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ベロスケート(笑)

 投稿者:atsu-y  投稿日:2009年11月22日(日)20時36分56秒
  NICOさん(as tears go byさん)のBlogの"ベロで滑る"、おもしろいっす!

なんと今シーズンのフィギュアスケートでは、ストーンズTシャツを着て使用曲はストーンズメドレーというつわものがフランスにいるそうです!

"Paint It Black "〜"Angie"〜"Mannish Boy"〜"Start Me Up"

今日はカナダ大会がTV放送されていますが、フランス大会のもようが↓。
技の凄さとかはわかりませんが、この"Mannish Boy"から"Start Me Up"の演技の流れはいいですね〜。

 

"Wild Horses" EP

 投稿者:atsu-y  投稿日:2009年11月22日(日)15時58分45秒
編集済
  Shidoobeeからですが、Susan Boyleの"Wild Horses"効果といいましょうか、ストーンズの"Wild Horses"がEPとしてiTunesで販売されています。
スタジオバージョンとSTRIPPEDのライブバージョンに加え、なんと!ネブワース1976年のネブワースの映像もカップリングされています!!!!

http://itunes.apple.com/gb/album/wild-horses-ep/id339958476

これはなんとしても買わねばですが、UKストアなので直接は買えないぞー。



76ネブワースの映像!
 

『ON CAMERA, off guard 1963-69』

 投稿者:atsu-y  投稿日:2009年11月22日(日)15時28分58秒
編集済
  これまたトップにamazonリンクを貼っておきながら購入が遅くなっちゃいましたが、Mark Haywardの『ON CAMERA, off guard 1963-69』が届きました!

60年代のブライアン期のストーンズを、いろんなカメラマンやファンがとらえた写真を一挙公開といった本で、ハードカバーで210ページ。文章だけのページもありますが見たことのない写真もいろいろあって、なかなか見ごたえがあります。
『THROUGH THE PAST DARKLY』の裏面のガラス割れ写真の下の衣装はこうなってたんだとか、ここにも12弦ギターがとか、ぱらぱらとめくっていくだけでも面白い。

付属のDVDには、無音声ですが64年のOdeonから65年までのライブシーンやリハーサルなどの映像が8分間。
まぁこちらはあくまでもおまけってな感じです。

ということで60年代が好きな方には3000円ちょっとで十分元が取れる写真集ですのでお勧めです!

ON CAMERA, Off guard 1963-69 (Book & DVD) ←amazon.jp@\3,169

 

リトルウィング

 投稿者:atsu-y  投稿日:2009年11月22日(日)14時41分24秒
  高円寺の火災の記事の写真にベロマークが。。。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091122-00000003-maip-soci.view-000

??と思って調べてみると、出火もとの下の階に入っている、ちょっとロックな串かつ屋さんのようです。
きっと火災の影響は免れないのでしょうが、復興に向けて頑張ってください。。
こんど行ってみたいです!
リトルウィング→http://gourmet.yahoo.co.jp/0007742008/
 

パイレーツ・ロック

 投稿者:atsu-y  投稿日:2009年11月22日(日)14時40分18秒
  ●ツートンさん
いやほんっとに楽しかったです!!
ありがとうございました!
『パイレーツ・ロック』は日本ではまだ公開中なんですね〜!皆さん是非!!

それにしても『パイレーツ・ロック』に『アンヴィル』と、音楽物の映画は佳作ぞろいのようですね。あ、後者は見てないんですが(笑)


●RSVPさん
> ストーンズの2曲は本当に美味しすぎるシーンでの登場ですね、
ほんとおいしいシーンでの登場でしたよねー。
なのになぜサントラに入っていないーーーー?
ちなみに"JJF"のリリースは68年で・・・とか思ったりもしますけど(笑)

そしてヨーロッパ買い付けツアー(笑)からお帰りなさいませ!!
Flexi Disc、わたしはNMEのメインストリートのしか持ってませんが、何度も聴くのが怖くて2回くらいしか聴いてません(笑)。でもFacesのは結構いい音でなるんですね〜?
他の収穫物もまた紹介してください〜!
 

