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多砲塔戦車

 投稿者:なかがわ  投稿日:2014年 1月 9日(木)12時07分29秒
  >かば◎さん
 フランスの戦車はいいですね。特にこの多砲塔戦車は「悪役1号」みたいな感じで好きです。
ちなみに、キットの解説書の日本語は明らかに機械翻訳で変ですが、でも、戦車の名前のもとになった地方区画の地図はいい感じで、勉強になりました。昔のタミヤの解説書を思い出しました。
 三景艦との関係は知りませんでした。トリビアですね。
 
 

本年も

 投稿者:かば◎  投稿日:2014年 1月 7日(火)21時50分6秒
  よろしくお願いします。うーん。今年は何かまともに完成させたいものぢゃ。

>なかがわさん

>>年末にモンモデル1/35のシャールC2を衝動買いしてしまいました。

あ、いいないいな。私はまだ買えてません。ちなみにChar 2Cは、日清戦争の三景艦(の2つ)とメーカーが同じだったりします。
 

謹賀新年

 投稿者:なかがわ  投稿日:2014年 1月 6日(月)11時16分51秒
  隊長、皆様

今年もよろしくお願いいたします。

正月は酒を控えて、年末届いたマクロスFのDVDボックスみながら、模型作りに精を出していました。ただ、寒かったので、締め切った部屋で塗装してたので、結果として不健全な正月になりました。

模型は、年末にモンモデル1/35のシャールC2を衝動買いしてしまいました。
 

もう年始58時間後やないか!

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2014年 1月 3日(金)10時00分13秒
編集済
  Hyvää uutta vuotta!皆さま
今年もよろしうお願い申し上げます。
(今年はなにか…更新したいぞ)
 

あと1時間半やないか!

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2013年12月31日(火)22時35分57秒
編集済
  昨日が仕事納め>ワシの2013年。 ぜんっぜん年の瀬とか正月とかいう感覚ナシ。
まぁとりあえず、みんなお疲れさんじゃったね。 来年もよろしう。


ただの豚さん
→そうそう、タンテJUに乗せてくれるツアーもありますねぇ。
 スイスでもフィンランドでも、そろそろどっか行きたいなぁ、来年あたりは・・・??


【AZのメルス出たで】
 箱違いで色んなバリエーション(「G-5」とか「G-8」なんて銘打たれたキットは初めて)が出たけど、中身の成型品は(例によって?)基本的に一緒!
 「(パーツは全部入れておくから)好きなように作れ」と。
 

FLY Dakota

 投稿者:ただの豚  投稿日:2013年12月24日(火)19時56分11秒
  もう、数十年前の話ですが、嫁を連れて新婚旅行と言う名目でカリフォルニアにグライダー乗りに言った時に、サンフランシスコ郊外の飛行場にはDC- 3で遊覧飛行をやってる会社が有って、ホテルのロビーにもチラシが置いて有りましたね。
ちょっと検索してみたら、ニュージーランドでやってるみたいです。
FLY DC-3 とか FLY dakota(飛べダコタそのもの)  で、探すと色々有りそうですね。
個人的にはスイスでやってるJu-52の遊覧にも乗ってみたいです。

 

「永遠の0…式輸送機」なら観に行く

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2013年12月23日(月)11時19分25秒
編集済
  Hyvää joulua!(年末バタバタ)


ただの豚さん
>>スマホのCADは何が良いとか、OSのバグで寸法に微妙な誤差が生じて危機一発とか?
→ぷふふ、それオモシロイかも! で、そのSFがまた50年後ぐらいに「21世紀初頭のB級カルトSF!」とか言われてね(^p^)


なかがわ隊員(ご愁傷様でした)
>>「ダコタ」
→ものの資料では「米国(ダグラス社)での愛称は『スカイトレイン』、供与された英国連邦での愛称は『ダコタ』」…とありますが、米国のアイゼンハワーの有名なコメントに「(連合軍勝利の立役者は)ダコタとジープとバズーカ砲」ってのがありますよねぇ。(そういえば内藤陳も「だこた」(^^))

