね。
渋谷陽一氏にはラジオやロキノンでいろいろ教えていただきました。
とはいえツェッペリンには走らなかったんですが(笑)

あぁ~そのサウンドマーケットのストーンズの特集の一週間というのも聴いてみたいです。
YouTubeとかにあるかな?

古き良き時代もあれば、ストーンズはいまだ現役。
それが凄いですよね。
ミック復活、わたしはまだ先ですが見届けてまいります!!!
 

Start me up

 投稿者:stonesgo  投稿日:2019年 6月16日(日)13時29分9秒
  ミックのリタイアがあってごたごたしましたが、ようやくと言うかあっと云う間にストーンズ活動再開ですね!遠征組の皆さん楽しんできてくださいね。お土産の報告を楽しみにお待ちしてます。ブートと同じく感想だけでお腹一杯になる得な性分なもので…
今回もお留守番なんでサクッと新作を仕上げて貰うほうがうれしいんですけと!(皆さんのお財布にも優しいかな)

ダイスを転がせがテーマ曲ですか!私もライブでstart me upとあわせて一番盛り上がる曲です。しかし内容は両方ともあまり人生訓にはならないですが、、、

マイク越谷さんお元気にされているんですね、なにより初来日のときのイレブンPMのストーンズ特集懐かしいですが、もうあまり見ることもないどうでもいい映像は残っているんですが、ミュージック&ミュージック、サウンドストリート、サントリサウンドマーケットなんかエアーチックしたのは尽く散逸しましたね。カセットテープ時代はアルバムを買うとSonyのAHFに録音、レンタルしたのはBHF、エアーチックはCHFに録音してました。その後貴重なライブのエアーチックはBHFやメタルテープに録音するようになりましたが何せ聞くのがカーステ、もっと大事にしとけばと今思えば残念!今も何百回と聞いたサントリーサウンドマーケットのストーンズの特集の一週間(作家の山川さんと村上さんが進行)またきいてみたいです!私が生まれた年に発表されたwalking the dogに痺れたな!FMだからよかったんですよね?
 

Re:ツアー

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 6月16日(日)13時04分27秒
  ●じゃがりこさん
ほんといよいよですね!
シカゴ参戦の皆さんはあと2~3日で発たれるんですね。

皆さん、ミックに最高のエールを!!
そして最高に楽しんできてくださいね~!!

そしてどうなる日本公演??


●キュースケさん
> むかーしatsu-yさんが紹介されていたSnap Galleriesでの「Sticky Fingers」がらみの写真展、どうやら一冊の写真集にまとめられていたようですね。

ほんとだ!知りませんでした!
https://www.snapgalleries.com/ormond-yard-press/sticky-fingers/

2011年とかずいぶん前のことでしたが、いつの間に本に??
高いけど欲しいと思わせるいいお値段ですね~(笑)
まぁライヴ写真は入ってなさそうだしパスですが、見てみたいですね。
しかしサイズが、、、(笑)

> なんとかスケジュール調整出来てよかったですね。まあ、なんとかされる方だとは思ってましたが・・(爆)

いやほんともうダメかと思ってました。
そもそも交換なんてできないのに今回交換できたのは、チケット手配を依頼していた先方のご厚意のおかげです。
ほんとによかった、、、、何かお礼しなくちゃと考えてますが、ほんっとによかったです。
ニュージャージー、楽しんでまいります!!
 

キースとの"The Worst"を収録したシェリル・クロウの新作登場

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 6月16日(日)12時51分3秒
編集済
  シェリルとキースのスタジオでの写真は以前からSNSなどで流れていましたが、8/30発売のシェリルの新作にいよいよキースとシェリルによるあのストーンズの"The Worst"が。
日本盤のみボーナス収録予定との前情報もあったんですが、それは実現しなかったのかな?調整中??

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グラミー賞9度受賞、アルバム総売上3500万枚以上を誇る大御所シェリル・クロウがBig Machineレーベルへ移籍。

最近のインタビューで自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作は、先行トラックとして配信中のジョニー・キャッシュとのデュエット「レデンプション・デイ」他、キース・リチャーズ、スティービー・ニックス、ボニー・レイット、マレン・モリスらビッグ・スター達が集結、まさにシェリルだからこそ実現した歴史的なデュエット・アルバム。

予定参加ゲスト
キース・リチャーズ/スティーヴィー・ニックス/マレン・モリス/セイント・ヴィンセント/ボニー・レイット/メイヴィス・ステイプルス/ジョー・ウォルシュ/ジョニー・キャッシュ/他


