投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


Rattlesnake Returns!

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 1月18日(木)21時03分8秒
  IORRより。
RattlesnakeがNo Filterパリ最終公演をリリースするようです!
きっと独自音源なんでしょう。楽しみです!

https://www.collectorsmusicreviews.com/led-zeppelin/rattlesnake-returns/
 

Re:individual tracks

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 1月18日(木)21時01分34秒
  RSさん、どうもです(HN、一文字変わりました?)

individual tracks、会場のヘッドフォンで聴くともっと鮮明で楽しいんでしょうね~。
この音質では何ともよくわかんない(笑)

日本で開催される暁には、どなたかがっつり録音してくれないでしょうか?(爆)
 

individual tracks

 投稿者:RS  投稿日:2018年 1月18日(木)10時34分56秒
  atsu-yさん、どうもです。
individual tracksのご紹介ありがとうございます。これは、面白いですね。
興味がない人にはどうでもよいものでしょうけど、興味がある人にとっては、これは特別なものですね。
 

"Paint It, Black" グラミー殿堂入りへ

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 1月18日(木)07時15分12秒
  グラミー賞を主催する米レコーディング・アカデミーが、新たにグラミー殿堂入りする25作品を発表。

同アカデミーは、すべての音楽ジャンルを対象に、リリースから25年以上が過ぎた楽曲やアルバムの中から「質の高さ、もしくは歴史的な功績」を基準に毎年殿堂入りを選んでいます。殿堂入りを果たした作品は、ロサンゼルスにあるグラミー博物館に展示されます。

アルバムはジミ・ヘンドリックス『BAND OF GYPSYS』、ニルヴァーナ『NEVERMIND』、クイーン『A NIGHT AT THE OPERA』、マイク・オールドフィールド『TUBULAR BELLS』ほか。
シングルはローリング・ストーンズ "Paint It, Black"、デヴィッド・ボウイ、エアロスミス、パーラメント、ホイットニー・ヒューストン、レオン・ラッセルほかが選ばれています。

http://amass.jp/99881/
https://www.grammy.com/press-releases/recordings-david-bowie-johnny-cash-jimi-hendrix-billie-holiday-whitney-houston-public
("Paint It Black"ではなく、原題に忠実に"Paint It, Black"のようです)


↓こちらは今朝のストーンズのTwitterから。
Just announced - The Rolling Stones' Paint It Black single will be inducted into the 2018 Grammy Hall of Fame.
The annual honour recognises 25 recordings that are at least 25-years-old and exhibit qualitative or historic significance.

https://twitter.com/RollingStones/status/953717733572702209
 

individual tracks (IORRより)

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 1月14日(日)12時02分0秒
  Exhibitionではどうやらヘッドフォンでマルチトラックを個別に聴くことができるコーナーもあるようですが、そのヘッドフォンからの音を無理やり録音した音が以前よりIORRにはいくつかアップされています。
後ろでモゴモゴと聴こえる声はExhibition会場での音声案内を拾ってしまっているようです。

ということでわたしはまじめに聴いてないんですが、いわゆる最終テイクではないようです。
それぞれ音を揃えるとどんな仕上がりかわかるんでしょうけど、演奏される人にはそれぞれ面白いかも?


・Honky Tonk Women
https://iorr.org/talk/read.php?1,2502272(クリックでスレッド一覧に飛んでしまう場合はコピペして飛んでください)

HTW - Charlie
HTW - brass and sax
HTW - keyboards
HTW - Bill W
HTW - Mick T
HTW - Keith
HTW - vocals

といった感じで他の曲も同様に紹介されています。

・Rocks Off
https://iorr.org/talk/read.php?1,2205345,page=52 (52ページの一番下)

・Angie
https://iorr.org/talk/read.php?1,2503051

・Miss You
https://iorr.org/talk/read.php?1,2503543

・Start Me Up
https://iorr.org/talk/read.php?1,2503549
 

Re:The Last Time

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 1月14日(日)08時20分15秒
  IORRより。
今日は(というか昨日は)ストーンズのブートCDが初めてリリースされてから30年となるそうです(笑)