>>模型は近々データを買う時代になるのかも
→あぁ、それ困るなぁ…そうでなくても狂ったCADデータから起こされた愛の無いキットが出回ってる現状では。(パーツの精度は物凄くシャープなのに…主翼が上下逆とか、本来は開口部なのが…凸モールドだとか←某社のヴァンパイアのことな)

 昨今の各種メディアで「3Dプリンタすごい!」「3Dプリンタでモノづくり革命!」みたいな煽りが、なんとなく「なんらかのロビー団体による陰謀」臭っ。


 それにしてもダコタ乗りに行きたいなぁ、フィンランド
 

佐渡に行ってきました

 投稿者:なかがわ  投稿日:2013年12月11日(水)13時53分49秒
  >隊長

>>そもそも「だこた」って単語

「飛べスカイトレイン」だと、様にならない(笑)・・・っつか、イギリス軍は「ダコタ」って呼んでたんですかね。

 DC-3は可能なら乗ってみたいですね。フィンランドへ行けば、乗ることができる可能性があるんかしら。

「ガンダム・ビルトファイターズ」・・・ノーチェックでした。こんど、機会があったら見てみます。「蒼き鋼のアルペジオ」は見てます。

>>ただの豚さん

 3Dプリンタを使って・・・というのは面白いアイディアですね。実物はともかく、プラモデルなどの模型は近々データを買う時代になるのかもしれません。


 ・・・先日、この話題を出した後、女房側の親類に不幸があり、先週、家族で佐渡に行ってきました。「飛べダコタ」ラベルの北雪が売ってたので、買ってきました。
 

宇宙囚人船の反乱?

 投稿者:ただの豚  投稿日:2013年12月11日(水)08時45分34秒
  あまり、SFを読んでなかったので、「宇宙囚人船の反乱」ってお話は知りませんでした。
でも、面白そうですね。
Amazonの中古に発注しそうになっております。

今、同じようなお話を作るんだったら、たまたま貨物室に積み込まれていた、サンプル品の3Dプリンターを使って、さえないセールスマンの主人公が重要部品を作って、飛行機(宇宙船)を直すってストーリーになるんでしょうかね?
スマホのCADは何が良いとか、OSのバグで寸法に微妙な誤差が生じて危機一発とか?
盛り下がりですね。。
 

生存確認

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2013年12月10日(火)11時13分22秒
編集済
   不肖、これまで佐渡島に(どころか新潟県に)行く機会も用事もまるで無かったのに、急に行ってみたくなるワタシは佐渡マゾ?
 ヘルシンキ上空を飛ぶダコタ(実機)を何度か見た事がありますが・・・アレは音がいいなぁ。


ただの豚さん
>>
→ヤヤコシイですねぇ、RAFのマーキング規定も(~ヘ~) ラウンデルとフィンラッシュの組み合わせ順列とその色とか、ウルトラマンじゃあるまいしAタイプとかCタイプとか(?)。


なかがわ隊員
>>飛べダコタ
→いいなぁ、観て来られたんですねぇ(上映期間が後だった吉祥寺まで観に行こうかと思っていながら、ワタシゃついに行けずじまい(ーー;))。
 ワリと「説明」と「予備知識(そもそも「だこた」って単語が(~ヘ~))」が必要な内容の映画っぽいのに、奥さんが途中で寝てしまわないような映画で良かったですなぁ(^^)

>>宇宙囚人船の反乱
→なかがわさんらしい、わかりやすい例え、ありがとうございます(?)(^o^)


【つぶやき】
・観る前はバカにしていた「ガンダムビルドファイターズ」が意外にオモロ(~~)
 ガンプラバトルにフィンランド代表(クソ生意気な美少女)が!