『THREADS』Sheryl Crow [CD][JP] ←\2,808@amazon.jp

『THREADS』Sheryl Crow [CD][Import] ←\1,810@amazon.jp

1. Prove You Wrong (featuring Stevie Nicks and Maren Morris)
2. Live Wire (featuring Bonnie Raitt and Mavis Staples)
3. Tell Me When It's Over (featuring Chris Stapleton)
4. Story Of Everything (featuring Chuck D, Andra Day, and Gary Clark Jr.)
5. Beware Of Darkness (featuring Eric Clapton, Sting, and Brandi Carlile)
6. Redemption Day (featuring Johnny Cash)
7. Cross Creek Road (featuring Lukas Nelson)
8. Everything Is Broken (featuring Jason Isbell)

9. The Worst (featuring Keith Richards)

10. Lonely Alone (featuring Willie Nelson)
11. Border Lord (featuring Kris Kristofferson)
12. Still The Good Old Days (featuring Joe Walsh)
13. Wouldn't Want To Be Like You (featuring St. Vincent)
14. Don't (featuring Lucius)
15. Nobody's Perfect (featuring Emmylou Harris)
16. Flying Blind (featuring James Taylor)
17. For The Sake Of Love (featuring Vince Gill)

 

高そう

 投稿者:キュースケメール  投稿日:2019年 6月16日(日)12時43分9秒
  既出だったらすみません。むかーしatsu-yさんが紹介されていたSnap Galleriesでの「Sticky Fingers」がらみの写真展、どうやら一冊の写真集にまとめられていたようですね。
いつから売ってたのか不明ですが、洋書にありがちな限定何百部の豪華本のようです。サイズが60cm×45cmとのことで、すでに本のサイズではありませんな(笑)。石板か?どうやって持つ?
本棚にも入らないぞ。どんなブツなのかどなたか買ってみてください(笑)。
海外ではこの手のマニアックな写真集が思いのほか頻繁に出版されているようですが、あまりリリース・インフォが入ってこないので(来ても買えないが・・)その総体は知りようもありません。でも写真集なら言葉関係ないし興味は湧きますねー。
以上、レコード・コレクターズ誌を見て、これも初めてその存在を知った「Rolling Thunder Photographs」を検索していて見つけた本情報でした。

もうすぐツアーですね。atsu-yさん、なんとかスケジュール調整出来てよかったですね。まあ、なんとかされる方だとは思ってましたが・・(爆)。楽しんできてください。それにしてもそのレア曲、最初のハイドパーク以来?
 

ブレーメン

 投稿者:コクサカ  投稿日:2019年 6月16日(日)12時27分11秒
  そうでしたか!
知りませんでした~
ありがとうございます。
 

ツアー

 投稿者:じゃがりこ  投稿日:2019年 6月16日(日)10時59分34秒
  いよいよスタートしますね
僕は相変わらず行けないので、行ける方は弾けてきて下さい!
そして来春は来日希望します。
 

Re:ブレーメン

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 6月16日(日)10時31分25秒
編集済
  アマゾンなどでは映像作品は独自の値下げができるんですね。
ということで安い方はアマゾンの独自値下げで5,768円、一方で特典付きのは定価のまま7,560円ってことです。

わたしクリアファイルは別にいらないので安い方にしてます。
特典がブレーメンとかシカゴの復刻告知ポスターだったらそっちにしたかもですが、、、確かかっこいいデザインのポスターではなかったような記憶が(笑)
 

ブレーメン

 投稿者:コクサカ  投稿日:2019年 6月16日(日)09時01分34秒
  Amazonのブレーメンって特典付きBlu-ray+CDクリアファイル付き7560円と特典なしのBlu-ray+CDだけで
5768円とありますけどクリアファイル有無だけでこんな差額なんですか?

 

ネタバレ注意!!リハーサルでのレア曲

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 6月16日(日)05時31分42秒
編集済
  リハーサルでのレア曲が、、、

シカゴ開幕まで何も知りたくないという方は以下読まないように~!!!


IORRにリハーサルレポートが!(Bjornulfさん自身のレポートではありません)

いやしかしストーンズ、老當益壮、老いて益々壮んのようです!!!

https://iorr.org/tour19/london-rehearsals-2019.htm












This was my first time at rehearsals - I had taken a gamble on something I had heard and trekked out there. I attended the last part of the 2nd week and all of the final week. At first, I wasn't convinced I had the right place - there was no one around, not even BV. However, I recognised some Stones security - I had made it. I circled the building and stumbled across a man behind some parked cars listening intently to the music - “this is the best spot” BV said to me! Now, I could enjoy the Stones experience.

The sound was a little muffled - we were listening through a wall after all, but Keith's guitar cut through, Charlie's snare drum beat loud, and Daryll's bass was a constant source of help for us to identify all the songs even when we couldn't hear the treble. For the majority of the time BV and I were alone outside rehearsals. With the wind, rain, cars, workers, planes, and birds against us it felt like a sadistic yet fun game of “name that tune”. Between us we deciphered most things!