さてキュースケさん、さすがUKオリジナル7インチをお持ちなんですね~!
これ2015年に7インチシングルが復刻リリースされてましたが、復刻盤アナログってのもどうかなとそちらはスルー。
いつかオリジナル7インチも欲しいと思いつつ、加えて今回のCDは高いし7インチサイズじゃなくてもと思いつつ買います(笑)

↓オリジナル7インチの音はこちらで聴くことができます。

https://www.youtube.com/watch?v=MWf3O8EG75E
https://www.youtube.com/watch?v=wIjO2x2Js9g

"Under My Thumb"は『ODDS & SODS』拡大盤でステレオ版が聴けましたけど、モノラルだったシングルとは間奏部分のギターが違いますね。
今回の復刻はこのモノラルMIXなんでしょうね、きっと。

このシングル、The Whoは拘留されたミックとキースへの支援として、二人が拘留されている限りジャガー・リチャードの作品をカバーし続けると表明し、6/28に録音、6/30にリリースというスピードリリースがなされましたが、二人はそのリリース直前に釈放されることに。
ということで続編はリリースされませんでしたが、わたしもいつかはオリジナル7インチが欲しいと思ってます。

それにしても「俺の指図で」、最高ですね(笑)
 

The Last Time

 投稿者:キュースケメール  投稿日:2018年 1月13日(土)23時23分35秒
  買ったことすら忘れていたThe WhoのUK盤シングル。50周年記念CDリリースとのことで10数年ぶり?に引っ張り出しました。
「スケープゴートされたストーンズが世間から忘れられないように」という主旨のリリースだったこともありアレンジの大きな変更はありませんが、B面の「Under My Thumb」などはWhoらしいコーラスワークとハードなギターが楽しめます。
それにしても国内盤の「俺の指図で」ってすごい邦題ですね。
 

Diddley Boさん

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 1月13日(土)21時46分48秒
編集済
  いやほんとよくわかんないですよね。
タイムマシンがあれば録音してくるのになぁ~とか妄想します(笑)

いやしかし1964/3/7のSaturday Club、そこに果たしてストーンズは出演していたのでしょうか。。。
こうしたサイトなどを見ても、どうも出演してなさそうなんですよね。
詳しい後者にはレコードから"Not Fade Away"が放送されたとは書いてますが。

http://epguides.com/SaturdayClub/
http://www.radiorewind.co.uk/satclub_tgear_nightride_list_1.doc
 

同意

 投稿者:Diddley Bo  投稿日:2018年 1月13日(土)21時04分36秒
   返答ありがとうございます^^

やはりそう思いますか。僕もそれなりにブートを持っているのに
全く出てこないのは不思議でした。

こういうのがわからないのもたまらなく面白いですね^^
 

Re:Roll Over

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 1月13日(土)19時52分3秒
編集済
  Diddley Boさん、こんにちは。
BBC音源ってまとめるとだんだんわからなくなってくるんですよね(笑)

> 1964年1月24日のGo Man Goにて演奏された中で唯一エアチェック音源として現存しているらしいRoll Over

これなんて特にそう!
1964/1/24の"Roll Over Beethoven"としてクレジットされたものはブートにはないんじゃないですかね?

ですが、、、1964/3/7放送のSaturday Clubと言われている音源こそが、1964/1/24のGo Man Goで演奏されたものじゃないかという疑惑があり。
実はストーンズは1964年3月のSaturday Clubには出演していないのに、3/7放送と言われ続けているのだという説が。
そしてその3/7に放送されたと言われている2曲のうち、もう1曲の"Beautiful Delilah"、こちらは実は1964/4/27のTop Beatからじゃなかろうかと。

ということで、DACの『BEAT BEAT BEAT AT THE BEEP』ではDisc1のtrk10の"Roll Over Beethoven"がそうじゃないかと思ってます。
ただ、推測にすぎないのでよくわかりません~。
 

Roll Over

 投稿者:Diddley Bo  投稿日:2018年 1月13日(土)17時17分45秒
  いつも楽しく拝見しています。
On Air発売ってことで、1月号のレココレのBBC特集を見ていて、ふとBBC音源を
纏めてみようと思い、朝から楽しく作業していますが、Roll Over Beethovenについて、
昔から有名な1963年9月23日のSaturday Clubの分ではなく、1964年1月24日のGo Man Goにて
演奏された中で唯一エアチェック音源として現存しているらしいRoll Overってどれかの
ブートで聴けましたっけ?持っているブートでどうしてもこれだけなかったもので・・・。

