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ストーリー

 投稿者:創世神  投稿日:2009年 8月11日(火)22時26分14秒
返信・引用
  *物語*

200年前の戦争後、長きにわたり平和を維持する世界、
アリアーネスの住人として生まれてきた貴方は、
ある日、私…創生神と出会う夢を見ました。
この人生では幸せになって、そう願う創生神の夢を見た翌日
突然世界は闇に覆われ始めました。
繰返し始める戦争の前兆。
そして突如目の前に現れる小さな妖精。
その妖精に導かれ……
気付けば其処は、始まりの地と呼ばれる小さな村「アルハイル」でした。
その村で貴方は、何をしていくのでしょうか。
村に住み付くのも自由、別の町を目指すも自由、人と出会い人生を共にするのも自由。
世界を救世する為、強くなるのも自由。
全ては、貴方の人生です。





*現在*

始まりの地、アルハイルから始まります。
村から一歩出れば魔物の巣窟。
魔物と戦えなければ話になりません。

とりあえず、学校へ行って戦い方を学びましょう。
 
 

現在移動可能な戦闘区域について

 投稿者:創世神  投稿日:2009年 8月11日(火)22時22分36秒
返信・引用
  ・アルハイル南の草原(目標LV2)
  平凡な何処にでもある草原。やや標高の高い位置にある。
  高い草やちらほらと立っている木などに魔物が隠れていることが多い。
   *出現する魔物*

    ホワイトウルフ Lv2
     獰猛な牙と鋭い爪を持つ、白い毛並みの狼型モンスター。
     大きさは大型犬と変わらない。炎に弱い。

    イーグルキッズ Lv3
     凶暴な肉食鳥獣と呼ばれる、ボスイーグルの子供。
     子供とはいえ十分鋭いくちばしを持っている。雷に弱い。

・アルハイル北の平原(目標Lv2)
  平凡で地形もなだらかな平原。整った道があるが細く、道の外には凶暴な魔物が多い。
  見境なく襲ってくる肉食獣が多いので、注意が必要。
   *出現する魔物*

     ボススクイレル Lv2
      小さなリスが突然変異を起こし、犬のような大きさまで育った魔物。
      突然変異の為か、肉食になっており凶暴。炎に弱い。

     ブラックウルフ Lv3
      獰猛な牙と鋭利な爪を持つ、ホワイトウルフが黒くなったバージョン。
      しかし、ホワイトウルフよりも凶暴な性格。雷に弱い。

・ディルリオへ続く道(目標Lv3)
  アルハイルからディルリオへと続く一本道。
  まっすぐ行くとディルリオへ行けるが、道中襲ってくる魔物も多い。
   *出現する魔物*

     ブラックウルフ Lv3
     イーグルキッズ Lv3
       説明は上記。

     ブラウンゴブリン Lv4
       ゴブリンの最下級と呼ばれる種族だが、人型な分知能はまぁまぁ。
       大きな棍棒を振り回して襲いかかってくる。弱点属性は無い。

・ゲルドーの森(目標Lv5)
  木々に陽光を妨げられている為、昼でも何処か薄暗く気味の悪い森。
  奥へ進むほど暗く深くなるが、何故かあまり湿度は高くない。
  ゴブリン出現数が多いので、別名「ゴブリンの森」。
   *出現する魔物*

     おばけ毒きのこ Lv5
       頭の胞子は死に至るほどではないが全身に痺れを起こす毒を持っている。
       小さな体だが胞子を振り回す攻撃が凶悪。炎に弱い。

     ブルーゴブリン Lv6
       青いゴブリンで、ブラウンゴブリンよりは強いものの大差はない。
       持っている棍棒に所々釘が刺さっている。弱点属性は無し。

     レッドゴブリン Lv6
       ブルーゴブリンが赤くなっただけ。強さに差はほとんどない。
       しかし、何処から持ってきたのか小さな盾を持っている。
 

システムについて

 投稿者:創世神  投稿日:2009年 8月11日(火)21時36分12秒
返信・引用
  [1]レベルアップ制について。
このトピは、「1から始まるキャラ成長型ファンタジックRPG系」です(長)。
その名の通り、LV1から始まってキャラクターが成長していくRPGのような設定を目指しています。
キャラの強さの程度を示すのがLVで、皆様LV1で始めます。
現段階での最高LVは8です。
大抵は、イン率、戦闘区域へ行った回数、戦闘区域に生息する魔物を倒した数、規約を守っているか等でトピマスが判断し、
それに応じてLVを上げていくやたらと自分勝手なシステムになっております。
しかしLV1→LV2の時のみは条件が異なりますので下記へ記入します。
LV1の段階ではまともに戦闘はできません。
皆様始めはアルハイルから出られないと言う意味です、はい/←