You could hear they felt very confident with the big hits - they quickly rattled through short versions of JJ Flash, Brown Sugar, and Satisfaction with gusto. They went over lots of up-tempo rockers too - all in one take, amongst others All Down the Line sounded beautifully punchy and sharp! Ditto with Heartbreaker and Rocks off. Without giving too much away, based on how many times they practised certain songs, I wouldn't be surprised if there was a little bit of a 1980's revival with many songs from different albums covered from that period - several takes of many songs. I'm sure those people that Shuffle down to Chicago will be Glad, glad, glad ;)

The Stones would often come out at the end of the day, wave to us, and open the window of the car as they went home. As much as I enjoyed seeing them, I've got to say the highlight for me was just listening to the VERY rarely played songs that the Stones did again and again! Who knows whether they will make it to the concert setlist but hearing them run through Fingerprint File, Hand Of Fate, and Mercy Mercy several times made the hours of waiting worth it.

Then, as if it couldn't get any better, on the last day the Stones security informed us the Stones will invite us in for the end of rehearsals. This was truly special, to see them in that environment, so close (no stage, so we were eye to eye with them), was something I don't think I will ever top. They played 4 songs for us: Start Me Up, Jumping Jack Flash (with Mick on maracas dancing in front of us), Gimme Shelter (so strong and powerful - Keith guitar can blow you away when you are that close to his amp), and then they ended with Satisfaction. It was full production rehearsals so everybody in the touring band was there too.

They all sound great - but we knew this already from being outside, but it was great to see it with our own eyes. Mick dancing, Keith playing intently, Charlie as a true powerhouse, and Ronnie grooving up against Daryl, and laughing, joking and waving with us. As it was rehearsals I feel like the tiny details should be private to the band but, needless to say, Mick is so professional - constant communication between him and the band during the songs. Also, the rehearsals felt very relaxed, with family members in attendance. At the end they said bye to us and waved as we left the room. Then, as they left the rehearsal space for the last time, they rolled down the windows of the cars to say bye again. Keith and Ronnie left together so it was great to see them smiling together in the back seat of the car as they departed.

The Stones have provided me with so many great memories, but I think none more so than this. I want to truly thank them for being so generous with their time and letting us in to rehearsals. While we all know they are Rock n Roll legends, it is with gestures such as this that they show their kindness and spirit on a personal/human level. I think that has made this experience all the more incredible.

May the Stones keep on rolling for as long as they wish!
 

bangatkanagawaさん

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 6月16日(日)05時30分44秒
  いいなぁ~シカゴ。

わたしも仕事が重ならなければミック復活一発目のシカゴで観たかったです。
シカゴからも是非レポートをお願いいたします~!!!

そしてリハでのレア曲情報が入ってまいりました。

次に書きますが、ネタバレ注意!

楽しんできてくださいね~!!
 

No Filter 2019

 投稿者:bangatkanagawaメール  投稿日:2019年 6月15日(土)22時33分56秒
編集済
  もうステージ設営が始まったのですね!
はい、このツアーはお先にシカゴ2daysに参ります。リスケジュールで目を逸らしていた為、気がつけば出発3日前です。どうしましょう?苦笑
聴きたい曲はエディスグローブの時代を懐かしむ山羊のあの曲をはじめ、考えればキリがないですが、選曲はどうであれ、まずはミックの元気な姿を見られればと思います!

中3日の休養日には、カール・デンセンや「CHICAGO PLAYS THE STONES」参加アーティストを見に行こう等と考えております。
近年シカゴで活動をしていたシュガー・ブルーが見られれば嬉しかったのですが、何だか去年後半辺りから中国上海?にご家族共住んでいるみたいで叶いませんです。流石世界を股にかけるハーモニカ吹きです。これまた苦笑

ストーンズ展ではお声を掛けてくださってありがとうございました!
いやーバディ・ガイ御大がクソ真面目な顔で「First time I met the Stones,when I was~」と決めゼリフを言っている(言わされてる笑)のを見た直後の不審にニヤけていた時で、実はちょっと焦りました。笑
 

シカゴとストーンズ

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 6月15日(土)15時31分57秒
編集済
  そのツアー初日を迎えるシカゴとストーンズの関係をまとめたシカゴ・トリビューンの記事がコチラ。

http://www.chicagotribune.com/entertainment/music/ct-viz-ae-rolling-stones-in-chicago-timeline-0616-htmlstory.html

このうち、わたしも1997と1999にはシカゴでストーンズを観ました!
今回2019でその総決算をと思いましたが、そこはかなわず。
いつの日か、ストーンズがシカゴのブルースクラブでやってくれる日を夢見て、、、
(ストーンズクラスになると、それも難しいでしょうけど)
 

あと1週間!