どなたか詳しい方教えてください^^
 

atu-yさん

 投稿者:Ina  投稿日:2018年 1月11日(木)22時44分41秒
  そうなんですね?まだあれば試聴しようと思います?(^_^)  

Exhibitionism Nashville

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 1月11日(木)20時10分11秒
  開催中のベガスの延長がアナウンスされていましたが、ベガスの次はナッシュビルのようです!
この場所、ZIP CODEツアーでナッシュビル参戦したときに行きました!
中身が全部ストーンズ仕様に変わるってことですかねー?

EXHIBITIONISM - Delivered by DHL
Sun, Apr 15, 2018 - Sat, Jun 30, 2018

The Rolling Stones Exhibit at "Musicians Hall of Fame"
https://www.eventopia.co/event/EXHIBITIONISM-Delivered-by-DHL/355752
 

Inaさん

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 1月11日(木)19時52分21秒
  No Filterツアーの音源はいまのところオーディエンスのみですね。
でも『DEFINITIVE MUNICH 2017』なんて超絶高音質です。
ハンブルグやルッカも素晴らしいですので、気になるものがあるようでしたら試してみるのもいいかと思います。
LHのそれらの公演は売り切れてしまっているかと思いますが、高音質物は今後DACからもリリースされると思います。
 

atu-yさん

 投稿者:Ina  投稿日:2018年 1月10日(水)22時30分14秒
  こんばんは(^_^)
ロニーのお子さんかわいいですねー(*^^*)
No filter ツアーの音源はみんなオーディエンス録音んしかないんでしょうかね(。>д<)
ディスクユニオンにずっと置いてあるのが気になってます。
僕は基本ブートはライン録音してるものを中心に買うようにしてます。
 

おぉ!!!!

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 1月 9日(火)22時16分2秒
編集済
  The Whoによる"The Last Time"が!
ずっと前から掲載されてたみたいですが、気が付いてなかった~!

--------------------------------------
コレクター市場で驚くほどのプレミア価格で取引されているザ・フー日本盤オリジナル・シングルの意匠を再現した、7インチ・サイズ紙ジャケット仕様のシングルCD第9弾は、1968年6月発売の『ラスト・タイム』。

ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ブライアン・ジョーンズが薬物所持で逮捕された際に発表されたストーンズのカヴァー・シングルを、オリジナル発売から50周年を記念して復刻。 (C)RS


ラスト・タイム/俺の指図で(紙ジャケット仕様)

 

STONES EXIBITIONISM

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 1月 9日(火)22時06分54秒
  STONES EXIBITIONISM、シドニーは2018年11月と言われていましたが、どうやら2018年10月から2019年2月までのような!!

となると、、、日本には2019年3月!?
それも日本公演とセットで!??

いや日本については完全な妄想ですけど、はい(笑)

 

ダブリン でぶりん

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 1月 9日(火)22時02分6秒
  え~っと、わたくし最近夜のトイレが近いんです(いきなり・爆)

そんなわけで昨晩チャックがつぶやいたこちらにTwitterではいち早く反応してしまってました。

つぶやき元はニュース記事ですが、チャックがつぶやくだけじゃなく、自らのHPに載せるからにはやはりダブリンもあるんでしょう。

https://twitter.com/ChuckLeavell/status/950390448148942848
http://www.chuckleavell.com/2018/01/rock-n-roll-legends-the-rolling-stones-set-for-irish-date-next-summer/?platform=hootsuite

https://www.irishmirror.ie/showbiz/irish-showbiz/rock-n-roll-legends-rolling-11791547

ダブリンはわたくし2003年にThe Point参戦。
相方さんは2007年にあのスレーンキャッスルに参戦。
素レーンはわたくし仕事でドタキャン参戦できなかった、うらやまし過ぎる公演。
・・・そのリベンジとするか?それとも新たな街に?
でもロンドンだとメンバーはホテルにいなさそうとか(ダブリンならロニーがいない?)もう悩んどります(笑)
 

ベロチョコレート

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 1月 8日(月)12時28分58秒
  Twitterでいただいた情報より。
ベロチョコレート、一足早く伊勢丹で早速予約スタート。
阪急などでも今後予約が始まるようです。