・「第27囚人戦車隊」がDVD化・・・MBSの吹き替えが入って! 慌てて買ってきた。

・エアフィックスの72ハリケーン(ファブリック・ウィング)入手。
 ソツのない楽しいプラモ。パイロット氏がマッチボックス似。

・RSモデル/ADMIRALのエアスピード・オクスフォードも入手。
 バリエーションの内「AS10」はフィンランド機。なんでもインジェクション化される。

・先日、九州の某氏から何の脈略も無く突然に「アイアン・スカイ」DVDが送られてきた。
 あそこまでオモロイ映画とは思ってなかったワシがバカだった(!)。
 

佐渡空港

 投稿者:なかがわ  投稿日:2013年11月18日(月)14時13分38秒
  >ただの豚さん

そうですか、佐渡は仕事で行かれていたのですね。佐渡空港の利用、いつかはと思っていたのですが、そういってるうちに25年立ちましたw。使ったことないんです(アイランダーでしたっけ?)。

新潟出身の高橋留美子ですので、あの「だっちゃ」は佐渡弁なんでしょうね。うちの奥さんは普段は出ませんが、佐渡の人と話してると出ます。
 

佐渡サド!

 投稿者:ただの豚  投稿日:2013年11月15日(金)23時30分30秒
  なかがわ様

今晩は。

私も実は、佐渡には縁が有りまして。
社会人になって、初めて配属されたのが某メーカーの新潟支店で、担当したのが佐渡の代理店だったのです。
知り合いなんて誰もいないし、それこそ、言葉も分からない相手と仕事の話をしなければならない。
当時は、新潟弁やら、佐渡弁やら、きつーいオジサンオバサンがいました。
ほぼ、毎週、佐渡には行ってました。
朝一番のフェリーに乗って、帰りは最後の船で帰るんです。
旅館に泊まるとエビ、カニのオンパレードで、一泊目は感動しましたが、、三日目にはラーメン食べに出ました。(笑)
新潟港に着くときの案内のバックにはド演歌が掛かって、何とも言えないムードでしたね。
でも、時々は、出張費を捻出して、新潟空港から小型機に乗ったり、地元の人にお世話になったり、思い出は多いです。
画面を見ていたら、冬の佐渡航路がフラッシュバックしてきて、ゾワゾワしました。

奥様は佐渡の方ですかー!
映画見て泣いちゃいませんでしたか?
映画館には、新潟や佐渡の人とおぼしい方々が沢山来てました。
ラムちゃんのごとく「だっちゃ」を聞いて思わず振り返りそうになりました。

話は落ちますが、「奥さんはサドですかー?」
って聞くと、変な誤解を受けそうですね(笑)。
 

飛べダコタ

 投稿者:なかがわ  投稿日:2013年11月14日(木)14時16分11秒
  >ただの豚さん
 すみません、いつもRESしようと思うんですが、話題的に知識がなくRESできなかったもので。
「飛べダコタ」は、私も(佐渡出身の)ウチの奥さんと観てきました(ようやっとRESできる話題が)。地縁もあったのですが、なにしろ、不時着したC-47を修理して、再度、離陸させるなんて、そんな「飛べフェニックス」みたいな、あるいはキャプテンフューチャーの「宇宙囚人船の反乱」(大げさ)みたいなことができるのか、という興味で観てきました。
 結果、感動的なお話でしたが、上記疑問は残ったままだったので、帰りに映画館で売ってた実録本を読んで、いろいろ疑問が解けました。

・不時着から再離陸まで約40日。
・新潟に駐留していた米軍から、近くの港まで、機体の修理パーツや仮滑走路建設用の金網など、船によって補給がなされていた。
・よって、飛行機を修理したのは、飛行機に乗っていた人たちだけではない。当然、海路で帰った乗員もいるので、秘境からの脱出ではない。
・地元の人たちが建設に協力した海岸の仮滑走路は、現在、佐渡の外環道路の下になってしまって、残っていない。
・史実のC-47はフロリダ・エイボンパーク空港に現存している。撮影に使ったC-47はタイにあった古いものを分解輸送して組み立てて使った。

主人公たるC-47が本物だったのがよかったですね。
・・・いまさらですが「飛べダコタ」は「飛べフェニックス」に掛けていたのか・・・とw。
 

 投稿者:ただの豚  投稿日:2013年11月11日(月)19時33分17秒
  いやー、勉強になります。(何の?)