イシガメさん

 投稿者:atsu-y  投稿日:2009年11月22日(日)14時30分29秒
  シェリル・クロウ&ジャクソン・ブラウン、どんなジョイントになるんでしょうね?
シェリルが最初ちょこっとやって、そこにジャクソン・ブラウンが?
う〜ん、イメージがわかないので困った困ったです。

ところで教えていただきましたシェリルの3枚組、日本盤の予定はないみたいですね?
輸入盤は安いですし、わたしもいっちゃおうと思ってますが、ドキュメンタリー映像やエッセイは日本語訳が欲しい(笑)

そして裏拳さん、イシガメさんへのレスありがとうございました!
 

共演?競演?

 投稿者:イシガメ  投稿日:2009年11月22日(日)03時08分17秒
  裏拳さん、こんばんは。

>私、ライ・クーダー&ニック・ロウの大阪公演を観ました。

うらやましいです!
atsu-yさんも記事のご紹介ありがとうございます。

シェリル・クロウ&ジャクソン・ブラウン、やっぱり行こうかな。どちらも好物なんです。
意外な組み合わせですよね?両者とも前回から間もないのに・・・世界初共演なんですね。
深夜番組でも宣伝してました(笑)

シェリル、こんなのもでてます。(デラックス・エディション)
http://www.amazon.co.jp/Tuesday-Night-Music-Club-Sheryl/dp/B002SGQGOS/
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3699045
これ買おうと思ってます。

ああ、早くストーンズのDX版が聴きたい・・・
 

パイレーツ・ロック

 投稿者:ツートン  投稿日:2009年11月21日(土)22時44分12秒
  atsu-yさん、こんばんは。(PC修理中です・・・)
佳作でしょ?韓国題名は「ロックンロール・ボート」です

みなさん 日本では まだ上映中  是非見て下さい
 

ライ・クーダー&ニック・ロウ

 投稿者:裏拳  投稿日:2009年11月21日(土)21時29分33秒
  イシガメさん,こんにちは
私、ライ・クーダー&ニック・ロウの大坂講演を観ました。
本当にすばらしいライブでしたよ。
ライブは全体的にどちらかというとライクーダ色が強しですが。
ルックス的にはお二人ともかなり年寄りになりましたが
楽曲的に若々しく、まるで何かにとりつかれて歌うさまは
本当に職人でした。
また前座もあり、ライの息子のバンドで女性ヴォーカルの
不思議な雰囲気のバンドでした。
このバンドのヴォーカルとキーボードのネーちゃん二人と
息子(ドラム)が再登場し、ライとニックのバンドメンバーとして
ドラムスとバックコーラスを勤めました。
まるで大道芸人の様な家族的なバンドでしたよ。
 

Flexi Disc

 投稿者:RSVP  投稿日:2009年11月21日(土)19時56分5秒
  管理人さん、こんにちわ、

おー、「パイレーツ・ロック」鑑賞されましたかぁ〜、魂に響く素敵な映画ですね、当方は先日、欧州便の機内で鑑賞いたしました、ストーンズの2曲は本当に美味しすぎるシーンでの登場ですね、昨年のWHO、今年はこの映画と2年続けてロックな11月がありがたいです。

こちらのヨーロッパからのお土産は、これ、Faces 「OO-LA-LA」発売プロモーションFlexi Disc、日本名はソノシートと言ったほうがいいですね、イギリスのNew Musical Express紙の付属品です、ストーンズも「Exile on Main Street」で同じ盤がNME紙の付属品として登場しており、こちらはそれより1年後、1973年4月号の品、こちらは見つかりませんでした。

1958年、フランスのレコード・メーカー“SAIP”によって開発された塩化ビニール製のレコードが“フォノシート(Phonosheet)”、翌年には、朝日新聞社 の系列会社として設立された朝日ソノプレス社(現在の朝日ソノラマ)によって“ソノシート(Sonosheet)”として商標登録され、ソノシート & 雑誌 という形態にて“音が出る雑誌”「月刊 朝日ソノラマ」が刊行されるなど、日本でもその存在は広く知られるようになりましたが、まあこれも昔のお話、欧米ではFlexi Discと表記している事が多いですね。

肝心の音は、、、思ったよりガッツのあるナイスなサウンドでした、ラジオみたいな音だろうと期待していなかったので、正直驚きました、ただ、その薄さと材質から、溝が削れてしまいそうな気がして(笑)

より連休を〜、あっ、ストーンズネタがない、、、
 

『パイレーツ・ロック』

 投稿者:atsu-y  投稿日:2009年11月21日(土)13時46分26秒
  ツートンさんに韓国お土産で頂いた『パイレーツ・ロック』(原題:The Boat That Rocked)のDVDを観ました!!