ミニトートがついてくるものは今年のは茶色に白ベロ。
メタル製のチャームがついてるものも。

でもこのチョコ、あまりおいしくなく、、、わたしはもういい(笑)

http://isetan.mistore.jp/onlinestore_shinjuku/brand/080169/list?pageNo=1&itemPerPage=20&order=1&ecBrandCode=080169&slPsblCntUmuFlg=1&sitePath=onlinestore_shinjuku

 

『PARIS 2017 1ST NIGHT』

 投稿者:atsu-yメール  投稿日:2018年 1月 8日(月)11時47分35秒
  『PARIS 2017 1ST NIGHT』no label (2CD)
aud.recordings@U Arena, Nanterre, France. Oct.19, 2017



●Disc 1
1. Intro. / 2. Sympathy For The Devil / 3. It's Only Rock'n Roll / 4. Tumbling Dice / 5. Just Your Fool / 6. Ride 'Em On Down / 7. Under My Thumb / 8. Let's Spend the Night Together / 9. You Can't Always Get What You Want / 10. Paint It Black / 11. Honky Tonk Women / 12. Band Introductions / 13. Happy / 14. Slipping Away

●Disc 2
1. Miss You / 2. Midnight Rambler / 3. Street Fighting Man / 4. Start Me Up / 5. Brown Sugar / 6. Jumping Jack Flash / 7. Gimme Shelter / 8. Satisfaction


なかなかいい音が出回らないNo Filterツアーから、最終公演地であるパリ3公演からその初日が登場。
先に紹介したコペンハーゲンに続けて聴くと、急に視野がというか聴野が開けます。

いやしかし演奏よりまず気になるのは、何がそんなに面白いんじゃと言いたくなるほどゲラゲラ笑う男性客。
こいつが結構うるさくて、気がそっちに持っていかれます(笑)

いやしかしこちらは音の抜けもよく、アリーナにしては低音ドンドコになっていない聴きやすいサウンド"EX-"です。
とはいえ屋内会場ということもあってかNo Filterツアー最高音質にはちょっと及ばず、誰かの陰で肩越しに聴こえるような音です。
でもこちらも元音源に比べるとクリアネスさにさらに磨きがかかっているのがわかります。

ちなみにこのUアリーナ、パリ郊外のナンテールに新たに建築された屋内スタジアムですが、今回のストーンズがこけら落とし公演。
歴史的なこけら落としはいいんですが、会場周りや会場内のセキュリティーが勝手を全く分かってない。
同じチケットでも表記にいくつか種類があるのも不幸でしたが、会場外では並ぶところを用意しない、尋ねればあっち行けこっち行け、会場に入ってもNo Filterピットに入れてもらえない、などなどの不手際が爆発し、はるばる参戦した日本からのファンも憤っていました。

しかしストーンズ、そんなことは当然お構いなしに気合が入って臨んだ最終公演地パリ。
のはずなんですが、なんか変なところがそこここに。
"Just Your Fool"では後半ややチャーリーと息があってないところも。
でも"Under My Thumb"に続いてVoteでは"Let's Spend The Night Together"という、81のライブ映画『LET'S SPEND THE NIGHT TOGETHER』を彷彿させる並びながらも、齢70に達した2017年バージョンに感慨深いものが。
ブルース2曲の後に60年代の曲2曲とは素晴らしい構成です。
しかーし、"You Can't Always-"ではイントロからして締まりがなく、"Paint It Black"では途中ちょいとミックが歌詞を間違え(これは大したことではない)、アルゼンチーナからのキース・コールに応えてご機嫌で始まった"Happy"はロニーのソロ明けが取っ散らかって、"Slipping Away"ではもうギターも歌もバラバラで、ホーンも俺ここで吹いていいんだよね?って感じ(笑)

しかーし、"Midnight Rambler"でエクスプロージョン!
ちょっと演奏にまとまりがないような気もしますが、齢70歳以上のロックとロールがそこに!
そして音も一皮むけたように開けてきます。

わたしはパリは2公演目と最終公演だけなのでこの初日には参戦してないんですが、この演奏を経て2日目と最終日の爆発につながったのかと、コペンハーゲンで躓きようやく聴いたこのパリ初日にいま感激しております。
 

/976