アジア地区の機体は、日本機と誤認されないように赤●を外したと、、

私にとっての英軍機とは、空軍大戦略のスピットファイヤやハリケーンとか、633爆撃隊のモスキートなもので、どうも映画を見なが落ち着かなかったです。
事前に予習しとけば良かった(笑)。
しかし、意識して見てみると英軍のラウンデルと一口に言っても、スタンダードな紺白赤の三色だけでなく、今回の紺と水色、紺と赤、それに、紺白赤の外側に黄色い縁取りがついた物とか、実に様々ですねぇ。
どんな使い分けをしているのか、興味が湧きます。

ちなみに、「飛べダコタ」は、先月末で都内の公開が終わってしまいました。
佐渡市がスポンサーになって作ったマイナー(失礼)映画らしいので、再上映とか、DVD 化されるかは大変疑問です。
私も、ギリギリのタイミングで見ることが出来ました。
 

◎と◎

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2013年11月11日(月)10時10分22秒
  かば◎隊員
>>そこまでしてセンターガイドを伸ばしたいかなあ
→いやはや、つくづく。 トラペのニムロドを立ち見したところ(本屋でパラパラ見るのは「立ち読み」、模型店で中身をちょい検分するのは何て言うんだろ?)、他のトルディ系キットと同じ設計(軸そのものをズラしてある)でしたわ。 この後、ブロンコがどう出してくるのか興味津々。


ただの豚さん
>>ラウンデル
→あ、それならワタシにも答えられます(^^)
 太平洋戦線の英軍機に赤●が無いのは…「うっかり、つい、すっかり、忘れてた!」ではなく…「日本軍機(日の丸)と誤認される可能性があったから(太平洋方面では)削除された」で良かったはずです(←大学時代の先輩の受け売り)。

 それにしても「飛べダコタ」、観たい映画がまた出てきましたなぁ…(またぞろいつのまにか、時間が出来た頃には上映終了してる気がする(;;))
 

ラウンデル?

 投稿者:ただの豚  投稿日:2013年11月 8日(金)01時05分45秒
  今晩は。
先日、「飛べダコタ」なる映画を観て来ました。
ストーリーは、終戦直後の1946年1月に、英軍のDC-3(C47)が、佐渡に不時着したと言う実話に基づいた話です。
実際にC47を佐渡に持ち込んでロケを行ったというのに興味をもって、観に行ってしまいました。
内容は、なかなか良かったです。

見ていて気になったのですが、英軍機のシンボルである蛇の目=ラウンデルなんですが、濃紺と水色なんです。
昔、ハリケーンやら、スピットファイヤ はプラモデルを作ったのですが、青、白、赤の三色だったと思います。

何かの、理由でこういう塗装をした時期があったんでしょうか?
どうも気になって。
フィンランドとは、関係無いと思いますが、まぁ、ハンシン
ユッカ免じて、ご存知でしたら教えて頂けませんか?
よろしくお願い致します。
 

やっぱり

 投稿者:かば◎  投稿日:2013年10月18日(金)19時06分58秒
  軸の中心を通り越してしまっているセンターガイドというのは、見ていて背中のあたりがムズムズしますね(笑)。そこまでしてセンターガイドを伸ばしたいかなあ。