[2]LV1→LV2への上がり方。
最初の村「アルハイル」には小さな学校が御座います。
剣術の達人が経営する武術学校、魔術の達人が経営する魔術学校の二つ。
これのどちらかに、2回通えばレベルアップとなります。
通えるのは一日一回です。
通ったという事にするには、学校へ移動し「学校の先生より武(魔)術を教授された」という内容のロルを一度回せばOKです。
なるべくトピマスが確認するようにしますが、2度学校へ通い終えたら本編にでも登録所にでも、どちらでも構いませんので一文書いて下さると助かります。

[3]転生について。
このトピは「輪廻、転生」に重きを置いております。
ですから皆様のキャラクターは、「昔の戦争時の偉人の生まれ変わり」としております。
偉人は皆様が作って下さいませ。イリス大戦時、終戦や平和へと貢献した設定であればどんな人でも構いません。
(例:紅蓮の魔術師、旋風の剣士など、偉人の名前は固有名詞でなく、二つ名に設定して下さいませ)
容姿、性格、能力などに少しでも関連付けてもらえれば十分です。

[4]戦闘区域について。
「アルハイル」の村から一歩出れば、其処は魔物の住みつく危険区域です。
危険区域には目標LVが設定されており、そのLVを超えていない限りは
その場所へ行くことはおろか、その先の場所へさえ行く事は不可能です。
移動場所を増やしたいなら強くなれ、ということです。
LVが足りる場合はその戦闘区域へ移動でき、其処の魔物と戦うことができます。
敵が同LVかそれ以下であれば難なく倒せますが、敵が自分のLVを上回っている場合、単体での勝利は不可能です。
強敵は仲間と共に挑みましょう。
要するに、戦う人の合計LV>敵のLVの場合のみ勝利が可能というシステムです。
時にボス系敵キャラクターが現れる事もあります。

[5]ダンジョンについて。
時折村の近くにダンジョンが現れる事があります。
そのダンジョンも基本は戦闘区域と一緒ですが、一人での攻略は不可能としております。
ダンジョン毎に詳しく設定を書きますが、大体は二人以上が必須です。
一日での攻略は難しいと思われますので、ダンジョン出現期間は1つのイベントとし、本体様の都合の場合を除けて回収は無しと致します。
ダンジョンの最奥にはボスキャラクターが居ますが、合計LVが上回っていれば倒せますので問題無し。
最奥に辿り着いた人にはもれなく報酬が御座いますのでお楽しみに。
 

少し休憩(←)管理人より。

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 8月11日(火)21時27分46秒
返信・引用 編集済
  どうも、詳細設定を読んで下さり誠に有難う御座います、管理人です。
駄文な上日本語を習い直した方が良いのでは…と危惧しております。
ざくざくとした説明な為、此処わかんねーよ!などありましたら気軽に登録所やメッセージBOXに質問や意見など送って下さいませ、お待ちしております。
此処を読んで理解できた、と言う方はお手数ですが登録時タイトルに
「輪廻は時を超えて」
「え、(一人称)が生まれ変わり?」
「受け継いだ意志」
のいずれかの文を選んで書き込み、投稿してくださいませ。
3つの内どれでも構いません、ただちゃんと説明を読んで下さったか確認したいだけです。
お手数お掛けしますが、どうか宜しくお願い致します。

さて、下記からは管理人の呟き、戯言、独り言ですので
読まずにとばして下さって構いません。
本トピ作成に当たり、管理人の意思などを語りたいと思っております。





…駄文で申し訳ありませんが、
もし参加希望したい、と思ってらっしゃる方がいらしたら、
その方にも理解して頂きたいと思う事を述べていきます。


・戦闘の面について。
ややこしい設定ばかりで申し訳御座いません。
魔術なんて、書いてて自分でも意味が分からなくなり……何度も推敲を重ねましたが、
分からないところがあれば気軽にご質問下さいませ。

此処は戦闘推奨ですが、PC対PCの戦闘は比較的少ないと思われます。
PC対設定された敵キャラ、など。
PC対PCの戦闘は非推奨という訳ではありませんが、それをメインとはしておりません。
練習試合や手合わせなどがその機会になると思われます。

