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偶然について

 投稿者:素不徒破人  投稿日:2017年11月14日(火)07時46分37秒
  推理小説で、あざとい偶然は非難される。
でも、一方で人生すべて偶然の積み重ね、すべての出来事に必然なんて
無いという話も聞いたことがある。
今日の朝日新聞朝刊35面(文化・文芸欄)に、噺家柳家小三治氏のエッセイが掲載されている。
連載物で愛読しているが、小沢昭一さんの話が書かれている。
偶然、「小沢昭一的こころ」が取り上げられている。
【小沢さんの10日間 末廣亭の狂気】は末廣亭の「凶器」ではない。
 
 

投稿が遅れました。

 投稿者:素不徒破人  投稿日:2017年11月13日(月)20時59分21秒
編集済
  投稿が遅れました。が、10月21日に更新しました。
●紹介作品No80『日光中宮司事件』
総選挙の結果に、この国の行く末を考えていました。
核兵器保有国が他国の核兵器保有を非難する矛盾に気がついていないのか
最大限の圧力とは戦争を仕掛けると言うことか...
言葉は踊る。
次回は「凶器」について考える。来月のこころなのだぁ~ (知る人ぞ知る、小沢昭一的こころ風に...)
 

更新しました

 投稿者:素不徒破人  投稿日:2017年 9月21日(木)08時14分8秒
  蛇足的研究No80:日光中宮司事件
登場人物辞典 :「疑惑」を登録
 

更新しました(墓参り)

 投稿者:素不徒破人  投稿日:2017年 8月21日(月)20時56分27秒
  ●紹介作品No79『疑惑』
●朗読劇:「蒼い点描」「疑惑」※こちらの疑惑は原題:昇る足音(主人公:鬼塚球磨子)
●松本清張の眠る富士見台霊園を訪ねる&深大寺(7月31日)
 

8月4日は命日

 投稿者:素不徒破人  投稿日:2017年 8月 4日(金)07時34分49秒
  8月4日は、私の敬愛する2人の命日です。
●松本 清張 (1909年12月21日~1992年8月4日)
●渥美 清 (1928年3月10日~1996年8月4日)

清張さんは、没後25年(生誕108年)。寅さんは、没後21年(生誕89年)
個人的には7月31日、清張さんの眠る富士見台霊園にお墓参りに行ってきました。

 

更新しました。朗読劇は『蒼い描点』『疑惑』

 投稿者:素不徒破人  投稿日:2017年 7月21日(金)21時39分30秒
  ●蛇足的研究 作品No79【疑惑】  「 同名の小説あり」
●冗談工房 【3分待てなかった】
 (もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたとしたら)】

※【朗読劇】前進座 『蒼い描点』『疑惑』 (7月31日:観劇予定)

8月4日は清張の命日、お墓参りを考えています...
 

更新しました

 投稿者:素不徒破人  投稿日:2017年 6月22日(木)20時23分58秒
  ●紹介作品78:小説3億円事件
>それよりも、調べた材料をそのママに並べ、この資料をの上に立って
>私の考え方を述べた方が
>小説などの形式よりもはるかに読者に直接的な印象を与えると思った。..
その通り!
どこまでがフィクションなのか?
帝銀事件のように、一応犯人が特定されていれば、「小説」としないで書けたのだろうか?

●前進座の朗読劇:「波の塔」・「蒼い描点」・「疑惑」 7月30日・31日
31日観覧予定
 
 

共謀罪に反対を!

 投稿者:素不徒破人  投稿日:2017年 5月21日(日)19時32分56秒
  共謀罪に反対します。
共謀罪に反対しながらの更新です。
●蛇足的研究作品No78:『小説 3億円事件「米国保険会社内調査報告書」』
●題名に関する一考察:「『水』に流して下さい」
●松本清張研究会 第36回 (東京女子大にて:6/3)
 

さみだれ更新

 投稿者:素不徒破人  投稿日:2017年 4月26日(水)21時03分16秒
  入院していましたが、無事生還。

4月21日更新しました。紹介作品:『共犯者』
登場人物も更新(26日)
エッセイですが新登録です。『時刻表』(松本清張研究18号:再録)

 

1933年2月20日は小林多喜二が虐殺された日

 投稿者:素不徒破人  投稿日:2017年 2月21日(火)20時19分41秒
  1933年2月20日は小林多喜二が虐殺された日です。
清張二十四歳の時である。
いつもは21日に更新する事に決めていたが、今年の2月は20日にした。
今後は毎年2月は20日に更新することに決めた。

更新
●特別紹介作品 No001 『小林多喜二の死』 昭和史発掘:14話
●紹介作品 作品No76【憎悪の依頼】
●登場人物登録【憎悪の依頼】

ますます深刻化するアベ政治
現代版治安維持法の共謀罪を許さない決意を込めて小林多喜二を蘇えさせる。
「テロを企てるようかと考える人間は、共謀罪に反対だろう」
「そんな人間でなければ関係ない」
...そうです。「治安維持法」も最初は共産党。
やがて宗教団体や、労働組合、自由主義等、政府批判はすべて弾圧・粛清の
対象となっていった。

山本薩夫監督『戦争と人間』のDVDを買った。
なぜか、標耕平と多喜二ダブってしまう。
 

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