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 6月15日(土)15時26分53秒
  IORRへのerbissellさんによるポストより!

ソルジャー・フィールドにてビルドアップ!!

  
 

遅くなりました~

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2019年 6月15日(土)15時15分19秒
編集済
  寝まくってまして、遅くなりました~(笑)

そんな中、ストーンズはロンドンでのツアー・リハーサルを終えたようです。
Rocks Off/IORRによると、以前のパリ郊外でのfigoさんのように、今回もリハ最終日に7名のファンがリハに招き入れられたそうです。

そしてシカゴでクラブギグをやるのでは?という声に対して、Bjornulf氏は、"I don't think so"と。
シカゴに飛んだあとは、ツアー開始前のルーティンとして、ツアー初日の会場であるソルジャー・フィールドでのドレスリハーサルとサウンドチェックをやってジェットラグをぶっ飛ばすだろうと(笑)


●勝どきばしさん
"さま"はよしてください~。
"She's A Rainbow"、いいですね~。
Rainbowって結構やってるイメージがありましたが、調べてみるとそうでもないんですね。
わたしは1997シカゴと、HONKに収録された2017パリで観ましたが、また観てみたいです。
でもやっぱり"Memory Motel"をまた観てみたいです!!


●stonesgoさん
> ベストヒットUSA
> 何故ストーンズ展期間中に放送されなかたのでしょうかね?放送局の大人の事情でもあるのでしょうね。
ストーンズ展の期間中にやって欲しかったですよねー。
そしてわが家のテーマソングでもある"Tumbling Dice"!ピーター・バラカンさんからもああして語られているのを見て嬉しかったです。

> イッツオンリーやミスユーで心が離れていきそうなたこと、そうですよね長くファンやってるとそうゆう作品もであっちゃうんですよね。
そうですよね。そしてピーター・バラカンさんによる"もういいか"みたいな発言は、妙に説得力がありましたね。

> ところでマイク越谷さんて元気にされているのでしょうか?
barksで連載されていますね。
ストーンズのイベントでお見掛けしなくなった理由は、ネットでも語られていないようですので、、、でも健康問題ではないようです。


●bangatkanagawaさん
ワルシャワ以来の五反田ストーンズ展での邂逅!びっくりしました!(笑)
今回もどこかに遠征されますでしょうかぁ~?

そして94年のソルジャーフィールドに行ってらっしゃったんですね。
 Satisfaction - Beast Of Burden - Memory Motel - All Down The Line、、、
なんちゅう素晴らしい!聴いてみたい!!
でもシカゴ2デイズはブート化されてないんですよねー。
あ、IORRのArchiveにはありますね、聴いてみます!!
と思ったら映像も音ももうDLできなかった~。

しかし"Memory Motel"、わたしは多くの日本ファンの方と同じく1995年東京ラストで
 Satisfaction - Beast Of Burden - Memory Motel - Rock And A Hard Place
を味わっているはずですが、、、ほんとに何も覚えてないんです(笑)

> ところでリサ・フィッシャー6月7日のTwitter投稿でSweet Memory…として貼られたリンクにLicksツアーリハのSlaveのムービーが…何ですかこれは?
> 何でこのタイミングでこんなムービーで人の心をかき乱すの、リサちゃん?
> あるんですか?!笑
ほんとだ!ミックがブロンディにダメだしするSlave、懐かしい(笑)
リサは卒業したからこそ、ストーンズのツアー前となると"Sweet memory"として懐かしく思い出してるのかなーと思いますが、サッシャもリサばりのキャラになってほしいです(笑)
 

Re:来るかメモリーモーテル!?

 投稿者:bangatkanagawaメール  投稿日:2019年 6月15日(土)12時11分11秒
編集済
  atsu-y さん、いつも楽しく拝見しております!
メモリーモーテル、私は1994年VLツアー序盤のシカゴで幸運にも体験することができました。あの時はエレクトリック・ワイルドホーシスと
日替わり位の頻度で演ってましたが、とても好きな曲だったので大感激でした!ミックがキーボードの定位置に来て弾き語るのが素敵な光景として今でも記憶に残ってます。
あの日はサティスファクションでイントロアウトロを除く全編でキースのギターがオフになる大トラブルがあってから、イントロのギターがソルジャーフィールドの夜空に溶けて行ったビーストオブバーデンに続いての登場で雰囲気も最高でした。また来るなら本当に嬉しいですね!

ところでリサ・フィッシャー6月7日のTwitter投稿でSweet Memory…として貼られたリンクにLicksツアーリハのSlaveのムービーが…何ですかこれは?
何でこのタイミングでこんなムービーで人の心をかき乱すの、リサちゃん?
あるんですか?!笑
 

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