笑いあり、爆笑あり、そして感動ありの最高の映画でした!!
いやぁ〜素晴らしい!!
ツートンさん、本当にありがとうございました!!

そしてもちろん随所で流れる音楽も最高!
"JJF"も"Let's Spend The Night Together"なんて、サントラに入ってないしと思ってたら、とびっきりの素晴らしいシーンで登場〜!!
サントラにこの2曲が入ってないのはストーンズ・サイドと折り合いがつかなかったから?
そこだけは残念ですが、ほんっとに素晴らしい映画でした!

そして未公開シーンも面白く、そこにもストーンズの別の曲が!
日本ではまだ発売されていませんが、ぜひ一家に一枚!!

 

Re:ちょっぴり後悔

 投稿者:atsu-y  投稿日:2009年11月21日(土)09時30分34秒
  イシガメさん、おはようございます!
こんな記事もありました。
なんだか素晴らしいステージだったようですが、ジョイント・コンサートってどんなのかわからず躊躇しちゃいますよね〜。
来年3月にはシェリル・クロウ&ジャクソン・ブラウンなんてのもあるんですが、日本のみのステージなのでどんなステージになるのかさっぱりわからず見送り中です(こちらもウドーさん・笑)

> 最近のお気に入りはDiane Birch
ダイアン・バーチ、試聴してみたらよさそうですね〜。
プリンスとジャムったこともあるとか?
 

ちょっぴり後悔

 投稿者:イシガメ  投稿日:2009年11月21日(土)01時40分22秒
  朝日新聞20日夕刊にライ・クーダー&ニック・ロウの来日公演のレポが。
いけばよかった・・・

共演といっても最後に1〜2曲一緒にのお決まりパターンかと思ってました。チケ代がちょっとお高いのでスルーしましたが、全て一緒のバンドだったとは。情弱でした(苦笑)

atsu-yさんが女性ボーカルをご紹介されたのでわたしもひとつ。
最近のお気に入りはDiane Birch
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3585885
CD屋でかかっていたのを聴いて気に入り買いました。
もうすぐ来日公演があるので楽しみです(こちらもウドーさん)
 

『THE BEATLES : THE FIRST U.S. VISIT』

 投稿者:atsu-y  投稿日:2009年11月21日(土)01時29分25秒
  先日Swayさんに教えていただいた、NHK-BS2でやってたビートルズ2本のうち『THE BEATLES : THE FIRST U.S. VISIT』を見てましたが、か〜なり綺麗な映像として残ってるんですね。

ストーンズも気がつけばあと数年で50年ですし『25X5』をちゃんと拡大版にしてリリースしてよと思ったり。。
でも『50X4』じゃタイトルとしてかっこ悪いすかねぇ。。

と、ひがみ根性のせいか、ビートルズを見てもこの程度の感想なわたくしでした(笑)
 

『I Dreamed A Dream』Susan Boyle

 投稿者:atsu-y  投稿日:2009年11月21日(土)00時17分19秒
  もうすぐ発売予定。
どうしよっかなぁ〜と思ってたんですが、一足先にmp3で全編聴いてみたらなかなかよかです。
個人的には"Wild Horses"もいいんですが、"Amazing Grace"とか"Silent Night"がやばい(笑)

が、自分自身買うかどうかはまだ悩みどころなので、いつものリンク紹介は省略(笑)

 

バルス!

 投稿者:atsu-y  投稿日:2009年11月21日(土)00時00分43秒
編集済
  いやぁ〜いい歳こいて久々に見たらよかったぁ〜(笑)

●勝手にしやがれさん
> 僕は、ハリスンのツアーなんだから、それで当然じゃぁ・・・と、当時思いましたけど。
ですよね(笑)
でも『FLASHPOINT』のはもったいないなぁ〜と思ったり(笑)
あ、でももっとちゃんとした理由をZuZuさんとたいぞーさんが書いてくださいました!


●ZuZuさん
> クラプトンが確かな確証がないままロニーのドラッグ問題について言及したことにキースが激怒した
そんなことがあったんですね〜。しかし実際そうだったり?(笑)
そういえばキースとクラプトンが同じステージに立ったのって、99年のシェリル・クロウのセントラル・パークが最後ですかね??