ガイドを短くしたくないなら、上部転輪の径をちょっと大きくできなかったのか?----なにしろ世界最初期のトーションバー搭載車体の系譜だけに、転輪のストロークが大きく、むやみに上部転輪を大きくできなかった?(想像)

ちなみにアンティの転輪のスポークが表裏で互い違いの位置なのも、それだけ雪詰まりしにくくする策ではないか?と思い始めました。

>ただの豚さん

resありがとうございます。ベランカといえば、私に取ってはほぼ、イコールで28-90なのです。そして、お察しの通り、中国空軍では「何一つ活躍しなかった軍用機」でした。ちなみに最初の発注者がスペインだったのですが、結局スペインには届かないままでした。

元がレース機なので低い風防の後席に銃座を設置、しかしもう目の前にウチワみたいな尾翼が迫っているので、風防からファストバックで繋がる背中の側面に溝を掘って、通常飛行時は銃身をここに収納……って、もう見た目からして無理矢理感があふれています。

そこがいいんですが。
 

親亀子亀孫亀

 投稿者:かさぱのす/かさぴー  投稿日:2013年10月18日(金)03時22分24秒
  かば◎隊員
>>あれにサコちゃん出てきましたね
→あー、ノーチェックでしたわ>うぽって。
 フィンランドといえば、「ウラル戦車工場のラミネート砲塔が好き!」とか「Ps.231-1号車の転輪とマズルブレーキが気になる!」とか言う同僚が今後出てくるようなら、絶対に紹介します(~o~)(ってそんな会社で働いてられるかーーーっ!!#)


ただの豚さん
→件の女史は「山へ入り」「H&KのG36を持って」「匍匐前進ばっかりしてたから今日は肩が痛い」というようなコトを言ってたので(!)、それなりのツワモノ(漢字で書くとまさに「兵」!)かと思います(ーー;)
 ワタシ自身はサバゲをやらないのですが、芬軍ジャケットやらヘルメットだの、スオミ短機関銃のドラムマガジンだの、「一通り揃えたところで何の実用性も無い装備」が有ったりします(大地震の際にはヨメに「このヘルメットを使え」と指示を出してますが(~~;))
 

 投稿者:ただの豚  投稿日:2013年10月17日(木)07時43分14秒
  かば様

せっかくコメントを頂きながら、遅くなって申し訳ありません。

ハンドルを豚じゃなくて亀にしないといけませんね。
ベランカ28-90という機体は、全く知りませんでした。
調べて見ると、面白いですねー。
マック、ロバートソンレースに出場しようとして間に合わなかったレーサーをチョコっといじくって軍用機に仕立てて商売しよう、、って、、
イタリアの商売人の顔が浮かびます。
プロフィールからはジービーレーサーの影響が見られますが、  マック、ロバートソンレースの性格からも、長距離を飛ぶ為の機体でしょうね。
日本の機体で言うと97司偵(神風号)あたりに相当するでしょうか?
しかし、そんな機体に爆弾架付けたり機銃を搭載したところで、どれ程の戦力になったか?
こんな機体で何をしようとしていたのか?
スペイン共和派や中国空軍の窮状が察せられます。

かさぱのす様
サバゲ関連なら、服装なんぞもそれなりの物をお持ちかと?
小生は、スウェーデン軍放出のズボンやら、西ドイツ陸軍のワイシャツやら、東ドイツ陸軍のジャケットやら、安物ばかり衝動買いした結果。
全く実用性も統一性も無い装備(?)が有ったりします。
 

まあ、個人的には

 投稿者:かば◎  投稿日:2013年10月 4日(金)00時17分12秒
  「ふぉっけるのスリット」とか「あんてぃの恥ずかしい車軸」とか……。

「サコ」とはまた、ちょいマニアックなとこを衝いてきますね。
昨今盛り上がった萌え戦車アニメのちょっと前に、あんまり盛り上がらなかった気がする萌え銃器アニメをやってましたけれど、あれにサコちゃん出てきましたね。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

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