実際にキャラクター同士での戦闘を行っても、
不慣れな方や時間の無い方などは満足のいく戦闘ができないと思われます。
ですからPC対設定された敵キャラなどで、戦闘ロルなどの練習になってくれれば、と自分は願っております。
協力して敵を倒す、などもし放題ですしね!/←
NPCとして自分が参加するのもありだとは思いますが、
如何せん自分の手だけでは時間の問題が……頼りない管理人で申し訳御座いません;

ちょっと戦闘ロルの練習をしたいな、と言う方の為になれば自分はとても幸せです。


・このトピの主旨について。
主旨はほのぼのギャグ系です。
伏線は一杯ですが、シリアス方面に持っていくことは少ないと思われます/←
皆様が気軽にRPGをするような、そんな感覚で楽しんで頂ければと思っております。
その為のレベルアップシステムですからね!/←
自キャラが成長していく、そういった物も楽しんで頂けると幸いです。

楽しむ、と言えば。
トピックに参加するのは皆様、楽しむ為ですよね?
自分は此れを大事にしたいと思っております。
トピに参加して疲れる、楽しくない、なんて意味が無いのでは、と自分は考えました。
ですので、皆様が気軽に楽しめる。
これをモットーに取り組んでいきたいと思っております、頑張ります。
その為のシリアス少なめほのぼのです、その為のリアルタイムのつもりです。
ですので、どうか宜しくお願い致しますね!
 

武器、魔術について

 投稿者:創世神  投稿日:2009年 8月11日(火)00時03分50秒
返信・引用 編集済
  *武器について*

刀剣類、鈍器類、銃火器類、弓矢類など、基本何でもOKです。
これが武器になるのかΣと言う様な物も大歓迎です。
皆様の想像力にお任せ致します。
最初に魔術学校へ通うと言う方は、武器は一種類までです。
武器を媒体として魔術を使う設定でお願いいたします。

1人1つまで、武器に「属性」を付ける事が可能です。
属性については、下記の「属性魔法」を参考にしてくださいませ。



*魔術について*


魔術においては、何でもアリ、という訳にはいきません。
「時空操作」や「相手の動きを止める」「絶対攻撃・回避」など最強設定は禁止と致します。
最強設定で無ければ「幻影」など自由な設定でも問題無いです。
しかし、下記に記載している「属性魔法」と類するものは禁止致します。


一般的な魔術の種類として捉える方も多いと思われます、炎や風などは
この世界では「属性魔法」と呼んでおります。
属性魔法は最初に魔術学校へ通った方しか使用できず、
使用できるのは1つの属性につき1人までとします。
その代わり、1人が使用できる属性魔法も1つまでとします。
(武器に付属させる属性は1つにつき1人まで、とはしません。
 しかし、付属させられる属性は1人につき1つまでです)


属性魔法は、炎(煙も併用可)、水(氷も併用可)、雷、土(植物も併用可)、風、光、闇と7種類あります。
光と闇以外はそれぞれが相性を持っています。



炎は水に弱く、水は雷に弱く、雷は土に弱く、土は風に弱く、風は炎に弱い。

炎→水→雷→土→風→炎、と捉えて頂ければ十分です。

光と闇だけは上の5つとは違い、互いに苦手としております。

光⇔闇 簡略にこう表しますね。

炎にとっての水など、自分が苦手とする属性を「苦手属性」と呼び、
此方の魔法を苦手属性の魔法にぶつけると、相手の魔法が勝ちます。

(例:炎属性の魔法と水属性の魔法がぶつかった時、炎属性の魔法は消失し水属性の魔法が此方へと襲いかかってくる)