●たいぞーさん
> ちょうどSteel Wheelsツアーの頃、クラプトンが付き合ってた女性にミックがちょっかい出してたきたそうです。
カーラ事件ですね(笑)
クラプトンの自伝は読んでいないんですが、その記事は見たことあると探してみるとありました(笑)
http://www.therockradio.com/2007/10/eric-clapton-recalls-pleading-with-mick.html

いい歳して二人とも素敵ですな(笑)
と思ったら、当時のミックの年齢までわたしも徐々に近づいてるんでした(笑)


●ohkさん
> 「ローリング・ストーンズは彼らのハイワットアンプの通関の遅れにより、米国ツアーではSVTを使用することとなった」
アンペグにそんな秘密が!?これまた全く知りませんでした!
アンプが変わればどの程度音が変わるのか、実感としてはさっぱりわかってないわたくしですが(笑)

いやぁ〜それにしても12弦は"スッキリ!"しましたね〜。
わたしの中ではもう一つの疑問も、Style-O優位として一応の決着をつけました(笑)
ohkさん、おもしろい話題をありがとうございましたぁ〜!!


●あんじ (^o^)さん
すみません、それらのアナログはわたしはわかりません。日本盤なんてさっぱりです(笑)
ドイツ盤BRAVOは安く買えますし、いつかいいのを見つけたらとは思いますが、そのCD-RはPCで加工された後の音なのかもですよね?やっぱアナログはアナログ・プレーヤーで聴かないとわからないのではと。
 

クラプトンとの関係?

 投稿者:たいぞー  投稿日:2009年11月20日(金)23時39分0秒
編集済
  以前クラプトンの自伝で読んだんですけど、
ちょうどSteel Wheelsツアーの頃、クラプトンが付き合ってた女性に
ミックがちょっかい出してたきたそうです。
それでクラプトンはその女性とも別れ、ミックも信用出来なくなったと
書いてあった気がします。
それも理由の一つかもしれないですね。
 

クラプトン

 投稿者:ZuZu  投稿日:2009年11月20日(金)23時03分44秒
  とはかなり前から絶縁関係になっています。
理由はクラプトンが確かな確証がないままロニーの
ドラッグ問題について言及したことにキースが激怒したため
一切連絡を取り合ってないようです。(マジですいません笑)
 

ampeg

 投稿者:ohk  投稿日:2009年11月19日(木)23時01分1秒
  atsu-yさん
おお、Complete Worksにしっかり書かれてたんですね。見落としてました。
12弦は一応の決着ですね。スッキリしました。知ってる人は何を今さら・・・かも知れませんが、個人的には驚きの新事実でした。

ところで先日YA-YA'S 40thのブックレット見てたときにクレジットの中にわざわざ「Amps: Ampeg」が記載されてて軽く違和感だったんですが、
その後Wikipediaで「アンペグ」見てたら「ローリング・ストーンズは彼らのハイワットアンプの通関の遅れにより、米国ツアーではSVTを使用することとなった」と
書かれていたんですが、これって1969ツアーのことですよね。

当初はハイワットを使おうとしてたのは知りませんでした。
そのまま通ってたら、1969ツアーの音の印象はずいぶん違ったものになってたかも・・・
 

擬似ステレオ

 投稿者:あんじ (^o^)  投稿日:2009年11月19日(木)22時27分17秒
編集済
  70年代に再発されていたデッカ日本盤のLPは擬似ステレオでしたが、これはそもそも誰が制作したのでしょうか?
1st, 2ndアルバムの擬似ステレオ英国盤というものは存在していたのでしょうか?
資料ではモノラルとなっていてよくわかりません。

65年にドイツでリリースされたブラボーという編集盤をCDRで聴いたところ、日本盤の擬似ステレオとは別ものの
音でした。エコーが強くBOSEのスピーカーのように輪郭が甘いのですが、その分、立体感がものすごく
Come On、She Said Year、Talkin' 'Bout You などまるでステレオ!です。
オリジナル・モノとは別の仕上がりになっています。
こちらのドイツ盤も言及した資料が見つかりません。お持ちの方、いらっしゃいませんでしょうか?
英国盤 OUT OF OUR HEADS の擬似ステレオと同じ音なのでしょうか?
 

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