あくまで魔法の相性なので、キャラクター自身が苦手としている訳ではありません。

武器に付属させることが可能な「属性」も、相性は上記と同じです。


普通、魔術は武器を媒体として使用します。
 

Arianessについて

 投稿者:創世神  投稿日:2009年 8月10日(月)23時51分15秒
返信・引用 編集済
  *地理設定*

アリアーネスの土地は大きく5つの地方に分かれております。

北からアネトス、リデス、ディエトスと、この3つの地方は陸続きになっています。


・ディエトス地方
 皆様が最初に訪れる村、アルハイルはここに属しています。
 南の方にあり、比較的気候は穏やかだが温暖で、人間が最も多く居住している地方です。
 北の方には地方を治める領主、ディエトス卿の屋敷があります。
・リデス地方
 ディエトス地方とアネトス地方の間に位置する地方です。
 此方も気候は穏やかで、どの地方に比べても四季がはっきりとしています。
 地方を治める領主、リデス卿の屋敷の傍には広大なリデス河が流れています。
・アネトス地方
 リデス地方の北に位置する地方で、北にある分気候は寒冷です。
 北端には雪山があり、登山家には人気のある地方です。
 地方の西端にはアネトス卿の屋敷があります。
・イリス大陸地方
 イリス大戦時に出現した、未だ謎に包まれている大きな大陸です。
 さまざまな遺跡などが手つかずのまま残されています。
 人口はとても少なく、先住民のエルフが小さな村でひっそりと暮らしています。
・レフィア地方
 ディエトスの下にある小さな孤島です。
 周りは大きな崖に囲まれており、入口は一つしかない上、
 定められた人物しか入ることはできません。
 妖精や天界から降りてきた天使、悪魔、堕天使がひっそりと暮らしています。



*人とみなされる種族について*

今現在確認されている人とみなされる種族は、
人間、エルフ、妖精、天使、悪魔、堕天使の6種類です。
人口構成は人間90%、その他が10%と、人間が多くを占めています。

エルフ族は耳がやや長く鋭く尖っているのが特徴で、手先が器用です。
妖精族は常に淡い光を纏っており、平均身長20cmと小さい人型をしています。
小さな羽で飛行することが可能で、月が出る夜はやたら元気です。
天使族は白い翼、悪魔族は蝙蝠のような黒い翼を持っており、翼は自らの意思で隠すことができます。堕天使族も同じく翼は隠せます。
堕天使という言葉は天界から追放された天使を差し、翼が黒ずんでいるのが特徴です。
昔から堕天使という種族は災いをもたらす者として種族差別を受けてきました。
現在は大分収まりつつあるも偏見は残っており、今も堕天使たちはレフィアの奥で潜むように暮らしています。
しかしその分、堕天使族は心の強い人が多いとされています。

人間は、他の種族に比べると魔力が少し劣っております。



*地方を治める者たちについて*

それぞれの地方には、その地方を治める領主がいます。


・ディエトス卿
   ディエトス地方の領主で、朗らかで自然を愛す男性です。
   彼が卿になった時から、自然環境は善良になっています。
   跡継ぎとなる息子が1人居ます。
・リデス卿
   リデス地方の領主ですが、能力があり肝の据わっている女性です。
   リデス卿の家は、代々女性が継ぐものとなっています。
   そのため、リデス地方では女性が強者とされています。
   リデス卿には娘が二人居ます。
・アネトス卿
   アネトス地方の領主で、一番領主らしく厳格で不正を許さない男性です。
   偶に金にものを言わせようとしますが、地方の人達の事を一番大事にしています。
   息子と娘が1人ずつ居ます。
・エルフ族の長
   イリス大陸に人間が住まうようになってからも、イリス大陸の領主として地方を守っている男性です。
   とても心優しく、何処か自由奔放な人ですが、人間を毛嫌いしています。
   その為、エルフ族は人間を好ましく思っていません。
   彼には娘が1人居ます。
・レフィア地方は、妖精族の長、天使族の長、悪魔族の長が3人で地方を守っています。
 全員男性で、妖精族の長は厳格、天使族の長は心優しく、悪魔族の長は好戦的ですが、上手くバランスを保っています。
 彼らは昔から深く残っている堕天使族との溝を埋めようと努力中です。
 彼らにも跡継ぎとなる息子、娘が居ます。

参加キャラクターの設定で彼らの息子、娘などはOKとします。
 

Arianess 大まかな歴史

 投稿者:創世神  投稿日:2009年 8月10日(月)17時21分48秒
返信・引用 編集済
  現在(フィオス暦824年)よりおよそ200年前。
突如現れた魔王ラストが
平和を維持し続けた世界、アリアーネスに暗闇をもたらした。
人を襲う種族、魔物が世界中に出現し
世界は一瞬にして戦火に包まれた。
戦争の影響で土地が変化し、突如海底からイリス大陸が現れた為
この戦争は、イリス大戦と呼ばれている。

戦争を終焉へ向かわせる為に名を馳せた偉人は数多く、
彼らの物語は今もなお、歴史として語られている。

彼らが魔王ラストへ挑んだ後、世界の闇は晴れ魔物も消え、世界は平和を取り戻した。
しかし、その後の彼らの行方はいまだ解明されていない。
 

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